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こんにちは! お久しぶりでございます。そう言えばスキマスイッチニューシングル「さいごのひ」の感想を書いてませんでした。 てへっ。 それでは今回の感想を。 ごほん。 今回のPVはキャノンのEOSを使ってて、モニターはパナソニックだよ! 特典の映像編集ソフトは確実にAdobe After Effectsだよ! え? そんなことどうでもいいって? でも自主映画してるなら、どうやって撮ってるのかが気になるんでしようがないんですよ。 でも誰も共感してくれないんだよ(泣) 「いいよね。 被写界深度浅い映像は」とか。 いや、感想は発売日当日に書いたのですが、非公開にしています。 歌詞をシャベルで掘り下げて掘り下げて、カツンと当たった箱があったのですが、 歌詞マニアで、映像マニアで、家電マニアな話でも良ければ誰か見ますか?(笑) 多分マジックバレットという映像編集のフィルターかけてると思います。 ところで昨日はKANさんのコンサートに行ってきました。 最高だね。 もう最高だよKANさん! 弾き語りコンサート「弾き語りバッタリ」なのに、物凄い面白い。 aiko直伝の 「男子! 女子! メガネ! コンタクト! 裸眼!」もありーの。 男子裏声バージョン、女子男声バージョン、仮面ライダーのショッカー! イィー!! もありーの。 神戸の平井堅さんは「ほ行が多い」とか。 「ほわびなぽっぷすはー」に聴こえるとか。 平井堅さんの話を散々しておいて、「じゃあ山崎まさよしさんのオムの中にある、オネちメ、オネチャセやります。 。。あぁこれ ホームなんですか?」 むちゃくちゃですこの人。 笑わせるとこは笑わせといて、ちゃんとしっとりした曲はちゃんと聴かせるという、 とても贅沢な時間を過ごせることができました。 ありがとうKANさん。 いつまでもついてくぜ! とか言いつつ、 明日は横浜行ってきます。 ちなみに、KANさんはピアノ弾き語りなので、ギターのピックの代わりに 腰に貼ってたホッカイロを会場に投げました。 「投げたの取るときは、おでこにピタっと受けてください」と言って。
2011年01月28日
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こんにちは。 今日は告知どす。 人のきっかけを作るのは得意だってのは自分でも分かってたんですけど、 人への影響力がある方だってのはよくわかりませんが、 いつの間にかマイミクも200人を突破してたので告知してみます。 でも僕はマイミク200人で、もし違う誰かが1人10人いて、 全員告知してくれれば、2000人に広まると思うんですよね。 その中のたった1%だけが来てくれても、20人になるってこと。 だから手伝ってくださいお願いします! ということでここからコピペ可(笑) ------------------ 宣伝手伝ってくださいお願いします! 本日深夜、5(水)25時~MBSラジオ『うたぐみSmile×Songs』に クルールがゲスト出演します。 生放送。 良かったら聴いてあげて! ちょっと奥さん眠い目こすって申し訳ないけど聴いたげて! http://j.mp/eF2wliまたインターネットラジオでも聴けます。 ってことは全国で聴けます。 http://radiko.jp/ 生演奏の時間もありますし、新作CDからも1曲お届けする予定 本邦初公開のクルール新作音源もあるらしく。 ちなみに番組の掲示板なんかもありますので、 ぜひぜひ皆様メールや書き込みをお願いします! メールフォーム http://www.mbs1179.com/mail_form/utas.shtml 直接のメールはこちら utas@mbs1179.com また、こっちも大事なんですけど、 1月10(月祝)レコ発ワンマンライブがあります。 「OSAK AMUSE」17:00開場 【日程】2011年1月10日(月祝) 【場所】心斎橋ライブハウス「OSAKA MUSE」 【時間】17:00開場/18:00開演 【料金】前売2000円(ドリンク別) 【アクセス】地下鉄「心斎橋」駅6番出口より徒歩数分。 心斎橋筋商店街、周防町通を東へ一本目北に入った所にあります。 http://ameblo.jp/culu-lu-news/ 直接二人にメッセでもいいですが、時間がないから 「ぴあ」「ローソンチケット」にて購入がいいと思います。 チケット渡しとか金銭関係は結構面倒くさいと思うし、 二人の練習時間を割くのもなんだのでローソンに行きましょう~。 下記のコード入力か、「クルール」で検索しても詳細でます。 チケットぴあ(Pコード123-625) ローソンチケット(Lコード56198) ------------------- 以上です。 スキマファンの方も何人も行ってくれるみたいで 大変ありがたいです。 「手伝う」って言葉。 あるじゃないですか。 「手伝うよ!」って昨日の日記でもあって嬉しかったんですけど、 「手から伝える。伝わる」から”手伝う”なんですよね。 まずは伝えることから初めてくださいませ。 昨日の僕は、また鈴井貴之さんと柴田淳さんの話のきっかけを伝え、 今日はあっちゃん(Cocco)のベーシストでも有名な ネギことベーシスト根岸さんに柴田淳さんとコンタクトさせるきっかけになってホクホクしておるところです(笑) 携帯から読んでてコピペの機能がない人は大変だろうとは思いますが、 できる人は コピー&ペースト で! 参加できる人も「参加しますよ!」ってコメントもらえたら、二人の励みになると思います。 以上、全力中年から、全力応援でした!
