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電力需要ひっ迫で「賛否両論!」EV普及して本当に大丈夫!? 自動車メーカーも取り組む「ダイナミックプライシング」の可能性とは - 記事詳細|Infoseekニュース2022年は7月早々から真夏日が続いたことで、電力需要のひっ迫に対する注意報が発令されています。EV元年ともいわれるいま、ここ日本で電気自動車を普及させてもよいのでしょうか。■2022年は「EV普及元年!?」しかし電力供給に対する議論は進まずEV(電気自動車)のニューモデル登場が相次いだ2022年は…【全文を読む】原子力とエコキュートの関係に似ている。今はエコキュートが普及しつつも原子力が動いていないという状態。太陽光発電を隠れ蓑に夜間のベースロード運転支援のためエコキュートを普及させてきた電力の誤算。
2022.07.14
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首に二つの銃創「救助は厳しい状態だった」、大量の輸血も心拍再開せず…奈良県立医大が会見 - 記事詳細|Infoseekニュース安倍晋三元首相がドクターヘリで搬送された奈良県立医科大学は8日午後6時過ぎから会見した。出席した同大高度救命救急センターの福島英賢教授らは次のように述べた。安倍元首相の死亡時間は午後5時3分。傷は心臓に達する深さで、病院に運ばれた時には心肺停止で、救助はかなり厳しい状態だった。首に二つの銃創があり、…【全文を読む】ニュース映像では心肺蘇生していたが大出血あるのにやってよいのか?消防庁とか日本赤十字社のコメントお待ちしております。
2022.07.08
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たまたま旭川の中学生の事件を目にした。未成年同士が当事者となっている犯罪、通称「いじめ」の事件である。これまでも同じように学校や教育委員会の不手際が幾多と無く繰り返し起きているのに無くならない。こうした事件を起こさせないということを管理者である校長の評価基準としているからではないだろうか。いわゆる「いじめ」問題が起きるのは仕方のないこととして、問題を早い段階で発見し迅速に解決に導くことに管理者評価の重点を置けば、今までとは違う対応となるのではないだろうか。あるいは問題があることを黙殺していることを管理者失格の評価とすることでもよい。事なかれ主義とはおさらばしてほしいと願う。
2022.02.13
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露、ウクライナ東部に破壊工作計画、侵攻の口実と米政府非難 - 記事詳細|Infoseekニュース【ワシントン=渡辺浩生】サキ米大統領報道官は14日の記者会見で、ロシアがウクライナ侵攻の口実とするため、同国東部の親露派武装勢力に対する破壊行為を自演する工作を進めていると主張した。親露派に対する「攻撃」を理由に、ロシアが自らのウクライナ侵攻を正当化する意図があるとみて、バイデン米政権は警戒を強めて…【全文を読む】ロシアには失礼だが、「なにもしない」と宣言している時点でやりそうな気配を感じている。
2022.01.16
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会社員提訴「陰性なのに解雇」…会社側「報告なく、無断欠勤と判断」 - 記事詳細|Infoseekニュース新型コロナウイルスのPCR検査で陰性だったのに出勤が認められず、その後解雇されたのは不当だとして、楽器卸売会社(本社・愛知県)に勤務していた大阪府内の40歳代男性が、同社に社員としての地位確認などを求めて大阪地裁に提訴した。19日の第1回口頭弁論で、会社側は請求棄却を求めた。訴状などによると、男性は…【全文を読む】この手の記事、会社にホウレンソウ怠っていたとか、いないとかぐらい取材してから掲載してほしい。本当にもどかしい。当然の疑問なのに。どうなの?読売!
2021.02.20
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幻のロケット戦闘機「秋水」18歳の操縦兵候補は今… 「要するに私は1発の弾だった」戦争に怒り - 記事詳細|Infoseekニュース太平洋戦争末期、幻の有人ロケット戦闘機「秋水(しゅうすい)」の要員だった男性が京都市伏見区にいる。海軍飛行予科練習生に志願し、長野県の基地へ配属されて秋水の操縦訓練を受けた佐伯昌彦さん(92)。秋水は、最高時速900キロで高度1万メートルまで急上昇し、空襲を繰り返す米軍機B29を迎え撃ち、本土空襲を…【全文を読む】 私の父母は1936(昭和11)年生まれの戦争体験者。すでに他界した母に近い年齢になって。母が生前話していたことが最近気になっている。 あるとき母に、どうしたら戦争に反対できたかと尋ねた。母は、「反対などできなかった。特高警察はいまでいう暴力団のようなものでとても怖くて戦争反対などいえたものではなかった」と。 すでに日中戦争が泥沼化している状況で小さな子供にそんなことができるわけないなと今になって無意味な質問をしたと思う。しかし大人もそうであったに違いないと特高警察の噂からは想像できる。 そこでこの記事で証言しているような戦争体験者にぜひ伺いたい。どうやったら戦争を回避できたのか。っていうかなんで今頃そんなこと言うの?当時に反対しなかったのはなぜ?と。 戦争の無意味さは良く分かっている。だけどアムロのように「やりたくないけどいつの間にかやらされている」ことになるのか。反対をするならどのようなタイミングがあるのか。合法的に反対運動をしてどうにかなるのか。 そもそも自衛隊の前身である警察予備隊は朝鮮戦争へ行った日本駐留の米軍の家族を日本人の暴動などから守るという役割であったと藤原彰氏の著書で知った。自衛隊は米軍の支援組織なのだと。米軍が平和秩序の維持のためだからといえばどこにでも、本当の目的がどうであれ協力せざるを得ないらしい。 「戦争反対、自衛隊に回す金があるなら経済対策しよう」と主張する政党の候補者へ地道に投票するだけで足りるようには思えない。なぜなら改憲を目指し結党された自民党がいつも勝ってしまうから。数で押し切られて法案成立となったら本当に戦争を止められるのか不安で仕方がない。 正当な手続きで戦争に加担するようになったら戦争反対の行動を採ろうとは思うけど、自民党に投票した人たちは責任をとって少なくとも日本が無駄な戦争の片棒を担ぐのを止めて下さいね。
2020.12.29
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