全237件 (237件中 1-50件目)
久しぶりの日記ですが、この間の人生で特に何もしてなかったわけでは。。。wとりあえず友達付き合いやら諸々の理由から、釣りやらロードバイクやら弓道やらに挑戦中ですw弓道は高校時代にやっていたのですが、他は全くの素人でこれからという具合です。とりあえずBVEは普通列車用のデータが安城駅まで大体完成したので、後は刈谷駅ぐらいです。標高とかの細かな設定も残っていますが、作業量的にはたぶん丸々3日ぐらいだろうと思います。でもその3日が捻出できない。。。
2012.09.16
コメント(0)
![]()
まだ梅雨が明けない中、晴天に恵まれたので、海フェスタおのみちに行ってきました。お目当てはCASIO W21CA(1600×1200 → 480×360)CANON SX230HS(4000×2248 → 480×270)SHARP ISW16SH(4000×3000 → 480×360)新旧携帯の撮り比べです。こうやって並べてみると、どうもISW16SHは赤っぽく見えます。拡大してみるとノイズが目立ったりと、やはり画素数だけではデジカメと勝負できませんね。W21CAは緑っぽかったりボヤっとしてますが、7年前の機種としては良い出来な気がします。
2012.07.16
コメント(0)
![]()
ちょうど2年ほど前に走破して依頼、久しぶりにしまなみ海道に行ってきました。前回は写真を撮りつつだったので、今回はシティサイクルの実力試しをしてみました。適度な休憩と水分補給を行いつつ、ひたすら四国を目指して走り続けた結果、尾道駅から糸山公園まで3時間50分で平均速度18km/h弱といった感じでした。帰りも同じ区間で計ってみたら、4時間20分で16km/h強といった感じでした。帰りは結構疲れましたが、それでも数字にしてみれば30分程度の差しか無いことに驚きです。途中何台かのロードバイクに抜かれましたが、どのぐらい変わるのか興味深いところです。注)当然信号等を守り、周囲に迷惑の無い走りを心がけての結果です。 同様のことをする場合は、記録に拘らず安全第一を心がけてください。ちなみに道端で見つけた不思議なもの1. コレは物騒なモノに見えますが。。。果たして真相は如何に2. 車庫入れに重宝しますかねぇw?
2012.07.08
コメント(0)
![]()
世の中にスマホが浸透していく中、これまでずっと携帯を使い続けてきました。買い換える予定は無かったですが、auの停波組に所属していたため、止む無くの機種変です。7年前に買った機種が、自分の中では陳腐化することなく活躍してくれたことに感謝です。 旧機種:CASIO W21CA → 新機種:SARPE ISW16SH
2012.06.28
コメント(0)
![]()
とりあえずマイペースで製作を続けていますが、なんとか刈谷までまとまってきました。あとは細かなストラクチャをどこまで置くかといったところです。そんな矢先、東刈谷駅の停止位置目標を置いているときに、なにか不審な点が。。。ホームの長さが20mほど長いwそれに伴って、上屋も長いという状態になっていました。というわけで、余分なところ(上の切れ目から先の上屋)をカットして、取り壊しておきました。現地取材でホーム端基準でメモしていたのを、338キロポスト基準で作ったのが原因のようです。幸い神戸側のホーム端の一部だけでの間違えだったので、多少の労力で済みました。
2012.06.24
コメント(4)
![]()
先月の部分日食に続き、今回の金星通過の撮影にも挑戦しました。が、やはり全力で輝く太陽に立ち向かうわけで、しかも相手は小さな金星。。水面でどうこうという小細工は通じそうにありませんでした。そこで、同僚からカメラ用のフィルタを借りて、イザ挑戦です!デジカメのマニュアル機能をいじくり、なんとか金星を収めることが出来ましたもちろん太陽を直接見たり撮ったりという、危険なことはしていません
2012.06.06
コメント(0)
![]()
悲しいかな、広島県からは金環日食を拝めませんでしたが、それでも部分日食を楽しめました。雲が出ていても明るすぎて、直接写すのは難しかったので、凪いだ海面越しに写してみました。2艘の舟の間に映る天体ショーとなりました皆既日食が2009年7月にあったことを思うと、幸運な時代に生まれたのかな
2012.05.21
コメント(0)
![]()
しばらくぶりの投稿です。。あれからチマチマと跨線橋やらのオブジェクトを進めていました。一応刈谷までを目標にしていますが、その先にある県道51号線の跨線橋は、刈谷駅からもよく見えるので、コイツが区間最後の跨線橋になります。東海道線とは斜めに交差しますが、線路近くの橋脚は線路と平行になるので、そのあたりの造形は作り込んでおきました。また、刈谷駅の配線は現在と若干違います。架線などの細かな作業が残りますが、ようやく先が見えてきた気がします。。
2012.05.14
コメント(2)
![]()
先週は大阪でオフ会に参加させていただきましたが、今週は愛知に戻りました。去年の年末に購入した新型カメラを携え、イザ!試し撮りです。これまではSANYOのXACTI HD1000でしたが、動画デジカメということで、少々不満がありました。特に形状が縦長ということで持ちやすい反面、ブレやすいのが難点でした。そこで今回は一般的なビデオカメラからSONYのCX560Vを購入しました。決め手は三脚穴が前寄りにあり、小型の吸盤付き三脚?だけでガラス面に固定できることでしたwというわけで土曜日に青空フリー切符を利用して巡ってきたわけですが、所々目に付く変化が開業間近の相見駅はもちろんのこと、今までに無いタイプの架線柱が設置されていました。鋼管を使ったタイプで、奥にある古くなった架線柱の更新のようです。他所では見掛けますが、この辺りでは珍しい気がします。そして架線といえば武豊線の電化工事も着々と進んでいる様子でした。他にも岡崎駅の旧駅舎が解体され、119系も姿を消しつつあるなど、寂しい限りです。イヤ待て!地元広島にはまだたくさんの亡霊どもが彷徨ってた。。
2012.02.20
コメント(0)
![]()
先日、刈谷駅はバリアフリー対応工事が行われたと書きました。このことはWikipediaにも書かれており、更に知立方向へのホーム延伸とあります。しかしJRしか使ってこなかったこともあり、遠目から分かる階段の増設しか把握していませんでした。取材時も碌に記録していなかったため、当時のホームの長さを推測する必要があります。まずは唯一当時のホームを記録した写真(撮影:2006年7月)(真中の奥に僅かに見える工事の防音幕は、耐震偽装問題で解体に追い込まれた名鉄イン)上屋の端があり、その足元にホーム端の柵の様なものが見えます。同じ辺りに(7700系?の)1両目先頭があり、階段の辺りに連結部分があります。また、Wikipediaの写真でも、この辺りでホームが新しくなっているのが分かります。以上から当時のホームは、階段から20メートルほど知立側まであったと推測して製作しました。だいたい良さそうですが、もう少し知立側にあったほうが良かったかも知れません。とりあえず週末の間にエレベータ側の跨線橋が完成したので、あと一息です。
2012.02.06
コメント(0)
![]()
ようやく今年度のTOEICが終わり、久しぶりに製作再開です。とりあえず野田新町は現状(完成状態)のまま放置して、刈谷駅の製作を再開します。名鉄の駅舎は4年ほど前にバリアフリー対応工事を行い、知立側に階段が増設されましたが、再現時期の時点では未施行だったので、その当時を想像して作っておきました。市の自由通路も出来上がり、ようやく駅らしくまとまってきました。残りは名鉄ホームの上屋、JRのEV側跨線橋(階段増設前)と架線設置で一通り完成しそうです。
2012.02.04
コメント(0)