2011年01月05日
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こんにちは。 昨年の4月に書いた日記なのですが、作詞に困ってた方がいたので再掲載します。というかこちらのブログには掲載していませんでした。 てへっ。----------------こんにちは。 今日は長いです。 間違いだらけの作詞講座です。 僕の作り方は変です(笑) なので絶対でもないし人それぞれなんですが、参考程度に。 ですが身につけば誰でもでき、かつ何曲でも作れるやり方です。 早速始めましょう。 ということでまずは、 脚本を書く。 ズコーっ! いや、2行程度でいいんです。 まずシチュエーション。 アラスジと、どういう人物なのかを書いてそれに肉付けする。 決して自分の想いばっかりじゃダメ。 そんな曲は、どれ聴いても一緒に聴こえるから。 そして誰目線なのかを決めて、主人公は実体験を通してどう思ったのか? 何を気づいたのか? そのストーリーを曲にしてしまうという手法です。 歌詞ではなく、セリフ。 気持ちを書いてしまう。 作詞するぞ! と、 キザな事を並べようと思うから書けない。 次にそれはリアルタイムなのか、過去なのか未来なのか? これだけでも何曲もできる。 最後にそれに第六感をなるべく盛り込む。 そうすると聴き手がその世界観に入れるから。 5感(聴覚、視覚、触覚、嗅覚、味覚) そして、最後に(主人公の感情) スキマの「奏」や「藍」なんかもそうだ。 「奏」ならリアルタイムで話は進行していく。 例としてちょっと見てみよう! 「スキマスイッチ ~ 奏 ~ サビ2部分」 ---------- 突然ふいに鳴り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ ---------- まず、 ベルの音 = 聴覚。 解ける手 = 触覚。 離れてく君 = 視覚。 夢中で呼び止めて = 聴覚 抱きしめたんだ = 触覚 君がどこに行ったって僕の声で守るよ 聴覚&感情&何かを気づき、そして決めた。 しかもこれはリアルタイムで進行している。 最後は感情を使い、主人公は腹をくくった。 こういう風に分けると、6感要素テンコ盛りなんです! すると、 聴いてるだけで、人はその場所に立てる。 結果、人の感情に苦しい痛みほどの切なさが残る。 いかに聴き手にその場所にストンと置いてあげるか? じゃないと自分だけ曲の内容を分かっていても、独りよがりで誰も感動しないっスよ! だから、 「売れる」曲は必ずしも売れるとは限らないけど、そんな事を考えずに 「心に残る」曲というのは、作れると思う。 YOU残しちゃいなよ! aikoの「カブトムシ」なんかでも「甘い臭いに誘われたあたしはカブトムシ」 この「彼氏の臭いって安心する」と、うんうんとうなずけてヒットしたのも、 嗅覚や味覚を、あまり他のアーティストでは今まであまり使用しなかったからだ。 実体験からくる感覚って強烈だ。 人は感覚と感情で行動する。 カラーボトルの「合鍵」や、柴田淳の「HIROMI」という曲とかもそう。 ずっとリアルタイムで話は進行している。 そして人は何かを決心する。 自分が「心に残る曲」というのは、どんな曲だったか思い出して欲しい。 ”共感”だと自分の実体験で、”感動”だと、こういう風になりたい。 ”突き刺さる”だと、苦い思い出だったり自分の弱い性格に当てはまったりする。 「切ない曲を作る」 とそう鼻息を荒くするんじゃなくて、 「作ったら切なかった」 そうなればいい。 でも以上の話は詩先の場合だけど(笑) 僕は映画が好きで「この映画は特にいいなぁ」と思えるのは、 じゃあ ”特に”って僕はどこを思って言ってるんだろう? と分析しましょう(笑) すると、他の映画とは違った場所が見えてくる。 それを真似せずに、自分の要素として取り込めばいい。 