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2024年は標高の高い森の中でも過去一番に暑さを感じる夏でした。そんな8月の最終日はなんと!台風10号の影響で大雨となっています...思いがけず静かに夏を見送ることになった本日は、暑さにも負けず毎日投稿した作品を一気見する総集編、メモリーズにします。振り返ると、方眼付きキルト綿の登場で、ログキャビン、ピースワーク系の基本に立ち返る作品が多いですね。森の中は秋と冬が一番パッチワーク、ハンドメイドが捗ります。方眼付きキルトの様な新たな発見や実りがある季節になれるように投稿していきますので、どうぞよろしくお願いします!
2024.08.31
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DAISOさんのサコッシュをリメイクした動画に続き、ハンドメイド資材コーナーの底板を使ったキルト作家の編み物新作です。DAISOさんの豊富なハンドメイド資材とネットでお得に買える花柄のローン布地。ほんとに便利で充実した時代になりましたね!パッチワーク兼用のローン生地を大胆に割いて、ヤーンにすると柔らかく、癖になる編み心地。重さも気にならないトートバッグとなりました。以前、60cm×60cmのドイリー、マットを2枚作った時もグラデーションが美しい仕上がりだったので、発色の良いローン布地をお持ちの方はぜひ、リメイクして使ってみてはいかがでしょうか。
2024.08.31
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市販のバッグやポーチを素体にしたお手軽リメイク、今回はDAISOさんのサコッシュを利用させて頂きます!自分で作ったポーチやバッグはセルフリメイクすると、ちょっと重たくなりがち。でも、このサコッシュはなんといっても軽い!これならパッチワークキルトでカバーしても重さは変わりませんね。キルティングを施したリバティ柄のピースワークのキルトでぐるっとひと巻き。淵のブラウンカラーをアクセントに残しつつ、マチも内ポケットも完備されたショルダートートの完成です。例えるならスマホカバーを交換する様に、バッグやポーチもパッチワークでカバーして雰囲気を変える、そんな気軽さを広めたいですね。
2024.08.29
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。方眼付きキルトの登場ですっかり1cm幅のログキャビンができる様になった今日この頃、それはミニキルトがたくさん積みあがることになるのですね。そんな10cm四方の小さなパッチワーク、繋げて大きくして1枚のキルトにするのも良いですが、その小ささを引き立てる様なシーンを探してみました。誰もが鞄やペンケースにステッカーを貼った思い出はあるのではないでしょうか。セルフリメイク用のフラットペンケースに、10cm四方のミニキルトをペタッと無造作に貼ったような仕上げ。敢えて、フルカバーしない新感覚リメイク。もう、そこら中にシールを貼っても怒られる歳でもないので思うままにやりましょう。
2024.08.28
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。我が家のストック品の中から見つかったジョリーポムの布地。残りわずかとなった為、また眠らせない様にするためポーチやマスコットストラップなどに仕上げておきましょう。ジョリーポムのほかにも可愛らしい子たちがいましたので、セットでマスコットストラップに。ストック品を見て思うのは、いつかヴィンテージと最新デザインのミックスでパッチワークキルト制作、なんて事も。月日を重ねて布地を集めてきた甲斐があると感じましたね。
2024.08.27
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。ジョリーポムの布地は現在は流通も少なく、結構希少になっているのでしょうか?我が家の長年の布地ストックの中からは意外と見つかったりします。ほんとに、いままでどれほどのジャンルの布地を買って来たのかと…ですが、今ならストック品発掘動画を撮ってみるのも面白いかもしれませんね。今回はジョリーポムのデザインを思う存分活かしたキルティングポーチです。ハンドメイド品をセルフリメイクするいつもの方法で、キルティングもキャラを浮き立たせて存在感をアピールさせてみました。淵に沿ってキルティングするだけなので、お気に入りのキャラ入りの布地をお使いになって、お子様やお孫様のバッグを作る際にもお試し下さい。
2024.08.26
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キルトは自己流で長くやっているので、パッチワーク初心者様向けに基礎やノウハウをお伝えする事はできませんが、なんとかキャリアを活かしてお手伝いできるとしたら、あれこれ手を出してきて培ったデザインと発想力かなと。ログキャビンキルト制作の際のデザイン、パターン集として少しでもお役に立ちましたら、20年前のキルトでもYouTubeで惜しげもなくアップしていきますよ!今回は最新版の1cm幅のログキャビンもアップで撮影しています。1cm幅の精密なログはもう組めないと思っていただけに、キルト歴40年でもまだまだこれだけやれると示したいですね!
2024.08.24
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方眼付きキルト綿のおかげで、1cm幅のログキャビンなら安定して組める様になってきた今日この頃。一方、ピースワークは3cmx3cmから始め、2cmx2cmでしばらく止まってましたね。キルト歴40年、ここからさらに成長はあるのか。自分の中では最小となる1cmx1cm四方のピースワークに挑戦してみました。1cm四方はまさに小指の爪の先の世界、これだけ小さいとハギレを大量消費、活用なんてタイトルは語れず、ノウハウやお役立ち要素も無しのエンタメ作品動画となっています。衰えた目の焦点を合わせながら、苦心する事およそ半日。限界を迎え、できあがったのは?動画の中に出てくる方眼付きキルトはこちら!パッチワーク初心者さんのガイドにも!↓↓↓キルトワタ(方眼)
2024.08.23
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。ベビーウェアにも使う方も多い、ラウンドサークル模様のガーゼ生地。模様に沿ってパッチワークするだけの手軽さと、素材の肌触りも心地よく気づいたらクロスのサイズを超えてもはやケットに。ついつい冷房の効きすぎた部屋にいたがるこの夏は、そよ風をまとう様なこのケットがちょうど良いかもしれません。仕上げにふちを飾ってみようとレースを購入しました。合わせパターンの参考例にいくつかご紹介いたします。今回の制作に使わせて頂いたガーゼ生地はこちら↓↓↓『Pearl dot lace≪パールドットレース≫』コットン100%Wガーゼレースファブリック素材:コットン100% レース有効幅:約92cmダブルガーゼレース/刺繍/刺しゅう/女の子/キッズ/ベビー/ウェアー/服/小物/ハンドメイド/手作り/
2024.08.22
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。過去のハンドメイド品をセルフリメイクする新作は、おにぎり型のがま口ポーチ。これを選んだ理由は、サークルパターンのキルトケットを作った時に出たカーブしたハギレ達を使うためです。おにぎり型のカーブにはカーブをそのままあてがい、中心の広い部分にはおなじみの方眼キルト綿で作ったログキャビンやピースワークを。方眼キルト綿の登場で、手のひらサイズのがま口ポーチにまでログキャビンデザインを施せる時代になりましたね。きっと手縫い初心者さんの強い味方にもなると思いますよ。キルトワタ(方眼)
2024.08.22
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動物のパッチワークドールは今回で3本目、数えてみるとあら、意外と少ないですね。素体となるのは市販のぬいぐるみ、今回はロップイヤーのウサギのモデルにヘキサゴンキルトをパッチワークして着せ替えました。シルエットだけみると某ポケモンの主役級キャラみたいですかね…一から動物の形を作らなくても、モデルがあるので気軽に楽しめるパッチワークのジャンルのひとつです。ご参考までにどうぞ。森の中には秋の足音が聞こえてきました。冒頭に録音したものを入れていますので、ぜひ耳をすませてもらえましたら。
2024.08.21
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。8月も後半、日中はまだまだ暑いですが、森の中は朝晩に鳴く虫や鳥の声も変わり、秋の気配を感じられる様になりましたよ。暑さを逃れたい一心で、早くも秋を先取りするハンドメイドを作っております。リバティ柄のスカーフは結べばリボン型のバッグチャームにも様変わり。ヌビキルトのトートはマチ付き、底もあり、秋の外出に必要なものは何でも入る仕様です。秋冬が自分の中では一番キルト生活に染まるシーズン、新しい布地にアイデア、用意は整ってます。
2024.08.20
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。お盆休みも半ば、どうお過ごしでしょうか。針と手を休め、過去作品を振り返るにはちょうどいい期間ですね。10年程前、ネットショッピングを覚えたての頃、いままで見たことのない多彩な柄や作品を目の当たりにしました。キルトに限らずハンドメイドと名の付くものなら片っ端から作っていた時期でもありますね。この夏草色に囲まれたヘキサゴンキルトは、レトロで弾むようなポップな柄が満載、今、当時のレトロ感を再現しようとしても絶対にできないなあと感じます。特に夏草色の部分、今ならあらゆるリバティ柄布地で埋め尽くてるはず...パッチワークデザインブックの1ページとして参考になりましたらどうぞ。
2024.08.18
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こんにちは、いつもご視聴頂きましてありがとうございます。お盆休みはどのようにお過ごしでしょうか。アトリエでは円卓の上に置かれたハギレや糸が、静かに次の作品の完成を待っております。今回はお休みのパッチワーク系作品に代わって、ハンドメイドインテリアのアイデアをおひとつご紹介です。①市販のコルク付きのガラス瓶をご用意②ガラス製のビーズで小さなガーランドを作ります。③コルクの底から吊るして、瓶に入れると完成です。お好きな場所に置くときにゆらゆらと、涼し気な風鈴の音色をお部屋に響かせてくれますよ。このお盆期間、うちでは4個で一つの同系色でまとめて繋いだヨーヨーキルトのカーテンと一緒に窓辺に置いてます。
2024.08.18
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YouTubeに投稿する動画を撮影しているとパッチワークキルトの上で安らぐ猫の映像をキャッチする時があります。これまで100本の作品を撮影していますと、撮りためた猫映像だけで3分の動画が作れましたので、お盆休みの真ん中でのんびりとして頂けましたら。一緒に映るパッチワークキルト達もなかなかの精鋭揃いですので良ければ注目してみてください。
2024.08.18
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先日、100本目の動画投稿を迎えまして。改めて振り返ると、ご視聴頂いている皆様がそれぞれお気に入りを見つけて下さっているようで大変うれしく思います。今回は幅広いジャンルの中でも一番再生数が多かったフラットポーチシリーズの新作です。今ならタブレットPCケースと呼んだ方がいいのでしょうか。ふわふわキルティング加工のパッチワークでカバーしているので前作のクールな感じとはまた違った作品に仕上がっています。デザインのアイデアとしてどうぞ。
2024.08.18
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2024年の5月にYouTubeチャンネルと開設して3ヵ月、毎日作品を投稿して本動画が100本目となりました。始めたばかりのチャンネルにも関わらず、たくさんの視聴者様に恵まれました事、感謝致します。100回目の動画はちょっと記念して、先日のピースワークのトートバッグが完成しましたので、そちらの映像と過去3ヵ月で人気の高かった作品をプレイバックとしてまとめました。過去のパッチワーク作品、リメイク品、カフェカーテンやポーチ、小物類、方眼付きキルト芯などのこれまでに使ってなかったアイデア、新しい試みで作った品々。楽しみながらキルト歴40年を50年、60年と重ねていきたいものですね。今後ともどうぞよろしくお願いします!
2024.08.16
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方眼付きキルト綿の登場はピースワークやログキャビン制作に革命を起こしました。それより以前、勘を頼りにピースワークしていた頃のとある作品があります。1,200枚にもおよぶハギレを手縫いで繋げた結果、目もくらむ眩いモザイクタイルキルトになったこれです↓https://youtu.be/WbqAcTJNOLAハギレが出るたびにまだまだ繋いでいけると思ったのですが、方眼付きキルト綿にすっかり取って変わられてしまったので、途中で止まっている欠片のキルトもあるのです。長年親しんだ直感ピースワークの最後の作品は、市販のトートバッグを使うお気軽リメイクで完結させましょうか。次回が動画投稿ちょうど100本目、せっかくなのでそこで完成お披露目にします。その②に続く。
2024.08.16
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。自己流ではありますが便利なノウハウを見つけて、方眼付きキルト綿のログキャビン制作スピードがアップ。ちょっとしたノウハウ付き動画はこちら↓https://youtu.be/emTtTes22xoアトリエの円卓がログキャビンだらけになる前に、そろそろ作っておこうと思いましてトートバッグに転用してみました。当チャンネルではおなじみの市販のコットントートをモデルにして、表をカバーする様にパッチワークするお気軽ハンドメイド。とはいえ、1cm幅の精密なログキャビンキルトで作るトートバッグは初めてです。
2024.08.08
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。方眼付きキルト綿に沿って作る簡単パッチワークの真打登場とも呼べるログキャビン。なんといってもキルト歴で誇れるのはもはや長さだけ、衰えた目元と手先でも1cm幅が正確に組めるのですから。そんな中、自己流ではありますが、作るうえで便利なノウハウを見つけましたので当チャンネルでは珍しく、ご紹介させて頂きます。その① ログキャビンの中心を決めて印をつける。その② 中心の柄は色を濃く、目立たせる事。この2点を意識しておくだけでも、組み立てがスムーズになりました。キルトワタ(方眼)
