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ぶっちー2000

ぶっちー2000

2008年08月20日
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カテゴリ: 食
夫は痩せの大食いだし、息子と私は体格並に食べるし、量的にはかなり多いのだが、食材をケチるので我が家のエンゲル係数はかなり低い(と思うが他の支出も低いからどうかな?)
それ故かどうか、周囲の皆さんがいろいろ差し入れてくださる。


ここまで食べるのが我が家流

CIMG0556.JPG


そろそろ昼食、という頃、高校の同窓生F井氏が大量の生シラスを持ってきてくれた。
F井氏は今年退職してUターンし、釣り三昧の生活をするため「新居漁協」の組合員になってしまったという御仁。
生シラスが獲れるたび、順繰りに同窓生の所へ届けてくれるという奇特な人でもある。
で、小バケツ1杯の獲れたて生シラスが到来と相成った。
まず、昼食に生でいただいた。隣の本家へも大急ぎでおすそ分け。
青紫蘇、葱、生姜をトッピングして醤油をタラリ。
熱いご飯に乗っけてハフハフ。ご馳走様でした。

CIMG0557.JPG



ビッグ富士の鮪のアラはなぜか日によってかなり質と値段が違う。前回は安くて赤身勝ちだったが今回のは安いけど血合いが多かった。


生シラスに青紫蘇を刻みいれて、掻揚げと磯辺巻きにして、本家とご近所におすそ分け。
ざっと真水で洗っても塩気が残るので、天つゆ不要。



重いのが難点

CIMG0558.JPG





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最終更新日  2008年08月20日 22時23分36秒
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