鉄道とひとりごと

鉄道とひとりごと

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2020.10.07
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6日、誕生日というのに糖尿内科の受診の日。本日は、怒ったりイライラせずにニコニコと過ごそうと決め、大月中央病院へ行く。まずは何時もの採血。
「いつもどこらへんでとってます?」と嫌な予感。「このあたりでさしているけど」と。「う~ん、でないね」と血管を探している間に、お隣の採血は3人が終わる。イライラ、「この下手くそ」と心の中だけでおさめてニコニコと我慢。
次にトイレでの採尿だが、トイレのドアが空かない。タイミングが悪いなと待つ。なんで一つだけやと。やっと出てきたのだがこの男、採尿でなく、大便だったようで臭くてたまらない。一般のトイレ使え!とますます不機嫌になる。
11時30分の予約だが、診察室へ入ったのは12時45分。オマケに採血で抜かれた人が先に診察している。最悪だ。検査があるので10時過ぎにきているのだが・・・。
血液検査の結果、「血糖はいいですが、腎臓の数値が悪くなっています。また、筋肉の数値が異常で筋肉が破壊されています。心当たりあります?」最近あまり歩けない感じがする。
「薬の副作用の可能性があるので薬を換えます」となり、薬局へ。薬剤師さんから処方された薬の確認をすると、薬の数量が合わず、医者と確認ということで終われば14時をまわっている。
気が付けば薬局の中は誰もいない。いつもいつも薬の数を間違える医者。
さすがにこれただけ待たされると、時間を返せと怒鳴りたくなる。







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Last updated  2020.12.17 17:52:11
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