雑な人生の雑な日記

雑な人生の雑な日記

PR

×

Profile

ぼっちゃん1979

ぼっちゃん1979

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Favorite Blog

【カラーガード大好… いるまよしやすさん
Miyazaki with the b… brian0405さん
カズの世界 kazu27523826さん
松山ブログ よしあきクンさん

Comments

zork@ drVLqzLgifXA FghXfY <small> <a href="http://www.FyL…
私だ@ やってみ 世の中には簡単で儲かる仕事があるもんだ+…
にゃん@ レス > 今回だけだぞd(´∀`*)グッ♪ <small> …
farr@ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
ペット総合サイト @ アクセス記録ソフト 無料 楽天 アクセス記録ソフト! <smal…

Freepage List

2008.12.28
XML
カテゴリ: ジョーク
退任にあたって、私を批難する人がいることを、非常に残念に思う。

イラク戦争について、私は必要な闘いだったという主張を変えてはいない。
予測される脅威に対しては先制攻撃をすべきだというのは、私の信念である。

日本の昔話に「モモタロー」という話があると私のポチ・・・いや親友であるジュンイチローから聞いたことがある。
この話はヒーローである「モモタロー」が庶民を困らせている「鬼」を自ら退治に行く話である。

田舎に住む「モモタロー」とその家族には「鬼」の脅威は及んでいなかった。
しかし、彼は勇敢であり、正義を信じる人間であった。
虐げられ、人間としての自由を迫害されている人々を救うべきだと考え、立ち上がったのである。
これをヒーローと言わない人は、我がアメリカ国民にいないと私は信じる。

「モモタロー」はこのままでは、自分の家族にも「鬼」の被害が及ぶ可能性があると考え、先制攻撃をすべきと決意した。
この立場を私は非常に理解できる。

そして部下を連れ、「鬼」の国へ攻撃をかけたのである。
「鬼」たちも改心したので、寛大な「モモタロー」は許してやり、民主主義を教えてやったのである。
こうして「独裁国家」である「鬼」の国も民主化し、自由を得ることができた。

もちろん「鬼」の国の資源を、「モモタロー」が管理したのは言うまでもない。


人々の自由と権利を守ろうとする責任のある選ばれたヒーローは、この義務を果たすためにはいかなる手段をとることを神は許されるのである。

そしてその選ばれた者の一人が私であることを、未来のアメリカ国民は理解するであろう。

おい、そこの記者、靴をぬぐな!

北海道 びらとり町ニシパ恋人桃太郎のトマトケチャップ【320g瓶】





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.12.28 13:46:57
コメントを書く
[ジョーク] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: