ソクラテスの妻用事

ソクラテスの妻用事

2022年08月05日
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カテゴリ: 政治・世相問題
大きいサイズのウクライナの国旗

ウクライナの栄光は滅びず 自由も然り
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運命は再び我等に微笑まん  勝利の喜びを

政治と宗教団体との危険な関係​
​​​​​​​​​
自民党安倍政権の8年間は、まさにカルト政権だった「理由(わけ)」がつまびらかになった。
あの8年間の端緒から安倍晋三首相は、極右的姿勢でまっしぐらに猪突していたものだ。
日本の政治と政権が一気に右傾化し、情緒的かつ反法治的であり、国内の「反安倍勢力」を
「嫌いな存在」と敵視し、 異常な口撃が執拗に行われ、安倍支持のマスメディアと論者たち、そして検察庁・警察庁・公安調査庁等の公機関とともに、いわゆる同調圧力化していったものだ。それは言論の自由・思想信条の自由を「選別」し、政治の分断を安倍晋三首相(仲間たちを含む)自ら積極的に企図していったと思っていた。だが、安倍晋三首相と仲間たちの前のめりな姿に「知性」を超えたものがあった。それは真っ当なものじゃなかった――常軌を逸していた感があった。
未だにそうであるが……
常軌を逸していた感?
それは何だろう?
そう思ってもいたが、得心出来る答えが出た。
《カルト宗教的精神性がそうさせていたのだ、と》
よく言ったものだ――宗教はアヘン、だと。
アヘン使用の常習者である自民党安倍派と仲間たち。
アヘンのせいか、皆しどろもどろ。
自民党安倍派を中心とした「旧統一教会」と関係団体との「悪魔(サタン)の交わり」は!
岸信介元首相~今も!
・
一党独裁専制主義の国々。
それが共産主義であろうが、軍政体制であろうが、
アヘン的病魔を内在しているのだ!
・
ついでに
プーチンとロシア正教の関係も「アヘン」の交わりか。
・
さらについでに
公明党の代表が言った。
「宗教団体が政党を支持し支援するのは、信仰の自由である」
《 公明党 山口代表 「 宗教団体 がそうした健全な活動、政治活動あるいは政治支援、選挙支援を通じてそうした 価値観を政治過程に反映していこうということは、むしろ民主主義の望ましい姿 でもあると思います」》(TBS NEWS DIGより)
信徒個人の政治関与なら分かるが、宗教団体がまるごとならば、「政教分離」の原則から逸脱しているとも言えそう。  ​
これもアヘン的内容と言いたい。
・

カルト宗教的思考は、他者を拒絶するか排除するものだ。

​​安倍元首相と仲間たちの右傾化(右翼)発言と政策に、それが顕著にみられている。​
まさにアヘン中毒患者の如くである。

​【追記です】​
安倍元首相の「国葬」の記事へのコメントを転載させていただきます。
同感ですので――!
​☟​
​Ryo Sugimoto​
小沢一郎さんが言ったことは
事件直後はマスコミに叩かれまくったが
いまの自民党と統一教会とのべったり癒着をみると
癒着をよく知っていた小沢さんにも一理はある
その他、さくらの会 森友 加計など
疑惑がありすぎ
事件直後の盛り上がりで決めてしまい
いまさら中止もできない
焦りががみえみえ
情けない 何も決められない首相
コロナ感染もこの体たらくは・・・
まあ何もしていませんから





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最終更新日  2022年08月06日 16時40分23秒
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