真似しちゃその人のことは決して追い越せない。 はい! あー。 えっとじゃあ今から作ってみましょうか? 今頭の中、ゼロっす。 ん~。 とりあえずこんな感じです。 ・恋愛。 別れの曲 バラードで。 ・リアルタイム進行。 相手に好きな人が出来て別れを告げられる。(自分の友達とかにする?) こんなものか。 次に肉付け~。 ・場所はいつも行ってたレストラン ・食後に告げられる ・なんとなく予感はしていた ・忙しくてすれ違ってばかりだった 次にサビの要素。 主人公は何を気づいたのか? ・別れを受け入れる ・最後まで彼女のいい男でいようと、簡単に受け入れるフリをする ・寂しい想いをさせたのは僕の方で、次に出逢う人にはそんな想いをさせない(?) ・でも本当は別れたくない。 そんなに簡単に思い出にはなれない。 んー。 こんなもんですかね? 言葉遊びですね。 じゃあ次は、これを曲じゃなくて セリフ付きで説明します。 ここからは”脚本”です(笑) ------------ 「なんとなくわかってた」 僕はそう言った。 いつものレストランで別れを告げた君は、 すっかり冷めた紅茶を前に、君はずっと下を向いている。 二人黙っていると、このレストランってこんなにうるさかったんだ。 言葉のきっかけを二人は探している。 君のことだから、一人でずっと苦しんでたんだろうね。 辛くさせていたこと、僕はずっとわかってなかったんだ。 今も、どんな表情かすらわからなくて、 僕は揺れるキャンドルの影を(ただ)見つめていた。 君が幸せならそれでいいと思えた。 例えそれが僕じゃなくても。 綺麗事に聞こえる(かもしれない)から、 (本音を)1つだけ言わせて。 お願いだから「ごめんね」と言わないで。 (お願いだから)「ありがとう」とも言わないで。 ただ、いつものように「美味しかったね」でいい。 もう二人で来ないことを知っていても。 (または、”それなら僕はうなずけるから”) ------------ はい。 サクっと作ったら、カッコを足して、足しても減らしてもどっちゃでもいいのをすぐつける。 とりあえず骨組みの1番はこんな感じ。 ちょっともう歌詞になりすぎた。 もっと脚本寄りでいいのに。 次は”肉抜き”作業。 ここでやっと歌詞にする。 ・「君」と「僕」を極力外す。 ガンガン取る! それは説明になってしまうから。 (・・・というのも考慮して、上記はワザと多めに書いてみました) ・言うとか、 言ったとか、リアルタイムなら過去形も外す。 脚本なら有りだが曲では無し。 ・6感があるかチェック。 なかったら増やす。 これがキーポイント。 ・歌詩なのか歌詞なのかチェック。 詩はここから始まる。 ・そこはどんな場所? 周りの状況は? 風は吹いてる? 相手や自分の気持ちはどこ? 聴き手をその場所に立たせるように。 、、、とこんな感じ? すると、まぁまぁの荒削りの歌詞が30分ぐらいで完成~。 てってれー! あぁもう説明終わり! とりあえずその後の過程だけ。 ・仮の歌詞で足りない部分がないか、一度客観的に見てみる。 ・メロディーラインに載せるために、言葉や数を修正する。 メロディーラインで修正する際は、使うか使わないか用のカッコ部分等を足したり引いたり。 ・歌って言葉の音程に合わなければ、メロディーを変えるか歌詞を替える。 なんせ最後まで変えようとする。 いい曲は、歌詞を見ただけでも迫力がある。 詩としても充分成り立てるぐらいに。 もう「生臭さ」を残すほどでもいい。 メロディーが良すぎると歌詞が入ってこなくなるから。 あくまでもメロディーも歌詞も壊さない相乗効果を狙う。 こんな感じ。 最初は難しいと思いますよ。 僕も脚本以外でも下積みっぽいことはしていました。 逆なのですが、昔は槇原さんの曲を、ずっと小説にしていました。 それを毎日1曲1小説のペースで書いていまして、多分60曲ぐらいあるのかな? わからん。 