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昨日は帰りに久しぶりの根川緑道ここも緑が鮮やかで、絶好のお散歩通りです5月はじめに、カワセミの家族写真を撮りに行くはずだったのに、いつの間にもうすぐ7月春には朝から夕刻まで、毎日ギャラリーがいたカワセミポイントあのカメラおじさんたちは、どうしたかと思ったら、カワセミはいないけどおしゃべりしに来ているみたいです根川緑道はなぜか、カルガモだらけになっていました以前から多かったから珍しくもないですが、カルガモ天国ベンチに座ってカモを眺めていると、これも普通によくいるセグロセキレイが水際で跳ね回っていましたカワセミじゃなくても、野鳥はどれもきれいです
2009.06.30
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ちょっと早起きだった今日、とてもいい天気先日調べておいた、多摩湖までの道 行ってみよう GOうちから自転車で北西へ向かって、立川で中央線の向こう側へ何度か来てる、立川の昭和記念公園まで7kmあとはずっと、北へ向かって気持ちだけ上り ここまで来たのは半年前くらいかな、玉川上水を走ったとき以来多摩モノレールと西武線の玉川上水駅、はじめて越えました地下通路があったとは、以前は知らなかったモノレールは上北台が終点、新青梅街道とか青梅街道を横切るなんてね、昔は車でよく通った道路だよほとんど平坦な道だったのに、多摩湖直前の郷土博物館前の道路が思いきり上り坂なんでここだけ、という気分で多摩湖自転車道に到着ここまで16kmでした、振り返った坂道は新緑の季節って感じ、それにしても湖が別名:村山貯水池が見えないんです、湖畔の自転車道ってわけじゃないからでも来たからには水面を見たいんで、鹿島休憩所から多摩湖を二分している道路へ渡ってみるとこんな道路、車は多い多摩湖橋に上ってみると、向こう側にこんな建物地図では湖底の村広場、でお寺のマークですそんでもって多摩湖はこんな静かなところ水がめなのです、森に囲まれてきれいな水が守られているよくは知りませんが、この左のところが取水塔それにしても自転車の人、ジョギングの人、お散歩の人思ったより多くの人たちとすれ違う道は車道とは別に自転車道で、走りやすいアップダウンもきつくなく、風が涼しい気温もたぶんうちの辺より低く、森が気温の上昇を抑えているのでしょう気持ちよく多摩湖の西半分を回って、鹿島休憩所に戻ってきました湖を回ったのに、水が見えてないんで、しつこいですが水面が見たくてまた二分している道路へ水面近くに下りてみると、こんな緑の上に道路湖の東半分は、こっち西武園遊園地が見えるこの道路の向こう側、見えないけれど西部ドームだし、狭山スキー場もなんだかすっごく遠くへ来たんだな、と思った走行距離は40.18km、よく走りました
2009.06.29
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最近の高温多湿で、我が家の観葉植物はすくすくと育っているこの間、ブヒ夫が部屋をバリ風にしたいと言い出したいいんじゃない、ジャングルにして籐の家具とかと置いてみても三年前の冬、引越しでほとんどの観葉植物をダメにしてしまった今はかなり元気に復活しました、枯れてしおれてかわいそうだったのに、いろいろな方法でみんな元気サンセベリアの一番長い葉は1mを超えて、115cmまだ他にもいろいろ、今年はゴムの木が新葉をもう2枚も開きました私の憧れ、こんな石造りのお城童話みたいな、天空の城ラピュタのモデルになったところ草も苔もここまでになると美しい、虫も爬虫類も平気だし懐かしい写真を、ひもといてみたこれは2005年にいったオーストラリア旅行の写真です
2009.06.26
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梅雨らしい、蒸し暑い一日でした今年の夏も暑いんだろうな~と、早くもげんなりちょっと小さめですが、あっという間に真っ赤になったとまと初めての収穫です、中玉っていうのかな、、もう少し大きくなるかと思っていて、昨日は雨で確認しなかったから、今朝割れていました次から次へと実っていて、うれしい限り先日、虫食いだらけのピーマンをお見せしましたが、虫より旺盛な生命力により、ししとうのほうは実り始めました ピーマンも、実になる気配 ゴーヤに実がつきました今年も梅酢をつくります梅酢にするにはもったいないほどの立派な梅1.5kg、お酢と氷砂糖で夏にはおいしいジュースが飲める近くの程久保川では、亀が甲羅干しをしていたうしがえるエリアに、最近は亀が増えているようです
