全6件 (6件中 1-6件目)
1

前回、お土産で頂きたカレーに引き続き第二弾の『アパホテル』グッズを頂きました。今回は『アパ社長ラーメン』です・・・基本的なパッケージデザインはカレーと変わりありません。社長が今回もお約束で全面に出ています。従業員の方がどうお考えかはともかく、私はなんだか少し好きになってきました・・・
2013.05.31
コメント(0)

袖フリルのブラウスが一応完成しました。何故一応かと言うと、なんだか裾の形が気になるからです。まぁ良いと言えばいいのですが、あともう一歩理想に近づけたい気持ちもあります・・・フリルも思った程、フリッフリっという感じではないので、まぁ合格。うーーんどうしたものか・・・続行か終了か迷いどころです。
2013.05.27
コメント(0)

5月は、幾つか美術館などの展示に足を運びました。その中でも、とても印象に残っているのが『ユトリロ展』です。京都、大阪の高島屋で開催されていましたが、とても素敵な作品でした。ユトリロは何度も精神病院に入ったり、出たりしましたが、精神的安定してる・してないで絵が結構変わっていました。私は穏やかな感じの時の絵が好きです。 パリ『ラパン・アジル』は同じような構図で350枚程描いたとか・・・信じられなーい。 亡くなる数日前に描かれた作品。記念に額入りの絵を買いました。『ラパン・アジル』です。これはラパンっではなくて『アパホテル』のカレーです。頂きましたが、なかなか強烈です・・・
2013.05.21
コメント(3)

只今、ブラウスを作っています。少し変わっていて、袖になるフリルを挟み込んで縫い付けるという方法なのですが、これが思った以上に厄介で、フリルを縫い込む作業だけで数時間を要しました。しかも、作っている最中にふと「こんなの着るのか?」「ふりふりじゃなかろうか」「大体なんでこれを作ろうと思ったんだろう」っと素朴な疑問が浮かびペースもどんどんスローリーに。そして、やっと袖部分が完成しました。力作です。ここまできたら作ってから色々考えようと思います。
2013.05.15
コメント(4)

久しぶりに『がま口』に挑戦しました。がま口は、洋裁のように縫うところは殆どないので難しいのはがま口の処理です。これが職人技と言いますか、本当に難しくいつも作った後は「もう二度とやるまい」っと思うのですが、すぐに忘れてしまうので懲りずに作ります。問題のがま口ですが、縫うのではなく金具にボンドを流しこみ生地を挟みます。右を入れたら左が出て、左押しこめば右が出る。この時点で苛立ちmax。どうも、ボンドが乾き気味の時にするのがコツのようです。あとは紙紐を入れて固定です。今回もなんかもたつきながらも出来ました。手がつりそうです。ちょっと歪みがありますが、許容範囲です。また、難しさを忘れた頃にしようと思います。
2013.05.08
コメント(0)

先日作った『ネコ柄トートバック』と同じ形でもう1つ作りました。2度目なので、間違えずに作れました。一つ目は持ち手が短いので肩からは下げられなかったのですが、2つ目は持ち手を長くして下げられるようにしました。着ている服が大体同じような色ばかりなので、カバンぐらい色があってもいいかもしれません。何より軽い。それが一番です。
2013.05.02
コメント(2)
全6件 (6件中 1-6件目)
1