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お昼食べ終わった横でフェムトがビニール袋に自分から入った。何で?。面白い写真が撮れるかと携帯で写真撮るけどこれは◎なショットが撮れない(-.-;)。ビーがそのうち寄ってきてフェムトの頭をペロペロと舐め始めて余計良いショットが撮れにくい。二枚目はフェリシモの猫カレンダーで採用されたフェムトの写真。期日は8/16。三枚目は7月末に載ってた、白黒夫婦の写真で オメデタだった白猫奥さんに白と黒の子猫が二匹ずつとグレーが一匹産まれたとコメントが寄せられてた。パンダ柄が産まれるかと思ってたら違ったとか。うちの二匹はオペ済みだからベビーは望めないけど(ビーはフェムトに恋愛感情は湧かないらしく、家族と言うか弟気分なのか)、産まれたら1/4に爺ちゃん似が産まれたかも…と夢見たり。産まれても必ずしも里親が見つかるとも限らない(-.-;)。4枚目は再び(笑)袋入りのフェムト。
2010.10.31
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ビーは何故か私の枕がお気に入りなのか 枕の上で寝てる姿を見る。 気持ちいいの?。 畳んだ布団上にも寝るけど。 夏場はやらず。 フェムトは両方共しない。 単に猫格の違い?。 横になってたり寝る時に腰や胸の上に乗っかるのもビーだけ。 爪たてる時有って痛い時あるけどおいでと内心待ってる。猫の温もり感じるし。 秋になり涼しくなって人間の体温を湯たんぽがわりにしてるのか?。
2010.10.20
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さぁ寝ようと思ったらフェムトが悠々と私の布団の上で寝転び。 いい御身分だなと思い続け写真パチリ。 動いてくれるから頭がぶれて心霊写真みたいになったり。 そのうちキャットタワーてっぺんに居たびーが降りてきて睨み合って「バトる」 取っ組み合いになりフェムトの毛が抜けた(-.-;)。
2010.10.16
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2日に竹宮恵子先生の「風と木の詩」個展行ってから フラワーコミックス版で又「風と木の詩」を読んでみたくなった。中央公論社のコミックスだとティーンエイジャーだった当時のワクワク感しない気がするし。ふと復刻版出してくれたらなぁ…と過ぎったりしたが可能性薄い。楽天で風と木の詩で検索したらとある人の数年前のblogに中古本全巻集の張り付けがしてあったのを見つけた。まだあるんだぁ。説明文で゙綺麗なのを揃えでとか書いて有ったから信用して思い切って注文。一昨日だか 複数の注文が入り取り寄せに4~7日かかるとメールが来て 私の注文前後に何人居たかとメールしたら前に二人居たと返事。もしかして個展行った人?。昨夜発送しましたとメールが来て、今日の時間指定に宅配便が持ってきた。開けてみた。えっ(-.-;)…。茶色く日焼けしてる。中のページにお菓子だか食べた後のカスがはさまったかしたみたいな茶色しみがあったり、小さいゴミがはさまった跡たいな小さな凹み穴が有る(-.-;)。何が゙綺麗なのを揃えでだぁーっ。違うじゃん。支店だかどこからかかき集めてきたのか?。30年経過したから仕方ないとは言っても、カス跡ついてる様なのを寄越すのはなぁ。もう中古本なんて買わない。送料と手数料もかかってお金損した。
2010.10.10
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一昨日になるけど2日におのぼりして東京の某ギャラリーで開催されてた竹宮恵子先生の個展に行った。 一枚目は個展開催告知葉書。 数年前の「地球へ…」ONAIR時期みたいに長蛇の列かとおもいきや、会場間際のお昼前に着いたら5人ばかし並んでた位でじきにスンナリ入れた。 二枚目はギャラリー入口に張ってあった「夏帽子」のタイトルのジルベールポスター。 入って右側に机の上に画集やポストカード等販売が有り、売り切れたらヤバいから先に買おうかと見本見て何買おうかと迷ってる様を見て(B型気質が出るぅ)、売り子のスタッフ(アシスタント陣の鎌倉プリズンの人?)に 見てからでも…と言われて後に。 今回の個展は かれこれ30年余り前の11歳頃 当時連載中だったのを見て少年愛の世界が有ると知った「風と木の詩」。 それも3回に分けて開催する初回。 一昨年だかの「地球へ…」も原稿有ったけど、今回の「風と木の詩」の方が印刷では分からないリアリティーが有った。 ホワイト使用が多かったり、時に部分的に原稿用紙が色あせてる部分も有ったりして年月を感じたり。 表紙で見たのはわかるけど初めて実物見るのも有ったり。 原画だと有るアールヌーボー的フレームで表紙原画だとすぐに分からなかったり(小学館発行の6巻だったか、燕のいる絵)。 お手頃なミニミニ額が有ったらと思ったらラッキーにも、2階階段の壁スペースに「少年オーギュスト」のミニミニ額が有り購入。 迷ったけどジルベールの横顔懐中時計と画集とポストカード(前回売り切れで買えなかった「地球へ…」のAと「風と木の詩」の1セットずつとカレンダーを購入。 『散財』しました。 トークショーの券は持ってないから3時30分位まで動物園の何とかみたいに階段を登り降りして何度見た事か…。 数年前京都MMでブルー追悼ノートに試しにブルー横顔書いたら似ても似つかない崩れた顔で撃沈、誰かこれを塗り潰してくれぇ、我ながら恥ずかしい?思いをした。 あのノートは今何処に??。 学生自分トレペで何度かジルベールを書いたからかけるかと思い 、ワンマネ様に無地メモ紙を貰いトライ。 小さいのでよかったのにA4位サイズで萎縮、生の原画展示して有るフロアーで描こうとしたら失敗して書き直し、二度めはまだマシだったが 《眉目麗しいジルベール》にならず、名付けて「ジルベールの生首」だった…。 三枚目が失敗したブツ。下膨れしてます。 ああっ、又駄目だぁっ。 撃沈?。 笑って下さいと書いて竹宮先生に渡したら読んでて笑ってました。 前回「地球へ…」でもしたけど 送られてきた花束をチェック。 斎賀さんと小高恵美さん(「天馬の血族」のアルトジン役)とヤマサキオサム監督、巨匠のわたなべまさこ先生、さいとうちほ先生、元アシの高岡智恵子(名前間違えてる様な…。「ファミリー!」描いた。竹宮恵子先生師匠と札に添えてあった)、石森プロ、出版関係やアニメイト、七海ちゃんと大輔君馴染みのドッグランからも花や花籠がきて展示してあった。 来年春に二回目を東京でやるのかとワンマネ様に聞いたら来年の春に同じのを京都でやり、二回目は来年の秋との事。 先は長い(-.-;)…。 「風と木の詩」のトークショーでの内容を是非本にして欲しい。 ファンの欲望は尽きない?。
2010.10.03
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