2024.08.07
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。この夏の暑さで作っているとひざに掛かってしまうダブルサイズのパッチワークキルトはペースダウン。先日は、代わりに夏らしく真っ白でさわやか肌触りのよいガーゼ生地でラウンドサークルキルトを作ったり。動画はこちらです↓https://youtu.be/ghpJbNcujZkアトリエの円卓のクロスとしてレースとハーフにして使っています。線に沿うだけのお気軽パッチワークはラウンドサークルを超え、視聴者様の人気急上昇は方眼付きのキルト綿。マス目を縫うだけで簡単に小さなピースワークができるので3cm×3cmのはぎれを使って縫ったピースワークを作ってみました3cm×3cmはキルティングが見栄えしますね。キルティングポーチも再生回数やアイデアを求めている方が多い人気のカテゴリなので、市販のポーチに重ねて縫うだけのお手軽リメイク。デザイン、パターンブックになりましたら幸いです。
2024.08.06
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。線に沿うタイプのパッチワークとして、方眼付きキルトと共に再生回数人気のラウンドサークル。前回は小さなサークル模様を作りました。動画はこちら↓https://youtu.be/OaoKbjAmzlw今回は直径4.5cmと大き目のサークル模様が入った真っ白なガーゼ生地が手に入ったので、さっそく新作に取り掛かります。リバティの中でも白を基調に、特別ユニークな柄をここでは優先しまして、クロスとしてもカフェカーテンとしても使えるサイズで。
2024.08.06
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。15年ほど前、カントリー調のデザインのキルトを作っていた時のハギレでできたヨーヨーキルト。ベージュとローズ柄を多用してましたからヨーヨーキルトにするとおしとやかな可愛らしさに。繋ぎの部分に透明ビーズを散りばめてあるので、時折キラリと光るのも楽しめます。レースのパッチワークは裏地一切無し、レースのハギレを活用し作ってあります。繊細なデザインが重なりあって新しいパターンが生まれます。レースのハギレが貯まっている方にお勧めです。
2024.08.06
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20年前に作った、万華鏡を覗いている様なデザインのカレイドスコープのパッチワークキルト。過去2作品にリメイクしている長年愛されるデザインですね。3作目となる今回は、暑い夏に外に出る事がなくなったので、室内でリラックスできるアイテムに。エッジの効いたカレイドスコープデザインは氷の結晶の様に涼し気ですし、最近はリバティ柄や花柄ローン布地を使った作品が多かったので、モノトーン&モダン系のキルトもご覧ください。
2024.08.06
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まさに体にこたえる暑さ💦ここまで来ると外に出るのも大変ですね。数日は家の中で延々とパッチワークしてたら、方眼付きキルトのログキャビンは60cm×60cmサイズへと大きくなりました。ただ、ほとんど外に出なくなった為、ハンドメイドしていたハンカチが未使用のままとなってしまいそうです。何とか活用したいと思い、ピークを迎えた陽ざしに耐える窓辺のカフェカーテンとしてリメイクさせました。窓辺に合わせたサイズのレースに配置して、ヨーヨーキルトをワンポイントに。カフェカーテンは過去にもいくつか作っているので、振り返りの映像も一緒にどうぞ。
2024.08.02
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こんにちは、本日もご視聴頂きましてありがとうございます。先日、投稿しました方眼付きキルト綿を使ったログキャビン。1cm幅のログを組むのは初の試みだったのですが、驚くほど簡単に仕上がりコースターが出来上がりました。動画はこちらです。↓https://youtu.be/lX45FjzxpEUマス目に沿う事でこんなにスムーズにログが組めるなら、もう少し縫い進めてみましょう。リバティや花柄ローン布地のハギレは青や黒などの濃いめの色を1cm幅の細いログのアクセントとして加え、20cm×20cmのキルトもあっという間に完成です。本当はまだまだ縫い進められるくらい。ここにまた一つ、生涯の供となる道具が加わりますね。キルトワタ(方眼)
2024.08.01
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