2009.06.23
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黒木メイサを見に行こうと中川晃教ってどれほどな人、山崎銀之丞のかつぜつの良さも見たいし 青山劇場で観劇 変な信長でしたストーリーは信長が女だったら、ということで女であることを武器に、武将として天下をとる様子を描いたもの戦国武将や英雄を、もし女性だったら、っていうのは流行りかな黒木メイサはきれいです、はっきりした顔立ちは舞台栄えする女を武器にのし上がっていくんだから、きれいな人じゃなきゃ務まらない、それにしてもちょっと 女を馬鹿にしてないか演出が好きになれなかった、説明ばかりの台詞はにするより、もっとポイントを絞ればよかったんじゃないかと演劇の素人は、いとも簡単に言ってのけるわけです 岡本太郎らしいオブジェ 友人と渋谷で待ち合わせてしっかりランチして、青山へ銀ちゃんファンのさる子はニコニコで舞台を見つめていましたがもうひとりの友さば美は、記憶が途切れたらしい青劇の近くには有名な、マカロン屋さん結構にぎわっていた、スーツ姿の人がお買い物に興じてる色とりどりはきれいです 細い路地にはいってしゃれたティールームでお茶アンティークショップなのです、おもしろい調度品とアンティークなアクセサリーがすごくいい 青山界隈は細い路地にもいいお店がたくさんですね表参道を横切って、原宿方面へ 遠回りして話題の店おなかすいたねと、といいながら渋谷までまた戻っちゃいましたパルコの裏にあるベトナム料理の店、偶然はいったのですが当たりすごくおいしくてパクパク食べて、しっかりおしゃべりして、時間がたつのは早いです
2009.06.18
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最近はテレビでエコ問題を、取り上げるものが多いNHKでCO2削減について、家庭でできることを話していた家電製品、それより給湯器が出すCO2が多いシャワーは出しっ放しをやめるのは、かなりいいことだとか一般家庭での、一番のCO2排出は車、小型車でも一番専門家の意見によると、車は思った以上にCO2を出しているそれなのに高速道路料金を安くして、車に乗れとそれについては話題にしなかったけど、ねぇおかしいでしょう総理大臣ミニ菜園の野菜が成長していますトマトはこんなふうに何ヵ所か固まって、間引いたりしてないのであまり大きくならないかもこのまま色づき始めそうな気配ですピーマンは大変なことになってる葉っぱがほとんど虫に食われて、カナブンかな姿が見えないんだけどこれどうしたらいいのでしょう花は咲くけど、実になるまえに食べられてるみたい稲は成長してます、3週間目しっかりと茎の本数が増えてます、これを分けつといいます背も高くなりました今日の買い物は自転車で行きました梅の実が届いたので、梅酢をつくるためのお酢と氷砂糖おいしそうなメロンがあったのでそれと、他もろもろちょっと重くて、やっぱり車がよかったなと 行きより帰りのほうがCO2排出の多かった自分
2009.06.16
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すごく懐かしくて、買ってしまった 横浜銘菓ありあけのハーバー 子供の頃、何度も食べて好きだったお菓子 ピアノの先生の家のそばにお店があったし いつからかハーバーは見かけなくなり、忘れていたけど 久しぶりのこの味、思い出した この絵も当時のに似てる気はするけど、横浜開港150年の新デザインらしい 柳原良平さんが描いた、船旅をイメージさせていいですね
2009.06.15
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かる~く自転車で浅川を走ってこようかな と初夏の風を楽しみながら、川べりをゆく本日はこの浅川にもロードバイクが走っている、週末の多摩川サイクリングロードは混雑するから、逃げてきたかも行ったことがあるのは、長沼橋までなのだけどロード車は行き止まりの左岸から、湯殿川を渡って右岸に渡って走っていくついて行っちゃおう、とおいて行かれるのですけど、何人か通り過ぎるので行ってみた上の写真は湯殿川と浅川の合流点その先はサイクリングロードが、ずっと続いてました八王子卸売りセンターがありました、こっちは裏だけど表側は車が並んでいたので大人気のようです鳩が並んでいる、川の支流があった、誰かが餌をあげていそう道路が交差すると、避ける道もあるし、単線の線路は踏み切りですあっという間に八王子の駅辺りは越したようですこのまま行けば、南浅川にはいって、高尾山へ向かってしまうというわけで、Uターンしてきましたそのうちに高尾山まで行ってみよう木陰で涼み、おしゃべりをする人たちが楽しそうこんなふうにしたら、川原も憩いの場としていい場所です結局、28kmも走ってきました今日はこれから、エアロビクスとボクシングなんですけど 元気です
2009.06.13
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高幡不動尊のあじさい、つづきです境内奥に、茶室?かな法事などにも使われている建物と庭があるのですが、そこも開放になっていた入母屋造りのお寺っぽい建物とあじさいって、似合います変わったあじさいもありました あじさいの名所としてコレクションもあるのかなきれいなの揃えてますこれ「のりうつぎみなづき」という名、かわいらしくて気に入った こんなに赤いガクアジサイもある右の写真は、ドクダミの八重です、境内に咲いてた帰りも程久保川沿いの散歩道を通っていたら、カモ親子に出会ったたくさんのコガモを親が周りを警戒しながら、見守っているのです自分は食事しない、ずっと辺りをうかがっている親心に感動しながら、しばらく眺めてましたその先には、デカイ亀が泳いでいるところ栄養豊富なのか、やたら大きく育っているのが5匹くらい程久保川は地味ながら、楽しいところです
2009.06.12
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高幡山の山あじさいが気になっていたので、雨上がりに見に行ったすごいんです、駐車場が数珠繋ぎで満車あじさい観賞の前に驚きでした、自転車もいつもよりは多かったかもお不動様の山の中は、四国八十八ヶ所霊場のうつしになってます釈迦如来・大日如来・薬師如来・地蔵菩薩・・・・四国のお寺さんのご本尊のお地蔵さんということ山あじさいの観賞路、寺めぐりなのですね高い木も多いので、あじさいには適した環境っぽい雨上がりはすべりそうな、山道 色も花の形もさまざまで、控えめなのが山あじさい額あじさいがきれい、もうすでに満開カメラを持った人たちがたくさん、あちこちに人です雨に濡れて、重くなった花もしずくが光ってきれいピンク色がやっぱりかわいい額あじさいはピンクも控えめ太陽が出てきた境内のあじさいも散策します、奥にある普段は立ち入り禁止のお庭も入れましたつづく
2009.06.11
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横浜のズーラシアの近くにある、県立四季の森公園を知っていますかここではたくさんのホタルを、観察できます少し早いかなと思いつつ、近くを通ったので見てきましたこの中には6匹の光、遠目ですがはっきり見えてる公園に着いたのは7:40頃、ホタルを見るにはちょうどいい時間です真っ暗な公園、見に来てる人はチラホラと60人というところ着いた頃、満月が低い位置に見えていたけど、公園の中に入っていくと周りが高い木に囲まれているので真っ暗懐中電灯を忘れたのですが、目が慣れれば歩くのに問題はなししかも3年前までは、お散歩コースだった公園なのでよく知っているし6月はゲンジボタル、清流を好み汚染に弱いので、自然発生でこれだけ見られるのは素晴らしいことだと思うゲンジボタルの光は10m先でも確認できるほど、明るい広角で写真は撮っていたので、上の写真は切り取ってみた幻想的なのですよ、菖蒲の咲いている向こう側の暗い森をバックに、いく筋も光がついたり消えたりそばに行くと、すぐ目の前を捕まえられるところを飛んでゆく暗くなってから入った公園ですが、ハナショウブが満開のようでした肉眼ではわかりにくい花も、写真だと写りますこの菖蒲の池から、森の脇の水路、奥の茂みまで、長い距離をホタルの光りが見られる以前ホタルが多かった場所とは、少しずれてきている気がした暗闇の木道と白っぽいハナショウブ、写真にするとこれもまた幻想的でブヒ夫は熱心にシャッターをきっていましたホタルの姿を捕らえた写真、ホタルがボケてしまったのですが、赤い頭と黒いからだ、1.5cmくらいかなこうしてとまっている時は、おなか側が弱く光っているように見えますジメジメして蒸し暑い夜、風がないほうが美しく飛ぶみたい、昨夜は風があったので、葉っぱで休憩が多かったゲンジボタルは今週末がたくさん見れる頃かな月末から7月になると、へイケボタルが出てきますヘイケボタルは小さいけれど、数が多くこれもきれいです
2009.06.08
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いい感じに、毎晩かえるの合唱が聞こえるうちの近くも水路が多いし、夜ブヒ夫のお迎えに車で出動する時は、田んