2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
28日土曜日10時~11時半まで新百合ケ丘駅から徒歩5分の麻生市民館和室でりらっくすヨーガです。シンプルな太陽礼拝を取り入れます。運動不足で重く感じる体も、流れが変われば自然と気持ちまで軽くなります。心身の流れを調えてスッキリした週末をお迎えいただければ幸いです。初めての参加希望者はご連絡ください。akikojp0731@ybb.ne.jpまずはお試しあれ。1回2000円4回6000円(チケット)昨日の午後は60代以上の方も多くいらっしゃるクラスでした。股関節や肩関節が思うように動かせない方たちもいらっしゃいます。事故に遭って・・、気がついたら・・。体調もペースも皆それぞれで受けています。「気持ちよかったね~」終わった後にはその言葉が飛び交います。普段上がらない腕が上がると不思議がる方もいます。「先生の暗示にかかったのかしら」かけてないです(笑)何が気持ちよいのかといえば、それは皆さんがちゃんとヨガの時間を過ごせるように心がけて誘導しているから。だと、思います。コツは体のリズムにのること。口で言うのも文章で書くのも難しいのでやはりこうしたことは体感してみるしかないですね。私は「気持ちよさ」を追求しているのかな、とこうした感想を聞いて自分で納得したりします。興奮するのでもなく、沈むのでもない穏やかな満ち足りた気持ちって、いいですよね♪
2008年06月27日
~さとちゃんのお弁当&おやつ~★保育園の献立魚の胡麻味噌焼き空豆のホクホクサラダ☆さとちゃんのお弁当厚揚げの醤油焼き青菜ともやしと白きくらげの炒め物★保育園のおやつばかうけ煎餅クリームサンドクッキー☆さとちゃんのおやつ青海苔煎餅コロコロおむすび毎度のごとくお弁当とおやつを作って持たせたのですが、朝の9時には「38.4度の熱です。お迎えお願いします」と担任から電話!午前中の仕事先はカルチャーなのもありすぐには代わりがたてられないのでこういうときは「どうしよう~」と泣きたくなります。3月頃までは夫と午前午後で交代して休みましたが、春からはそれもできない職場へ。でも、そんな折、母が早めの退職!早速、「熱出ちゃったんだけど、お願いできるぅ?」と突然にもかかわらず電話したら、快諾!3月までの本職が保育士ということもあり「昼までに行った方が先生の心証としてもいいわよね」と、台風近づく雨天の下、1時間半の道のりを来てくれました。ありがとう、お母さん!こんなとき、実家の近くに住んでいればよかった・・と思います。働いている母親が「仕事辞めようかな」って思うのもこうした子どもの病気の時が多いらしいですね。本当に、ちょっとした熱くらいだと仕事行かなきゃって思いますからね。事前に分かってる都合ならともかく、その日の朝だと本当に困ってしまいます。当の息子は、38度超の熱でようやく「人並みの元気さ」お弁当も食べ、歩き回り、「お外にでた~い」雨ですよ!何で熱が出たのかな、思い当たらない・・と思ってたら忘れてた!昨夜の入浴後、一人で裸のまま、ずっとお風呂から出たり入ったり、タオルを洗濯して遊んでたんだった。クシャミしないから娘と「楽しそうだね」と横目で見つつ放っておいたけど、きっと充分に冷えてたんだね。ごめんなさい!大好きな水遊びはもう少し暖かくなってからね・・
2008年06月03日
今週木曜日のマタニティヨガ&産後女性ヨガ@としの助産院はキャンセル待ちです。19日はまだ余裕があったので、参加の方は早めにお申込ください。そういえば、この木曜日は雑誌「天然生活」の取材だそうです。私でなく、としの助産院の。たまプラのバースハーモニーと2箇所が載るらしく・・楽しみですね!息子もバースハーモニー出。といっても、自宅出産ですが。マクロビやらブリージングやらお産だけでなく、自分自身への関心が高まるマタニティライフでした。1人目を生んだ後に助産院でお産した人々に多数出会い、何だか様々な輝きを頂き、「自分で選べるお産」に気付きました。私が選んだ病院でのお産は大きい病院なだけにそこの安全基準やそれに基づくやり方が絶対で、妊婦はそのルールに流されるだけで・・。色んな体の人がいるのだから決して、病院のやり方が悪いわけでは無いのだけれど、私は昔バイトしていたマックの「ハンバーガー製造」を産みながら思い出しました。大量生産には業務の流れが必要です。でも、私は「産まされた」でなく、「自分で産んだ」という実感が欲しかったんです。助産院で生んだ人たちが輝いていたのもその自主性が母としての存在を誇らしく力強くしていたんだと思います。2人目は晴れて助産院に通い自宅出産したわけですが・・日常生活の延長線上にある「生命の誕生」「畳の上で死にたい」的な発想で「畳の上で生まれた」息子。朝起きて「鈍痛・・」と感じつつたまたま健診だった助産院で「確かに陣痛」といわれ、「ここで産む?」と聞かれましたが(入院施設は無いので半分本気、半分冗談)3歳の娘の手を引きつつ帰り、イテテとお腹を押さえながら洗濯物を取り込み、布団の上にお産に備えてビニールシートを敷いて・・準備OK。やがて助産師の斉藤さんも駆けつけ、帰宅から2時間後くらいには生まれました。娘の時は生まれたばかりですぐ母子別室。ベッドに寝かされ泣いている新生児をガラス越しに父が撮った写真。大粒の涙がきらり。泣き顔も可愛いと当時は思っていたけれど(笑)抱っこしてれば、この涙を流す必要は無かったんじゃないかな。
2008年06月02日

先月、独立・起業を考える人のためのサイト「アントレnet」に取材を受けたものが、5月30日に掲載されました。 1時間ほどのインタビューとスタジオでの写真撮影。らでぃっしゅぼーやの青葉台スタジオをお借りしました。私が独立するきっかけとなった出会いも、らでぃっすぼーやが当時行っていたエリアサークルから。雇われる仕事から自分でつくる仕事へ。10年前は考えてもいなかった方向へシフト転換が行われました。一人の稼ぎで家族4人を養えるほどガツガツ稼いでいるわけではありませんが、仕事にやりがいを感じつつ、子どもとの時間も楽しめる・・、そしてきちんとした収入にもなるって有難いです。ヨガが人々に受け入れられているお陰です。仕事としてヨガに取り組んでいると自分の中に必要なことも見えてきます。少しずつ、それに取り組み、解消しながら毎年成長できているかな。学びたいことや興味あることはたくさんたくさんありますが、限られた時間とお金。まずは優先事項から。独立も自分のできるところから。リスク少なく志高く。悩める日もあるけれど、着実に自分の土台を築いていきたいです☆「アントレnet」先輩達の独立事例集http://entre.yahoo.co.jp/casebook/0055/index.html
2008年06月01日
全4件 (4件中 1-4件目)
1