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2025年ご愛読ありがとうございました。本年は人生初の入院等ございましたが、連載を休むこともなく1年を終われるのは幸運でした。来年も頑張って執筆していきます! かたやままこと
2025.12.31
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正月休みがほぼ消滅した。今年は帰省もしなくていいので自宅でゆっくりして、プラモデルの塗装などして過ごそうかな・・残り時間で年賀状を描いて・・初売りなどのぞいてみようかな??なんて計画がすべて幻想となってしまった・・・ずっと仕事場にこもって仕事です。せめて元旦だけ休むぞ!お雑煮作るのは父親たるワタシの仕事だから!!!
2025.12.30
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2026・1・1来年だ!!
2025.12.29
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大掃除と言っても長男の部屋です。長男がずっと変な咳をずっとしてるので部屋を見たら、ほこりが1センチぐらい堆積していたので大掃除!これが大変!掃除しているワタシが病気になりそうなぐらいのホコリでした。5時間ぐらいかかってやっとまともな状態になった。途中何度かやめようかと思うぐらいの汚さ!しかし、部屋に落ちてる「小銭」をバイト代だと思って頑張りました。3500円ぐらいなったので長男と飯でも食いにいくか!
2025.12.28
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何を隠そう・・これテイク3
2025.12.25
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〒104-8003東京都中央区銀座3-13-10株式会社マガジンハウス 異世界のSHURO編集部かたやままこと 宛まで年賀状を送ってください。(官製はがきもOK)郵便番号と住所と氏名を書いてください。(定形ハガキの郵便料金は85円です。)締め切りは一応2026年1月6日ごろまで。送っていただいた年賀状の中から5名様にかたやままこと直筆のイラストハガキを送り返します。(モノクロイラストになると思います。)応募多数は抽選になります。お一人様につき1通までとさせていただきます。ハガキの発送は国内限定です。頂いた年賀状は返却不可とさせていただきます。物品などの貢ぎ物はNGです。ハガキ限定です。編集部からワタシの仕事場まで返送してもらうので、コチラからの発送は少し時間がかかります。なにか質問があったら返信ください。
2025.12.23
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クリスマス企画はどうやら時期を外してしまったようです。だから正月企画を考えたのですが・・・それは・・・「SHUROに年賀状を送ろう!企画」マガジンハウスSHURO編集部にかたやままこと宛てに年賀状を送っていただき、5名様に直筆年賀状をかたやまが送りかえす企画。物品などの抜け駆けはNG。イラストはOK。普通の年賀状で応募多数になったら抽選で5名様に年賀状を送り返します。尚、年賀状をワタシの仕事場に返送してもらう関係上少し遅くなるのはごめんなさいですが・・・まだ企画決定ではないで、企画の詳細は追ってお知らせします。なにか問題があったら教えてください!!
2025.12.22
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長女に勧められた「マクロス7」のライブのDVDをいていてボソっと「福山さんのライブ行ってみたいな~~」と言ったら「これでも聞いて予習しな!!」と経典を渡された。
2025.12.19
