雑な人生の雑な日記

雑な人生の雑な日記

PR

×

Profile

ぼっちゃん1979

ぼっちゃん1979

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Favorite Blog

【カラーガード大好… いるまよしやすさん
Miyazaki with the b… brian0405さん
カズの世界 kazu27523826さん
松山ブログ よしあきクンさん

Comments

zork@ drVLqzLgifXA FghXfY <small> <a href="http://www.FyL…
私だ@ やってみ 世の中には簡単で儲かる仕事があるもんだ+…
にゃん@ レス > 今回だけだぞd(´∀`*)グッ♪ <small> …
farr@ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
ペット総合サイト @ アクセス記録ソフト 無料 楽天 アクセス記録ソフト! <smal…

Freepage List

2007.10.19
XML
カテゴリ: 外国
他人の夫婦問題に触れるのは普段ならしません。
しかし、あの「おフランス」の大統領となると話は別です。(はっきり言って私はフランス嫌いです)

まあ、あのおフランスの大統領は元々ハンガリーらしいですが、見事なまでに「おフランス」の伝統を守りましたね。
「おフランス」の伝統・・・愛人、恋人、その他色々。
恋愛と美食ばかりしている「おフランス」のイメージそのままです。(偏見なのは自覚しています)
まさかあの偉大なる「古代ローマ帝国」の後継を誇示し、欧州の中華思想の持ち主「おフランス」の大統領が、「コキュ(間男)」に妻をさらわれるとは・・・。
ニュースを聞いて、しばらく笑いがとまりませんでした。

「おフランス」の過去の大統領といえば、「偉大なる(戦争大好き独裁者)ナポレオン」の甥であらせられる「ルイ・ナポレオン」とか、
ほとんど軍隊など持たずに口とプライドだけで「おフランス」を「戦勝国」にした偉大なる(尊大なる)ド・ゴール大統領閣下がいます。


まあ、「世界の文化をリードする大国」である「おフランス」の大統領らしいと言えばらしいです。
こんな程度だから、結局「大英帝国」に全ての面で勝てなかったんですね。(料理は勝てたかな?)
「パックス・ブリタニカ」はあっても「パックス・フランス」はなかったもの。
おまけに「野蛮人」であるはずの「プロシア」にも、「ドイツ」にも負けてばかり。
英国と米国がいなかったら一体どうなっていたやら。
それでもエベレストよりも「高いプライド」は持ち続けていますね。
英雄(??)ナポレオンだって、ありゃ「コルシカ人」だ。

偉大なるサルコジ大統領閣下は、フランスの政策をよりアメリカに近いものにしたいようですが、肝心のアメリカ大統領閣下は「サルコジ」を読めなくて、カンニングの原稿をつくっていたとか。
サルコジ大統領閣下。ここでも「恋愛」は片思いですか?

。
フランス語はどんな言葉か





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.10.20 01:14:26
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: