それどころか、ノート、いろいろ進化している!!! 「東大式?」とか「兄弟式?」とか…。それに、ノートの取り方も、いろいろあるようで…。
有名なところでは「秋田県式?」。昔、学校の授業でなぜか板書(先生が黒板に書いたものを、丸写しして書くもの)したものを提出して、それが成績の評価の対象になるという、不思議なシステムも存在していたけど…。(今でも、そんな馬鹿な評価はあるのだろうか?)
用は、ノートって、自分がいかに「楽して理解をするためにあるのか」の道具かなぁ…と思う。で、その道具の使い方は、人それぞれかな…と。
★ 今日読んだ本
ふせん…大好きな文房具の一つです。仕事でも私生活でも…かなりお世話になっています。
で…やっぱり使いやすいのは…お値段高めのふせん達。(100円ショップの普選は、なんとなくイマイチ…と思ってしまうのは、私だけ? …まあ、コストを気にせずメモ代わりにバンバン使うのにはよいんだけど)
で、そのふせんを使って自分に合うノートを作り上げていく指南書がこの本。
今、私が気に入っている情報の整理方法の一つに、マインドマップがあるんだけれど…。これを作り上げるのに、たしかにふせん…便利だよね~と思ったりして。

学校って、ノートの書き方は教えてくれないよね…。まあ、たまに「きれいに書きなさい」っていう先生もいるけれど…。
それに、自分に合ったノートの書き方(取り方?)を見つけるのって、けっこう大変。
私なんて…ノートの取り方が下手で、ほとんど見返したりしなかったもんなぁ…。(オトナになるにしたがって、教科書や参考書に書き込むスタイルが定着)
学生時代に、こんな本があったら、また違ったのかな~ノートの取り方…。
「1月28日」今日のアタシ…「天気の不思議… 2024年01月23日
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「バムとケロのもりのこや」が大好き 2019年09月09日