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19日朝7時。目の前に置かれた1・8リットルの下剤。大きな点滴のビニール容器いっぱいに透明の液体が入っている。これを11時までに飲み干せというのだ。ここで医師に疑問をぶつけてみた。「4日間点滴だけで禁食だったから、このタイミングで大腸内視鏡を入れたらよいのでは??」と医師は「それでも腸内には残っているのです。」納得のいかない返事だったが反抗しても仕方がないので、とりあえず1杯、コップに入れて飲んでみた。意外なことに美味い!ポカリの味だ!一度でいいからポカリの1・8Lペットボトルを呑み切りたいという人は大腸内視鏡検査を受けると良い。すぐにあきるから・・・8時までに半分ぐらいまで飲んだら・・もう止まらない!!便所に直行だ!連続5回!!ピ~ピ~ピ~がダバァ~~~だ!午前10時30分1・8リットルの下剤全てを飲み干した。連続10回以上トイレに駆け込み、5回以降は「具」は出ていない。黄色い液体のみが吐き出される。しかも、出した後の便器を看護師さんに見せなければいけないのだ。恥ずかしい・・などと思ってられないぐらい、もうお尻がヒリヒリで痛い!!!15回以上排便しただろうか?黄色い液体便が透明になったことを看護師さんに見てもらいOKをもらった。さあ!!大腸内視鏡検査室だ!!キレイな看護師さんが「麻酔をかけて検査しますか?」と聞いてきたので「そうしてください。」と言ったのだが、「開腹手術をしてないのであればそれ程痛くありませんよ。」と言うので、見栄を張ったわけではないが、「わかりました」と麻酔なしで受けることにした。診察台に横を向いて寝てカラダを「くの字」に曲げる。いよいよ内視鏡がワタシの身体の中に侵入してくる!それほど痛くはないが異物が腹の中にグリグリと入ってくる感覚は形容のしようがない違和感と気持ち悪さだ。内視鏡は一度小腸まで達して、その帰り道で画像を確認しながら撮影と検査をしていく。麻酔をかけていないのでワタシも画面を確認しながら、医師の説明受けながら検査は進んで行く。大腸の中は毛細血管がはっきり見えるほど薄い皮膜で覆われ、これは暴飲暴食をしてはいけないというのがよくわかる。そして今回の下血の原因である「大腸憩室」を発見する。アワビをひっくり返したような穴が数か所があって、このくぼんだ所から出血したのだそうだ。今は出血は止まっているので、点滴による治療は成功したようだ。その後も内視鏡の検査を続けるが、ワタシが一番心配していた「大腸がん」は見つからなかった。これはすごく良かったし安心した。実際の所あれだけ下血したのだからすごく恐れていたのだ。直腸付近に来た時についでに聞いてみた・・「痔」はありますか??と痔はありませんよと言われて尚のこと安堵した。・・・無事内視鏡検査を終えて病室に戻った。・・・と言うことでこの2日後に無事退院するのですが、毎日のように見舞いに来てくれた妻と、原稿データを編集部に送ってくれた次女、そして献身的に看病していただいた看護師の皆さん、そして主治医や内視鏡医師のみなさまには感謝の念しかありません。ありがとうございました。
2025.12.17
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まあ・・イロイロありましたが少し割愛して・・・医師や看護師からは便は出たか?血便はなかったか?と聞かれるが、何も食べられないし点滴しか受けてないので便は出ません。下血が完全に止まった証拠が欲しいのだろうけど、逆に看護師さんに「この点滴の中に便の成分は入っているんですか?」と聞いたら「入ってませんね!」と看護師さんはキッパリ言いました。そら出ませんわ!!そんなこんなでなんとか11月16日には待望の便が出て出血も認められなかったので、17日の昼食から「おも湯」から食事を始めますとのこと。4日ぶりの食事である!!!毎晩、マジで食事する夢を見るぐらいだったからこんなにうれしいことはありません。期待に胸をふくらませて出てきた食事は・・まごうことなき「おも湯」・・・おかゆの上澄みのドロドロのやつ・・・ともしかしたジャガイモの茹で汁か?というドロドロの液体。それと紙パックの100ccぐらいのコーンクリームスープ。それだけだったが4日ぶりの食事なので涙が出るぐらいうれしかった。ゆっくり味わい・・・残さずきれいに食べました。このコークリームスープの味は今まで食べたどのスープより美味しかった。その後・・・3分粥…5部粥・・全粥とおかずもグレードアップしていくのだが・・・・入院6日目の19日の朝食は常軌を逸していた・・・・それは・・・1・8リットルの下剤・・・・
2025.12.16