広島に引越して既に1年半以上が経っているわけですが、ようやく広島観光をしてきましたw天橋立、松島に続き、これで日本三景制覇でございます天気はあいにくの雨でしたが、大学時代の同期と久しぶりに会い、近況報告となりました。宮島といえば鹿も有名で、そこかしこで道草を食っていましたが、お店の前で中を伺う鹿もおりましたwしかし中まで入らないところ、何度か追い出された経験がありそうな感じですw宮島口でお昼ご飯の穴子丼を食べたあと、山口県入りして錦帯橋へ広島に来て近くなったわりには、足を運ばなかった中国地方の観光地巡りもようやく念願叶ったりです。
2011.11.19
コメント(0)

再現時期が建設時ということで、取扱いに困る野田新町駅ですが、とりあえず完成形で作っています。ここから建設時のデータを作っていく予定ですが1.ホームの土台が出来た頃2.ホームがある程度形になり、駅舎の鉄骨を組み始めた頃3.駅舎の形が出来上がり、防音シートで包まれている頃の前面展望を撮影していたため、適当に選んで作っていこうと思います。
2011.10.29
コメント(2)

4年ほど前に購入したパソコンの動作が不安定なので、昨日の仕事後にメンテしてみました。功を奏したのか、突然再起動することもなく一安心ですが、そろそろという感じがします。BVE5が一応公開され、PCもソフトも世代交代が必要な時期かもしれません。それはさておき、久しぶりに時間があったので、刈谷駅場内の製作を進めてみました。今日は突然の再起動でも被害の少ない、架線張りをすることにしました。下り本線用の東京方の架線は完成しましたが、駅舎を挟んだ神戸方はまだ未完成です。それと名鉄の方もどうするか未定です。
2011.10.23
コメント(0)

今月は3連休が2回もあったので、先週は愛知へ帰省していました。しかし帰省すると疲れが出るのか、調子を崩してしまうことが結構あります。今回もそんな感じでしたが、だいぶ良くなってきたので、山口県へ足を運んでみました。今回の目的地は角島。島に伸びる橋がCMスポットとして有名なところです。台風の振替で半日出勤した後、昼過ぎに出発し寄り道しつつ到着したのは夜の23時。とりあえず岬の灯台に行ってみました。何度か灯台に行ったことはありますが、夜に行くのは初めてでした。闇夜に浮かぶ光の筋というのは幻想的でいいものですね。その後夜の角島大橋を眺め、橋の脇にある駐車場で一泊し、翌朝再び角島へ昨夜の灯台にも登って上から眺めると眼下の日本海がキレイなこと。そして反対側に目をやるとなにやら風車のようなものが見えました。実は前日も山の上でやたらと航空障害灯が見えたので気になっていました。というわけで、勢いで来てしまいました。下調べをしたわけでもないので、辿り着けてよかったですw場所は「豊北ウィンドファーム」で、梨の栽培と風力発電をやっているようです。ちなみにこの日は風が弱く、あまり回っていませんでした。。ざんねん。寄り道を終え、次なる目的地、秋吉台へ向います。こちらも前々から行きたかった場所だったので、ようやく念願がかなった形になります。なにやら北海道を思い出す風景。。。近場にこんないい場所があったとは感激です。ハイキングも出来るようなので、次回はネリネリと歩いてみたいですね。病み上がりの旅路でしたが、秋吉台の風景で復活して無事に終えることが出来ました。とは言え途中の高速で眠気に襲われ、PAで仮眠をとったら、4時の帰宅となってしまいました。
2011.09.25
コメント(0)

会社に入っても勉強することはたくさんあり、今は大学での勉強会に参加させてもらってます。先週その宿題を出し終え、少し余裕が出たので、久しぶりの製作です。でもボチボチTOEIC対策も始めねば愛環の0番ホームは、自線から離れているので、それなりの形でまとめておきました。続いて放置していた岡崎市の自由通路西側の階段を製作しました。一見すると宙に浮いているような感じですが、ちゃんと地に足は着いています。いい感じに仕上がったので、次回は刈谷駅の自由通路にいきたいと思います。懸案だったテクスチャは、盆に帰省した時に写真が用意できたので、なんとかなりそうです。
2011.09.03
コメント(1)

盆休みで実家に帰省し、大学時代の友人たちと恒例の旅をしてきました。今回は天竜川沿いにコースをとり、観光スポットをめぐってきました。最初は天竜川ライン下りです。列車からは何度も眺めたことがある天竜川ですが、今回初めての乗船です。やや曇りがかった日差しの強い暑い日だったので、船上の風は気持ち良いものでした。天竜峡まで列車で戻り、そこから南下して「鉄」なスポットにも寄ってみました。鉄の道を歩む人の間では有名な田本駅です。見た目もさることながら、そこに至る道のりが険しく、駅の概念が崩れる場所です。とりあえず、夏に来るなら飲み物を持参したほうがいいですね。さらに進み、引越しのサカイのCMでも登場した「下栗の里」へ別名「日本のチロル」と呼ばれ、急斜面にへばりつくように集落があります。前々から行きたいと思っていましたが、運転に自信がなかったので、運転の得意な友人の力を借りて、今回ようやく夢を果たせました。しかも盆ということもあり、ちょうど夏祭りが催されていました。あまり長居はできませんでしたが、日本の夏を楽しめる旅となりました。その後は酷道152号線を使って浜松まで行き、夕食を食べて帰路に
2011.08.14
コメント(0)

いや、忘れていたわけでは無いですが、とりあえず放置してました。今日はとりあえずホームのみが形になりました。
2011.06.26
コメント(0)

2年前に始まったこの制度もついに終わりのが来てしまいました。帰省に旅行に使わせてもらい、その度にありがたみを感じていました。終わりにあたってどこへ行こうと考えた結果、3年ぶりに四国へ向うことに天気はあいにく過ぎるほどの雨で、霧も立ち込める有様でした。目的地はとりあえず四万十川にし、土曜日は河口付近の道の駅までの回送で終わりました。翌日は河口から徐々に上って行き、名物の沈下橋に立ち寄ってみました。中半家沈下橋ですが、最初は車で渡ろうか考えていましたが…、とりあえず国道に車を停めて見に行ったら、車止めがあって渡れませんでした半家は「はげ」と読みまして、近くには予土線の半家駅なんかもありますwココから北海道の増毛駅までの切符を買えば「半家→増毛」になりますかねまた川沿いには四国電力の看板がありましたが…、さして現在地は重要じゃないご様子ですwその後は霧で何も見えない四国カルストを通り過ぎ、松山ICから今治を経由して帰りました。そしてその途中見かけたのが、獲物を探すレーパト…先行車が突然ブレーキを踏んだので何かと思いましたwちなみに車列の先頭は、速度絶対厳守の日本郵便だったので、全く問題無しです。
2011.06.19
コメント(0)

ホームの上屋もだいぶ出来てきて、東海道線側はだいぶ駅らしくなってきました。しかしここで、一つ大きな問題が発生してしまいました。駅舎の向こうにある刈谷市自由通路ですが、まともに写真に収めていませんでした。つまりテクスチャが用意できないということに…。岡崎駅の自由通路から流用は出来そうですが、帰省した時に用意することになりそうです。└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└写真アップロード容量が上限に来てしまったので、今後は.JPGで載せることにします。過去の写真も順次.JPGに取替えていくつもりですが、ついでに製作途上で伏せていた駅名などの文面も、修正していこうと思います。└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└└
2011.06.13
コメント(0)

車を買って以来、何度か洗車機を利用してきましたが、ちょっと洗い残しが気になっていました。会社側の都合で寮が変わり、4F→1Fに引越したので、自分で洗車してみることにしました。洗車用具を一式揃えて洗ったら。。。いや。。1ヵ月ぶりの洗車ということもあり、恐ろしく汚れていました。ちなみに携帯の写真ですが、デジカメはレンズ内部にゴミが入ったので、入院中です。
2011.06.12
コメント(0)

金曜日に思い立ち、車中泊の用意を詰め込んで、石見銀山へ行ってきました。前に出雲大社に行ったときにも考えていましたが、そのときは日程的に厳しく中止しました。あれから3年近く経ち、広島県人になったことで、アクセスしやすくなったので、今回はリベンジです。現地ではガイドツアー(¥3800)に申込み、色々と興味深い話を聞きながら散策を楽しみました。続いて集落の散策をしたわけですが、町の性格は違えど馬籠宿のような雰囲気を感じます。違うと感じたのは、店の経営者の雰囲気でしょうか。こちらは若い人が多く、地元の色を出しつつ、色々とアレンジを加えた感じです。もしかしたら、出店する若者を積極的に公募しているのかも知れません。石見での散策が終わり、帰路に着くわけですが、せっかくなので寄り道してみました。向ったのは巨大な2重のループ橋である「奥出雲おろちループ」です。左の山に映る影から、ループ橋の最上段から下の段を見ている様子が分かると思います。右手にはJR木次線がスイッチバックで急な勾配を克服しており、その地形の厳しさを物語っています。しかしこの路線の、特にこの区間は本数が極端に少なく、一日2~4往復しかありません。なので、時刻表を一切調べずに来て、列車を拝めたのは奇跡かもしれませんwちなみにこの列車が、この区間の最終列車 (現地時間 18:20) です。
2011.06.04
コメント(0)

土日をはさんで4日間、試験のために瀬戸内海を彷徨っていました。しかし全てにミッチリ予定が入っているわけでもなく、空いた時間に製作を進めてみました。えーっと。ちゃんと仕事はしましたよw船の上でわずかな資料と非力なノートPCと言う訳で、野田新町のホームをチマチマと多少名古屋側の形が違ったみたいですが、形は出来上がってきました。とりあえず作っておいて、後から再現時期に併せて建設中の状態に戻していく予定です。
2011.05.24
コメント(0)

仕事が忙しいかというとそうでもありませんが、イベントが次々とやってきてる感じです。出張や勉強会とその宿題。そしてGWは帰省して彼女や友人と会ったりと。そして気が付けば2ヶ月ほどたって、ホーム上屋が少し出来たぐらいですwテクスチャでも光の加減を意識していますが、さて違和感なく出来ているでしょうかね。
2011.05.19
コメント(0)

3月11日の震災以来、少し体調がおかしい気がします。当日は有給でテレビで惨状を目の当たりにしたことが影響しているのだと思います。幸い塩竈に住む親戚は無事でしたが、去年の今頃は卒業旅行で東北地方を訪れていたので、特に気仙沼でお世話になった方々が、無事であって欲しいと祈るばかりです。とは言え、沈み込んでては良くなるのも良くならないので、久しぶりに製作をしてみました。刈谷と、この先にある大府は、エスカレーターが視界に入るため、どうするかが課題です。以前は 刈谷・・・テクスチャで誤魔化す 大府・・・実際にオブジェクトを作成という形で作っていましたが、今回は両方ともオブジェクトで製作することにし、大府で使っていたモノをベースにして、置いてみました。屋根をつければ良い感じにまとまりそうです。
2011.03.27
コメント(0)

現在製作中の刈谷駅ですが、ホームに続き、駅舎の建設に取り掛かりました。刈谷駅は近くにトヨタ系企業が軒を連ねているため、朝夕の乗降客が非常に多く、そのため少しでも人を捌けるよう、副本線側ギリギリまで階段になっています。上の絵でも分かる通り、副本線では駅舎が邪魔をして、乗降出来ないようになっています。この影響でホーム有効長も大きく減り、8連ではホームに収まらなくなってしまったので、東京方を延長して対応しています。駅舎の奥に見えるのは、同じく建設中の自由通路です。これは名鉄のホームとの位置合わせに使うために、先行して作りました。しかし現状ではホームが少し知立側に長い気がするので、もう一度検討してみようと思います。
2011.02.20
コメント(0)

3連休、気合を入れて取り掛かったものの、何故か進まず、ホームのみで終了しましたw駅舎は全て以前作ったものの仮置きです。雰囲気的には岡崎駅に似ていますが、副本線側の構造が少し違います。また、現在では分岐器の番数が大きなものになるなど、再現時期との違いも出てきています。もちろん隣接する名鉄三河線側のホームも設置済みです。駅舎は本線側の走行しか考えていない時代の流用品なので、こちらから見るとスカスカです。資料もそれほど多くない駅なので、半分以上想像で製作することになると思います。
2011.02.13
コメント(0)

今日はディーラーに行き、一ヶ月点検とリコール修理を受けてきました。終わったら洗車をと考えていましたが、サービスでやってくれました作業時間も予定よりだいぶ早く終わったので、その足で少し出掛けることに向かったのは車で2時間弱、安浦漁港にあるコンクリート船です。造船業に携わる人間にとっては、どんな図面だったのか気になる次第です。
2011.02.07
コメント(0)

製作途上の東刈谷駅ですが、ほぼ完成しました。あとは駅名標やベンチを置いていけば完成といったところです。そして次はいよいよ野田新町駅になります。すこし厄介なのは、この駅が2007年の3月に開業した点です。路線データは2006年頃をできる限り再現しているので、どのように再現しようか考え中です。
2011.01.22
コメント(0)

5年以上前から使っている自転車ですが、これまで何度も修理をしつつ乗ってきました。通学用自転車にしては珍しくi-PANELというスピードメーターが付いていました。しかし、これも1年ほど前に壊れて使えなくなってしまいました。何とか修理できないものかと思い、年末に帰省した際にテスターで原因を探ってみました。その結果、前輪のハブダイナモから本体までをつなぐ線が短絡していることが分かったので、広島に戻ってから半田ごてを購入し、イザ修理に臨んでみました。幸い本体には問題が無かったため、線を取り替えたら無事に復活しました。
2011.01.10
コメント(0)

就職してそろそろ一年が過ぎようとしていますが、ついに車を買ってしまいました。車種は色々と考えた結果、中古のカルディナにしました。色、装備、走行距離と全て理想だったので、半分勢いでいった感じです。ただナビとかETCはまだ付いていないので、これから徐々に充実させていく予定です。
2011.01.09
コメント(0)

すっかり2ヶ月ほど停滞してましたが、久しぶりにBVEの製作をしました。今日はホームの一部しかできていなかった、東刈谷駅の駅舎を作って見ました。元ネタと比べると、エレベータ設置や壁のパネル板のため、だいぶ印象が変わっています。
2010.12.18
コメント(0)

他の作者様の影響もあり、前回問題だった信号の解決策として↓のようなものを作ってみました。まだテクスチャをはめていないので味気ないですが、信号の抜け殻です。これを信号のストラクチャにかぶせるとこのようになります。mackoy氏の信号では光が漏れた感じになりますが、これで暗闇で浮かび上がるのは防げそうです。とりあえず福山⇔名古屋の往復でコイツを仕上げましたw
2010.12.12
コメント(0)

ようやくTOEICも終わり、土日も自由な時間を取れるようになりました。そして今週はなぜか愛知に帰ってきています。理由は、おでんしゃに乗るためですw高校時代の鉄道研究部仲間や、大先輩の方々とお話しができる貴重な時間となりました。あわただしい帰省でしたが、久しぶりに楽しい休日を過ごせました。
2010.12.12
コメント(0)

この区間では線路が複雑に絡み合うと前回の日記で書きました。先の境川橋梁と合わせて、西岡崎~逢妻間の単調な路線が一変するところでもあります。今日はそのうち武豊線との交差部を製作しました。かなり立派な構造物です。武豊線の直下あたりには第三場内信号がありますが、周りが暗いので目立って仕方ありません。対応策は考えたものの、必要な信号機の背板の寸法がわからず保留にしました。
2010.10.03
コメント(0)

東海道上り線と南方貨物線の接続部分が大体把握できたので、今のうちに作っておきました。写真を撮って確認したわけではないので「こんな感じだったかな」程度の出来です。この先では線路が複雑に絡み合うため、その部分の作りこみも始めています。この辺りは曲線が多く、変化が激しいので、作る側としては早く走らせて見たいです昨日の夜は激しい雷雨でしたが、起きてみたら断水してました。たぶん上層階へ供給するためのポンプに不具合が出たようです。しかし夜になっても復旧せず、食器も洗えず風呂も入れず。。。
2010.09.23
コメント(1)

この時期に取材とはこれ如何にという感じですが、3連休を利用して帰省しました。広島と言えど、独り身なので意外と簡単に愛知の実家に寄生帰省できるものですw今回は大府近辺で製作中に不明だった箇所と、数駅の取材を行いました。既に想定している時代と異なる場所が出てきているのが悲しいところですが、そこは妥協です。そして時代の流れといえば、JR東海は再び新車の製造が進んでいますね。今回の帰省でも東海道線を走る313系1100番台を何度か目にしました。好きだった117系も淘汰される運命ですが、時代の流れである以上仕方ありません。ちなみにあちらの同僚は徐々に濃黄色に染められています。しかしその奥には、染まりきらない117系らしさが感じられるのが、せめてもの救いです。
2010.09.19
コメント(0)

前回、チラッと映っていた愛環と東海道上り線の交差部にある橋脚ですが、まだ細かな部分が未完成だったので、チャッチャと仕上げておきました。また、信号や架線柱の配置も終了したので、あとは愛環と留置線の架線を張って完成です。
2010.09.12
コメント(0)

実家を離れて以降、車に乗る機会は一気に減ってしまい、ほとんど遠出をしていませんでしたが、今日は同期の友人(車所有)の誘いで、久しぶりに車で出掛けてきました。向かった場所は山奥の静かな滝でしたが、なかなかの癒しスポットでしたそして川に足を突っ込めば小さな魚がつついてきました。似たようなことを会津若松の温泉施設でも体験しましたが、そのときよりは小さな魚でした。
2010.09.11
コメント(0)

愛媛へ行って以降、しばらくウダウダした休日を過ごしていましたが、久しぶりに出掛けてきました。目的地は久山田ダムという貯水池で、尾道市街からさほど遠くないところにあります。まだまだ強い日差しが照りつけますが、出発してから1時間で無事に到着です。しかしこの近くに謎なモノがありました。場所はダムから川下へ向かった、山陽新幹線のトンネルと交差する辺りです。ここにはJR西日本のき電設備があり、謎なモノもその施設内にあります。見た目は水力発電所のサージタンクのようで、中からは「ドーン」という音が断続的に聞こえました。しかし「き電」とは何かとか全くわからず、これ自体サージタンクなのかもわかりません。もしかしたら新幹線がトンネルに進入したときの、衝撃波が聞こえていただけかもしれません。
2010.09.05
コメント(0)

未だに岡崎駅近辺が放置状態なので、少し進めてみました。特に愛環が未完成で、このままでは架線も張れないので早いところ片付ける必要があります。幸い旧線?の方は、岡崎の図書館に資料があり、細かな値まで知ることが出来ました。それでも悪戦苦闘の末、新線?との交差部までつなげることが出来ました。左から東海道下り、愛環旧線、東海道上り、愛環新線とりあえずこれで岡崎と大府の2大難工事区間も、だいぶ形になってきました。
2010.08.28
コメント(0)

大府駅の東京方には東海道線と南方貨物線(未成)との分岐があります。現在でもこの部分は大府駅の側線へ進入する貨物列車などが使用しています。今回はその部分を製作したわけですが、曲線が複雑に絡み合っているため、結構面倒でした。また一部の曲線は、部外者では確認できない位置にあるため、該当箇所は推測で作りました。手前左から下り南方・下り東海・上り東海・上り南方となっています。平面クロスになっていますが、完成形では上り南方が東海道線をオーバークロスします。また手前にある上り東海・南方の分岐の形が曖昧なので、そこは盆に帰省した後で製作します。
2010.08.08
コメント(0)

前回しまなみ海道を走ったのは7月10日。それから3週間、今回は走破を目的に出掛けてきました。これができるのも、海道からほど近い場所に住む者の強みでしょうね。前回は大三島まででしたが、その先には伯方島と大島があり、その先が四国本土になります。シティーサイクルで巡航すれば5時間程度と聞いていましたが、何故か出発は午前10時。既に結果は見えている感じでのスタートです。夏の日差しが照りつける中、適度に水分を摂り続け、漕ぐこと6時間。ようやく来島海峡を越えて今治に到着です。16時の時点で今治、そしてこれから復路が待っていると思うと、気持ちは複雑です。。。しかしせっかく来たのだから、復路では一部区間をフェリーで渡ることにしました。このフェリーは大島と伯方島を結ぶものですが、途中にある小さな島にも立ち寄ります。しかし自分が乗ったときは、誰も桟橋にいなかったため、通過していきましたその後、無事に尾道の自宅へ辿り着きましたが、もう少し考えた方がよかったかな。なんせ自転車で移動した中では、おそらく人生最長距離なわけですから。
2010.07.31
コメント(0)

東海道線の下り列車に乗り、逢妻駅を過ぎると二つの川を一気に渡ります。一つは逢妻の駅名にもなった逢妻川、そしてもう一つは境川になります。この境川を越えると旧尾張国へ入ることになります。この一帯は低地となっており、東海豪雨で大きな被害を受けました。そのため県を挙げて治水工事が行われ、東海道線も付替え工事が行われました。単なるプレートガーダー橋であった境川・逢妻川橋梁も下のようなエクストラドーズド橋と呼ばれる、特徴的な外見の橋梁へと生まれ変わりました。と言う訳で川とかは全て後回しで、橋梁だけが完成しました。
2010.07.27
コメント(0)