人の作品まで入れると123曲、123作品あります。 こうなるともう財産だね! 「マッキー読本」 http://homepage1.nifty.com/boku_koko/dokuhon.htm 初めて作った小説は「PENGUIN」 6年前て(笑) http://www.bokukoko.com/cgi/dokuhon/underwear/log/26.html いつも作成場所は通勤電車の中(笑) 歌詞カードを見て完全にその世界に入り、何も考えずにその世界のありのままを書いていく。 その時、自分に戻ってこずに、憑依するぐらいの勢いで。 「どんなときも。」とかも書いたのですが、ちょっと趣向を変えてみようと、 父親の葬式で「どんなときも。」と腹を決める小説を書いたら、 読んだ人が「辛いけど頑張って!」と本気で心配してくれたりはしましたが、 おとんめちゃピンピンに元気で、社交ダンスしています今でも。 それぐらいの生臭さを持たないとですね! でも生臭すぎても飽きるけどね!(笑) これはレシピと一緒で数ある曲の「ここぞ!」っていう1曲の話です。 ちなみに、慣れてくれば お題つけたら一気に歌詞として書けます。 殴り書きの素早いインスピレーションは減ってしまうけど・・ メロディーにする前に、第3者に歌詞をみてもらうのもいいっすよ! 多大なるヒントをもらえる時があるので。 以上、何曲でも作れる作詞講座でした! 誰かのお役に立てれば。
2011年01月05日
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あけましておめでとうございます。[m:227]2011年。 ウサギ年。 飛躍の年ですね。ということで、すっかりもう仕事をしているのですが、今日会社では1人です。明日も1人です。 明後日も1人なのかもしれません。会社自体は6日から仕事初めなんですえぇ。1月がてんこ盛りで忙しく、熊本と福岡に出張になり、しかもダブルブッキングされているという、一体どういうことなんでしょうかよくわかりません。仕事に遊びに今年もあと363日しかないので焦ってます。そんなこんなで今年も生き急ぐぜ!1月みんなが、のほほんとしている間にスタートダッシュをかけるのだ!うん。 そう思って頑張る。うーん。 もっと「時間って大切」って思えるように、せっかくだから自主映画っぽく書いてみます(笑)みんなに平等に配られた、365個の ”1日”その箱を開けるのはもちろん自分自身。 もし、誰かにあげたりもらったりできればなぁとか思うことはあったりします。5年後にあなたは病気にかかり、死を宣告されます。 「あの時、やっておけば良かった!」と後悔した自分がいます。泣きじゃくっていると「じゃあ戻してあげる」と、愛する人が誰かの命を削ってまでして 365x5年 計1825個の1日の箱を分けてくれた。いくら遠慮しても、一度あげたらもう戻せないその箱。その人の1825個を使って、現代の2016年から過去の2011年に今戻ってきたあなた。どう使いますか? 1秒も惜しいと思いませんか? 「時間って大切~!(便秘薬CMのように)」多分、人って「生きてる時間は自分の時間だから」って思うから、ダラダラしてしまうのかもしれません。 人に分け与えられたらきっと「しっかりしないと」と思うのかも。 でもよく考えててください。 その命は両親から分け与えられたものだってこと。 与えられた命の365個を80回使ったら、80歳ですよね。 80歳。 早いなぁ。 その頃も家電まだ好きだろうな。(えっ!?そこっ?)はいっ。 ってことでこの物語は書きませんが(笑) 過去からきた5年前の自分に戻ったと思って自分の物語は自分で作ってくださいませ!あと自主映画手伝ってね!(笑)
2011年01月03日
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