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キャストーーーーーーーーーーー窓ワタシ 福島さん|ーーーー ーーーー|小池さん 清水さん| |ーーーー ーーーー|トイレ 洗面台|====入口 ===ワタシ以外は80歳越えかと思われるオジイチャンです。禁食で何も口にしていない。点滴だけなのにやたらと小便が出る。「尿瓶」を渡されたので1回だけ用を足したが看護師さんに処理してもらうのが申し訳なくてあとはトイレで用を足していた。ふらつくこともなかった。その夜もまた尿意を覚えたのでトイレに行こうと思うと向かいの福島さんがなにかモゾモゾと動く気配がする。福島さんもトイレに行くのかな?少し我慢しているとトイレに入る音がした。ナースステーションの方から「嫌な予感がする!」と声がして看護師さんが中に入ってきた。「福島さん!尿道に管が入ってるからトイレに行く必要ないの!大便のほう?オムツしてるでしょ??」「あれ?点滴どうしたの?」どうやら点滴の管を自分で抜いて、尿道に管を入れたままトイレに行ったようだ。福島さんは車イスに乗せられて部屋を出て行って、そのまま帰ってこなかった。4人部屋が3人になって平和が訪れるかと思いきやここからカオスでした。事がひと段落したのでトイレに行くと点滴の後が点々と床に残っていた。用を足してベッドにもどると今度は清水さんが「ちょっと・・ちょっと」と声がする。ああ・・トイレの灯りは自動でついて自動で消える。その灯りがまぶしいのかな?しばらくしてトイレの灯りは消えたので静かになった・・と思いきや清水さん「お~~~い誰か~~~」と少し遠慮がちに話し出しました。なんだ?寝言か?ナースコールの位置がわからないのか?しばらく放置していると・・・「お~~~~い!助けて~~誰か~~!!」今度は大声で叫び出しました。「お~~~い津波だ~~~助けて~~」とまで言い出したのでさすがに隣の小池さんが喧嘩ごしで、「なんだよ!!どうしたんだよ!!」と言うとしばらく、静かになったかと思いきや・・今度は100%の声で「助けて~~~~おおおおおおい!!!」「助けて~~~!おかあさ~~ん」と叫び出しました。これにはワタシもさすがに動き出してナースステーションに看護師さんを呼びに行き、清水さんはベッドごとどこかに運ばれて行き、2度と帰ってきませんでした。一夜にして4人部屋の2人がいなくなる異常事態・・朝になって検温と血圧を測ってもらう看護師さんに「昨日大変だったでしょう・・ゴメンね」と言われた。入院病棟の夜は意外とにぎやかなのだ。
2025.12.15
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2025年11月14日の日記「山下さん!山下さん!!起きて!!朝ごはん食べて!!」と看護師さんの懇願するような大声で目が覚める。「夜勤明けで大声ださせないで!山下さん!!」そうか、昨日ワタシの尿道にカテーテルを入れてくれた看護師さんだ。そうとわかると、今になって恥ずかしくなった。相変らず身動き取れない状態だが、どうやらカラダは回復してきている感覚はあった。その証拠にどうにもこうにもお腹が空くのだ。だけど「禁食 水のみOK」と書いた紙が点滴の支柱からぶら下がっている。下血が完全に止まるまでは点滴のみで「禁食」が続くようだ。看護師も医師も「便」は出たか?と繰り返し聞いてくる。だけどオムツのせいなのか?便意は全くない。14時になると妻が面会に来てくれた。メガネと本と落書き帳とノートとシャーペンを持ってきてくれたのはうれしかった。これで何とか暇がつぶせる。なによりこの日記が書ける!その他、腕時計とスリッパは大変たすかった。仕事場のPCの中の、原稿のデータを編集さんに送ってもらおうと思ったが面会時間が15分しかないので頼めなかったのは気がかりだ。面会の後、一般病室に移ることになった。尿道に入れたカテーテルを看護師さんに抜かれ、代わりに「尿瓶」を渡された。大人用オムツも外されオマルがベッド横に設置された。とりあえず昨日、下血で失神したのでトイレに行く過程でふらついてまた怪我しないようにとのことらしい。4人部屋の病室の話はまた次回にまわすがこの14日の夜がカオスでオカルトで不可思議な初体験であった。
2025.12.14
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ICU(集中治療室)ではないが重症患者が集められるナースステーションに近く看護しやすい病室のベッドに運ばれたワタシ。左腕には点滴の針が入れられ、人差し指先に血中酸素濃度を測る機器。右手には30分おきに自動で血圧を測る機械。胸には心拍数を測る電極。そして尿道には管を入れられ排尿は自動的にタンクに溜まるようにされて、大人用オムツをはかされて下血と大便ほそこでするようにと言われた。まさに身動き取れない状態にされた。オムツに大便しろと言われたが羞恥心で最後までオムツの中でする勇気はなかった。点滴には血が固まる薬が入った液体と、ブドウ糖が交互に入れられ、なくなるたびに何度も交換された。ここで眠れれば楽だったのだが、この病室が結構うるさい。隣には苦しそうに呼吸をする老人。時折、サイレンのような警告音が鳴ると看護師がズゴゴゴゴと痰を吸引する。向かいではしゃべるようなイビキをかく婆さん。時々、寝言かどうか知らないがうめき声があがり、ナースコールを押すのか?看護師さんがやってくる。ワタシはというと30分おきに自動で血圧を測る機械が作動するのと点滴交換のたびに看護師が来る。夜中にも採血されるのとで、寝られたもんじゃない。時計も窓もないので今が夜なのか?朝なのかさえわからない。そんななか担当医が来て、採血の結果どうやら「輸血はしなくてすむ」と告げられた。安心したのかいつの間にか眠りに落ちたようだった。
2025.12.13
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前日にあげた「最底辺であがく僕は異世界で希望に出会う」23話の原稿をチェックして一息ついてた、午後3時頃、便意を感じてトイレに行きました。昨日、食べ過ぎて腹を下してたのですが、そのときもビチャビチャと水のような便が出てると思ってました。尻を紙で拭いてビックリ、赤い鮮血で真っ赤でした。「エ!!」と思って便器を見るとスプラッター映画のように血まみれ便器。かなり大量の血が出ていたようだ。しかし腹が痛いわけでも、肛門が痛いわけではない。これは昭和世代はTVで何度も聞いた「下血」!!すぐに、グーグルで「下血」を調べると、血の色によって出血箇所がわかるということと、意外と致死率は低く4%ぐらいだと知った。とりあえず落ち着けと水を飲むとまたまた便意が来たので、トイレに行くと、先ほどと同じような「下血」状態。「これはやばいぞ!!」と自宅の近くの総合病院のホームページを開いて受付時間を見ると16時30分までとある。「ギリギリ間に合う!」と診察券とマイナンバーカードを用意してるうちに3度目の下血。「このままのペースで下血してるとぶっ倒れる」と予感したので、自転車に乗って自宅へ帰り、お金を握りしめ自転車でそのまま病院へ!!受付で外来受付したのは16時ジャスト。間に合った!外科の診察を受けた。まずは痔ろうが爆発の疑いを消すため、器具を肛門に入れられる。「痔はあるが原因はそれではない。」CTとレントゲンを受けた結果の画像を見せられ、疑われるのは「大腸憩室炎」ではないか?とのこと・・「入院ですね!」と全く想定してなかった入院を勧められて、「ちょっと!待ってください!家も近いし通院でいけませんか?」と言うも、「食事をまったく取れないので家では無理です。」とピシャリ!入院が決定した。入院にむけて点滴が受けやすいように病院の用意したパジャマに着替えて入院に向けての書類を書いているときにまたトイレで4回目と5回目の下血。さすがに気が遠くなってきて書類に記入ができなくなってきた。6回目の下血は外科の医師に診てもらった。そこで「下血」の量を測るための洗面器ような器具を便器に設置されて次はここでしてくれと言われた。7回目の下血はそこでして、医師を呼んで立ち上がったところで記憶が途切れている。気が付くと汗だくでストレッチャーで運ばれていた。「どこにいるかわかりますか?名前言えますか?泡を吹いて気絶したんですよ!!」と看護師に伝えられ、事の重大さを初めて自覚した。あとで聞いたが7回目の「下血の量」は500ccだったらしい。つづく
2025.12.12
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入院中、ずっと日記を書いていた。テレビもない、ラジオもない、スマホもない4人部屋。妻が持ってきてくれた小説を読み、それに飽きると、新しい漫画のプロットなどを考えたり・・ネームを描いたりしていた。それでも時間があまるので日記もつけた。初体験の入院生活は興味深かった。近々、この楽天ブログで発表していこうかな??読みたいですかね??
2025.12.11
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長女が買ってきてくれたミスドのオールドファッション。おやつの時間にコーヒーと一緒に食べようと思ってたのに・・・いつものごとく「お弁当忘れた~~」をやってしまった。その夜、まだ残ってると思って帰宅したら・・・妻と次女が食った後だった・・・「帰ってこないと思ったから食べちゃった!」だと!!!「楽しみにしてたのに~~~~」あからさまに不機嫌になるワタシ・・こんなアニメみたいなベタな展開・・・・食いもんの恨みは忘れへんで~~~
2025.12.10
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ワタシの仕事場の前の道は制限速度30キロ。なのに事故がたびたび起こる。それは駅前に向かうバス通りに抜ける「抜け道」になってるから。そのバス通りとの交差点には信号がないため、一時停止になってるのだが、そこでの歩行者や自転車と車の事故が年2~3回はある。少し時間がたったのでもういいかと思ってこれを書くのだが、5ヶ月前ぐらいに起こった事故がしょうもなかったので・・それはデリバリー用の3輪の原チャリに125ccのスクーター追突した事故だった。「おめえだろ!!」「いやいやおめえだろ!!!」口喧嘩で激しくののしりながらも暴力はふるってないので、面白そうなので事態を見物していた。喧嘩の会話を聞いても事故の状況は分からないのだが、デリバリーの兄ちゃんは若くちょっと「ヤンキー」っぽい、一方、125スクーターは40がらみのオジサンだ。警察が来てからお互いから事情聴取が始まったのだが、その間も125スクーターのオジサンは「おめえだろが!!」と腹の虫が収まらない様子。 ここからはワタシの勝手な推理なので話半分で聞いてほしい。多分だが125はこの抜け道に入るまでに、デリバリーに「あおり運転」されていたのではないか??そしてこの抜け道に入る手前でデリバリーを前に行かせ、「おあり運転」を125がやり返した。デリバリに125が後ろにぴったりつけてこの抜け道に入ってくる。オラオラ!と・・・しかしこの先は歩道と交わるため「一時停止」急ブレーキをかけるデリバリ。125もあわててブレーキをかけるが。相手は3輪!制動力ではデリバリが勝り125は追突する。あおり運転をしていたのは「お前だろ!!」「いやいやお前だろ!」という言い争いになったのではないか??しかし、追突は10・0で追突した方が悪い。一時停止の看板もあるので尚更125は分が悪い。ざっと、こんなところではないだろうか??車載カメラもなかったので「あおり運転」を証明する方法もない。事情徴収中もヤンキーデリバリー余裕の笑いすら出ていた。事故がどういう風に決着したかは知らないが、ふたりが去ったあと・・警察官は両手を広げ肩をすぼめる「サッパリわからん」ポーズをしていた・・・ワタシは目撃者でも何でもないのでダンマリ。その後事故現場にあの事故の目撃者をつのる看板が立った。こんなしょうもない事故でも看板を立てなきゃいけない警察が不憫でならない。
2025.12.09
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一年半ぶりぐらいに電車に乗って思ったことは・・・切符が通りにくいということ・・・値上げしてたのは、まあわかるけど、ほとんどの乗客がなにかしらタッチして通っていくので、切符を入れるところすらない改札ばかり・・あったとしても、ものすごいスピードで通り抜けているなか切符で通るとオカマ掘られそうです・・だから池袋ではメイン改札を避けいちばん遠い右端の改札で出るしかありません。スイカとか持ってればいいのは分かりますが、1年に1回乗るか乗らないかのためにそれを持つのはどうかな~~
2025.12.07
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ポニーテールのチラリでポニチラ。
2025.12.05
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2025年もあと一ヶ月になった今日、今年初の電車に乗った!!久しぶりの池袋だ! ビックカメラに行って・・・アニメイトにもよって・・・と計画を立てていたが・・・池袋の画材屋「世界堂」に行って、原稿用紙100枚X5とあれやこれや買ってリュックに詰め込んだ瞬間・・・重い!!!重すぎる!!!!帰ろう・・・ってなって今年初の電車旅行は・・・・池袋の滞在時間30分なかったと思う・・・どうやら店をまわる順番を間違えたようだ・・
2025.12.04
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「最底辺であがく僕は、異世界で希望に出会う」 最新第23話更新!ブックライブ https://booklive.jp/product/index/title_id/1532499/vol_no/023 ブックウォーカー https://bookwalker.jp/series/460705/ https://pic.x.com/Cy4sV0A3Al
2025.12.02
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