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久しぶりに文を残しますね^^ うーん…7月18日に行われた国フォでの献花式に行ってきました。元々2日間の公演に参加予定だったのですが、飛行機も宿もキャンセルしかねてたところに献花式が行われるとの事だったので。凄く久しぶりにお仲間さん達にも会いたかったしね。ヨンハにお別れじゃなく「ありがとう。」をどうしても伝えたくて、飛行機乗って17日にぶっ飛んじゃいました。``r(・_・;) ポリポリ。。。地元札幌でも簡易ですが心配りをしていただいたようで、地元チングと行ってきますね。きっとヨンハも来てくれる、そう約束したんだもん。初めての国際フォーラム、本来ならその場所が私のstarsツアーデビューでした。でも、それはもう叶わない事。ただただヨンハに逢いたくて、ただそれだけで…。献花式会場で初めて見たステージセット。ああ、こんなステージだったんだね…。悲しくなるくらい透明感があって、それでいて優しい空気が流れてました。そしてヨンハの屈託のないまっすぐな笑顔がそこに…。泣きじゃくりながら、ちゃんと「ありがとう。」って伝えてきましたよ。その場から離れがたかったです。ずっとそばにいたかったな…。そこは、本来の最前列の席より前の位置。皆に特等席を用意してくれたのね、ありがとうヨンハ。私はまだ多くを語れません、ごめんなさい。ブログを書こうと思っても、うまく言葉が浮かんでこないですね。ただ毎日悔しくて悲しくて、そして愛おしくて。ただそれだけです。こればっかりは乗り越える事は出来ません。最愛の人を突然見送ってから5年過ぎた今でも、私は乗り越えられていないと思うんです。ただ、そんな想いの毎日に慣れていくだけ…。毎日普通に生活しながら、それでも心のどこかに言葉にできない思いと大切な人が生きた証を閉じ込めて。。。一緒に過ごしたお仲間の皆さん、本当にお世話になりました^^泣いたり笑ったり歌ったり(えっ?)で忙しい日々でしたが、本当に幸せな日々でしたよ。ヨンハが繋げてくれた素敵な縁、これからも大切にしていきたいと思ってます。ヨンハがくれた今の自分を、これからも大切にしていきましょねっ♪…こっちに帰ってきてから、寂しさのあまりえらい落ちてまったぞな。。。かたじけないっ(>_<)!遠くない未来に必ずまた会いましょう^^さあ、ヨンハが大好きだった笑顔で、これからもがむばりますかっ私の大好きなDJヨンガリ。好きが高じてこんなの作っちゃった。(*^m^*)ムフッ♪ずーと好き好き好き好き、だーい好きだっ(注:ヨンハの声が入っているので、まだ無理な方はご遠慮ください^^;) 『DJヨンガリ forever』じゃ、またねえ~~~( ´ ▽` )ノ ぱいっぱーい♪
2010年07月22日
コメント(36)

今日(もう昨日?)放送になった「金スマ」、泣くは笑うはで大忙しでしたが、最後まで見ましたよ。あっという間に終わっちゃったような感覚でした。いやぁ、可愛かったぁ内容もそのままのヨンハを映し出してくれたので、とっても嬉しかったなぁ。。。本当はもっともっと見ていたかったけど、続きは自分で保存してある番組をチビチビ見ていこうと思っちょります。それにしても「冬ソナ」コーナー…長げぇよっ!(苦笑)本日の放送について書いてくれてますよ。ここ→「金スマ 裏金スマブロブ」それと、ようやく保存したおいた「SBS 夜半TV芸能」と「KBS 余裕満々」を見ました。あ、なんかMBCの番組もあったっけか。。。SBSでは今年5月にチャドを訪問した際の、ヨンハの姿が映し出されてました。赤ちゃんを大事そうに抱きしめながらミルクを飲ませてたり、愛おしくてたまらないって顔で子供を抱きしめるヨンハ、大人なのに本気で子供達とサッカーしてるヨンハ、そして韓国語を教えるヨンハ先生。。。ヨンハ、ホントに幸せそうだぁ汗と泥にまみれてYONA SCHOOLの建設を手伝う姿は、最高に格好良かったですよ。そんなヨンハの姿を見て、この先私に何ができるのかを見つけられました。チャドの活動については近々Mnetさんでも放送して頂けると思いますが、私も暇を見てキャプチャー画像をフリーページに載せますね。しばしお待ちを。。。