明日から梅雨が本気を出すようなので今日のうちに休日ライフを満喫してきました。今回はしまなみ海道沿いに南下し、愛媛県を目指します。実は先週の日曜日も同じように出掛けようとしたのですが、日差しに負けましたしまなみ海道こと西瀬戸自動車道(青線)とそれに並行する国道317号線(赤線)を簡単にあらわすと、このように瀬戸内海の島々を渡って、広島県尾道市と愛媛県今治市とを結んでいます。国道も海上国道となっており、かつては島と島とを結ぶフェリーで一本に結ばれていたようです。自転車で行く場合は、しまなみ海道と国道317号線を交互に通っていくことになりますが、しまなみ海道の橋梁部は全て有料道路になります今回は「因島大橋」と「生口橋」、「多々羅大橋」の3橋を渡りました。生口橋では、現在でも並行してフェリーが運航され、橋の上からその姿を見ることが出来ます。いわゆる並行在来線でしょうか。。。でも橋まで登らない分、フェリーのほうが楽です。次は多々羅大橋で、渡れば愛媛県なわけですが、ここで少し寄り道です。生口島は隣の高根島とも橋で結ばれており、こちらは無料でいけるので、寄り道してみました。もちろんこの橋も容赦無く登坂を強要します。全ては瀬戸内海を通る船舶のため。そこまでして寄り道したのは、地図に書いてあった素掘りのトンネルを見たかったからです。素掘り=道の規格が古い=急坂 な訳でトンネルの前後共に悲惨でしたが、見事なまでの素掘りでした。手で触ればボロボロ崩れるぐらいw島一周の寄り道後、無事愛媛県入りし、多々羅大橋近くの道の駅で折り返しです。が、なぜかその近くに海上自衛隊のHSS-2が鎮座していました。そして帰りは前述のフェリーを使って帰りました。~~~以下余談~~~復路で向島を走行中、歩道上にあったコンクリートの出っ張りを踏み、勢いでコケました人生初の自転車での縦回転を経験しましたが、幸い擦り傷、自転車も損傷軽微で済みました。
2010.07.10
コメント(0)

今週も相変わらず雨模様で、家でウダウダしています。チャリ男には辛い限りで、早く梅雨が明けて欲しいものです。さて、製作中の三河安城駅ですが、今は専ら日陰作りをやっています。日陰の出方を計算する表をExcelで用意しているので、以前に比べてスムーズに製作できます。今回は気合を入れて駅舎の柱まで再現してみました。影の色も少し濃くさせたので、だいぶハッキリとした日中の日差しのようになりました。
2010.07.04
コメント(0)

今週の土日は雨だったので、久しぶりに製作に専念しました。おかげで三河安城駅も、だいぶ形になってきました。建物を作るときは、だいたい柱→桁・梁という感じで、下から作っていくわけですが、本当に工事中という感じに見えてくるのが面白いです。
2010.06.27
コメント(0)

就職して以来、製作に費やせる時間は随分と減ってしまいました。まだ忙しいというわけではないですが、家事全般にだいぶ時間を取られています。それでも徐々に慣れてきて、少しずつ製作時間を確保できるようになってきました。今は安城~刈谷間を製作中で、踏切や信号関連は終了し、架線も7割方完成といった感じです。今日は三河安城駅に取り掛かりましたが、半分も行きませんでした。とりあえず新幹線は高架のみにし、駅舎は見なかったことにしようと思います。
2010.06.13
コメント(0)

普段の買い物は近所で事足りますが、気合を入れてとなると隣の福山市まで足を運びます。今回はどうせ行くのならと、遊びも兼ねて鞆ノ浦経由で向かいました。まずは渡船(フェリー)で鞆ノ浦方面へと渡ります。尾道ライフを始めて一番の変化は、この渡船(フェリー)が身近になったことですね。そして勿論の事ながら自転車な訳ですが、鞆ノ浦へ行くならその方が良いです。なんせ鞆ノ浦界隈の道は道路建設で一時話題に上りましたが、非常に狭い箇所があります。ともあれ天気も良く、絶好のサイクリング日和となりました。そして入ったお店の人と話し込んだりと、いい思い出になりました。
2010.06.05
コメント(0)

4月に就職のために広島県尾道市に引っ越しましたが、先日ようやくネットが開通しました。1ヶ月以上ネットが不通だったおかげで、健康的な生活を送ることが出来ました。休日は暇なので、自転車で散策をしていますが、愛知の実家に比べて海が近く、こんな光景も身近なものとなりました。奥に見えるつり橋は「因島大橋」で、しまなみ海道の一部です。
2010.05.26
コメント(0)
全237件 (237件中 1-50件目)


