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2019.06.02
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カテゴリ: 歯医者




また、新たに被せ物(今度は自費でセラミックにした)をして治療は終了。

その後、約3年間は問題なく過ごすことができました。

が、3年過ぎた頃、レントゲンを撮ったら、その歯の写りが薄いから、怪しいと言われました。

でも他の歯を優先的に治療する必要があり、その歯の事はそのままになりました。

特に、違和感を感じなかったので、そこから、また2年弱放置したままで暮らしていました。

ところが、先日、大変なことになりました。

その歯の周りの歯茎が腫れ、痛み出してきたのです。その痛みは顎から耳~眼の所まで拡がり、

かなり恐ろしくなり、そのまま歯医者へ行きました。

(虫歯の痛さとは違ってたんです。)

パノラマレントゲン1枚 スポットレントゲン1枚撮りました。

先生が、レントゲンだけでなく直接歯の中を見てみることになり、

上からドリルで穴を開けて、

これは痛いですか?

と聞いたので、痛くないです。と言うと、神経が半分死につつある状態と言いました。

もし、神経が全部死ぬと

違う症状になる、ものすごく痛くなるとのことでした。

結果、神経を抜くことになりました号泣

神経を取った後、

白い綿をつめました。(消毒の匂いがする)

上に蓋をすると、痛みが出るからと、

蓋をしませんので、食事は前のほうで、食べてくださいと言われました。

抗生剤と痛み止めを処方していただき帰宅しました。

帰宅して鏡で確認すると、白い綿が見えてました。

次は1週間後に受診します。















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最終更新日  2019.06.02 21:55:04 コメントを書く


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