KBSの番組でも辛い場面はあったのですが、その中で以前私がレポを書いた「夜!真夜中に (2001/9/27出演分)」の一場面が映し出されてましたよ。この番組ではジソプ君がヨンハの事は『唯一の親友』だと言ってます。こちらの番組はスカパーでの字幕放送があります。 KBSworld「余裕満々」 7/10(土) 13:50~15:00 7/16(金)08:40~09:55 「夜!真夜中に (2001/9/27出演分)」の暴走気味のレポですが、よければどーじょ^^ 『2007/2/10の日記』 『2007/2/16の日記』前回の日記の最後に、皆さんへのコメントとして色々書き綴りました。しばらく休息…って書いたのですが、今日はどうしても書き残したい事があったので、こうしてまた現れました次第でございますよ。えへっ♪さてと、今日のタイトルである「私を呼んだ本」ですが。。。書店に「女性自身」を買いに行ったのですが、レジで精算を済ませてお店を出ようとした時、ふと誰かに呼ばれた気がして振り向きました。私、スーパーとかで知り合いに話しかけられるのが嫌いな方なので(世間話は面倒臭いからね)、聞こえないふりする事が時々あるんですよ。すいませんね、人見知りなもんで…。でもその時は何故か「えっ、なぁに??」と思ったので、何の迷いもなく振り返りました。…しかし誰もおらず。。。ひゃーー、こえぇーーーーーっっ!!気を取り直してさっさと帰ろうとした瞬間、たった一冊残ってる本が私の目に飛び込んできた。瞬時に「私を呼んだのはこの本!」だと根拠のない確信。おいおい私、大丈夫か?(汗) 『星の王子様 サン・テグジュベリ(河野万里子訳)』 皆さん一度は読んだ事があるかと思います。私も読んだ事があるんだけど、それがいったいいつの事だったのかは、もうすっかり忘れたわい。どんな話だったかなぁ…と思いながら、軽い気持ちで読み始めたのですが。。。これ、マジやばかったですっ砂漠で出会った小さな王子。。。冒頭の「砂漠」という文字で、以前ヨンハがミニホに綴った文章を思い出しちゃった。確か「僕は長い間砂漠を彷徨った…」的な事書いた事があったような…。「…いや、気のせいだ。。。」と、気持ちを振り切って読み進めたのですが、読み進めるにつれ「これって…いったい何なのこの物語は…」という気持ちでいっぱいになっちゃったんです。『絆』『星が持つ意味』『大切なことは、目に見えない』。。。ここまで書いたら、もう私が何を感じたのかお分かりでしょうか?そう、まるで「ヨンハみたいだ。」と思ったのですよ、鳥肌が立つくらい。だってー、お星様に帰る様子まで…まるでヨンハだったんだもん。。。。読み終わる頃には、涙が止まらなくって…。参りました、私がここまでイタイ女だったとは。(汗)この本を読み終わって、「星」が何を意味するのか私なりにわかりました。これからは、星を見上げても迷わずヨンハを探せそうな気がします。皆さんも機会があったら、読んでみてくださいなっ♪ただし、泣くのを覚悟で。。。うへっ♪きっと自分だけの「星」を見つけられるはず。。。そして、心でヨンハを感じる事が出来るような気がします^^*でもって「星」つながり。。。って事で、なんだか無性にサマコンヨンハに逢いたくて、nonoさん只今おばさんパーマのぶりっこヨンハ観賞中。ふふっヨンハってずっと前から「星」にこだわってたもんなぁ。。。この時の「ヨンハからの手紙」は、ずっとずっとずーっと大切な宝物ですよね。…うん、ずーっと。。。。では、今夜はこの辺で。またねぇ~~~~(^o^)丿ぱいっぱーい♪
2010年07月09日
コメント(30)
タイトルがうまく思い浮かびません。考えがまとまりません。コメントにもまだお返事書けません。もう少し時間がかかると思いますが、どうか理解してください。もうあんな思いはしたくないと思っていたのに、また突然大好きな人を失ってしまった。。。TVを通してヨンハの旅立ちをしっかりと最後まで見届けました。時にはTV画面を撫でながら…。泣き通した3日間、ふと鏡を見ると自分の顔は土偶みたいになってた。『ヨンハ、私の顔を土偶にしやがったな。』とつぶやきながら笑っちゃった自分にびっくり。いまだ「なぜ?」と言う言葉に脳内を支配されています。毎日マスコミやネット記事ではあれこれと原因を報道しています。それを読み聞きしては「あんたらに何がわかる。」と文句ブーたれる毎日です。憶測や韓国記事を抜粋したようなコメントの数々。要因はあっても原因なんて誰にもわからない。ヨンハ本人にだってわからないよ、きっと。ねぇ、そうでしょ?ヨンハ。。。どうかこれ以上ヨンハやヨンハの周りの大切な人に触らないで。残された遺族の皆様、そしてかかわりの深い人達。きっと自責の念に駆られる事でしょう。私もそうでした。「あの時こうしていれば…あの時こう言ってあげればこんなことには…」と。それは時間が解決してくれるのを待つしかありません。誰も悪くない…誰も責めることはできない。人一倍責任感の強いヨンハ。人の痛みを自分の痛みに感じるほど感受性が強いヨンハ。人に心配をかける事が一番嫌いな頑固なヨンハ。自分の事は後回しで周りに気を使ってばかりの優しすぎるヨンハ。何かを失うことに憶病になるが故に頑張りすぎるヨンハ。そんなヨンハは自分も知らないうちに重すぎる荷物を持って歩いてたんだね。重い荷物は皆でわけあって支えていくんでしょ?そうよね?だからもう重い荷物をおろして、静かなところでぐっすり寝るんだよ。チョロチョロ落ち着きないから黙ってないと思うけど…。そこんとこ、神様よろしく。(苦笑)ヨンハは「本当の愛」を知ってる人間だ。自分の身を削ってまで愛を与える人。そんなヨンハは、まさしく「目の前にふわっと舞い降りた天使」みたい。だから彼の作品にはヨンハの愛がいっぱい込められてる。札幌で放送された「ふわふわミニョン」で、ヨンハはこう言った。『僕はいつもたくさんプレゼントしているつもりです。演技もしますしアルバムもリリースしてるでしょ?たくさんの方々にプレゼントしてるつもりです。』と。ヨンハの言葉にウソはないよ。ヨンハが魂込めて世に送り出した作品の数々は、「ヨンハの分身」と言っても過言ではないでしょう。だって、どの曲もヨンハが作詞作曲したわけじゃないのにリアルなんだもん。それだけじゃない、がっつり心に入り込むんだよ。ヨンハの体温まで感じられるような声、柔らかい包容力。そして、たまらなく愛おしい。ドラマに関しても決して慢心せず努力を惜しまない。ヨンハの演技は絶品だ。もう新しい作品を見ることはできないけど…。でもヨンハの残してくれた作品は、どれもヨンハの分身だからずっと大事にするよ。ありがとう、ずっと忘れない…忘れられない。そして、ヨンハは私達にも目に見えない愛を惜しみなく与えてくれる。今もずっと。だからヨンハの愛を一身に受けた私達も「ヨンハの分身」なのだ。そう思うと、ヨンハが私に降ろした荷物が悲しかろうが辛かろうが、そんな痛みさえも愛おしく感じる。…あうっ、あたし、そうとうイタイわ。(汗)ヨンハの「STARS」について書いてくれている地方紙を見つけました。よかったら読んでください。★WEB東奥 エンタメニュース「隠れた名盤」こうして普通の生活を送っていても、突然涙のスイッチが入るの。なんだよヨンハ、スイッチ押しに来やがったな、こんにゃろめー。ここひと月くらい悩まされてたストレス性の突発性難聴、ふと気づいたら治ってた。ヨンハったら、私の体の痛みまで持っていったのね。ありがとう、ヨンハ。。。泣いて泣いて、涙の光がヨンハに届いたら、きっとヨンハは優しく「泣いちゃダメデスヨー。」って言いに来てくれる。わかったよ、笑顔で空を見上げるよ。だから、そうやってずっと見守っていてね。もういないんだと思ってても、すぐそばにヨンハを感じませんか?離れていても、心で想う事ですぐそばにヨンハを感じるから。。。余談ですが。。。我が家にあるダーリンのお家(仏壇とも言う)、いつもより豪華な花が飾られてます。ごめんよダーリン、少しの間そこでヤキモチ焼いてておくれ。。。。なんだかとりとめもなくここまで書いてしまいました。書く事で自分の心の整理をしています。コメントを頂いてもお返事が書ける状態になるまでまだ時間はかかると思います。コメントは返せないかもしれませんが、ヨンハへの想い書いてくださいね。そうする事で少しずつ笑顔を取り戻せるだろうから。もう少し時間が過ぎたら、ここでヨンハのあんな事こんな事語りましょう*^^*じゃ、また。。。。
2010年07月03日
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