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てなわけでして、本日のお届けは、ちょっとベタだけど、もちろんこれ。
2014.11.15
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ふぁ〜〜っ (yawn)たまには、世間を鬱陶しいと思ってみることにするか。こんな気分で、知る人ぞ知る20世紀の映画をみるのもいいだろう、どうせ、あとしばらくすると、慌ただしい年の瀬に突入するんだから。おっと、その前に、この映画のDVDを入手しなければ。けっして、お安くはないんだけどね。だが、DVDが届く頃には、鬱陶しいと思う気持が、どこかへ行ってたりするかもしれない。あ〜。今夜も、もう丑三つ時。先のことは先に考えるとして・・・・・・・・もう、寝る。【ブリキの太鼓】20世紀の終わり頃、岩波ホール or 紀ノ国屋ホール or 昭和女子大講堂(どーでもいいか、んなこと)で観た衝撃の映画
2014.11.13
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いい夢見れますように。
2014.11.10
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バブルの頃。ドイツから2組のダンスユニットが日本のディスコシーンに現われました。ひとつは「ジンギスカン」でもうひとつは「ボニー・M」。んで、本日は、ボニー・Mの世界的な大ヒット曲をお届け。ロシアのゼツリンな坊さんのことを歌っています。メンバーは、現在は、40代後半〜50代だと思われますが、20代だった当時は、く〜〜っみんなきれいな脚と、いいケ♥してやがるただ、唯一の男性ボーカルの(ボビー・ファレル)は何年か前に亡くなりました。そもそも、このユニット、今でも活動してるんでしょうかね?
2014.11.09
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2014.11.01
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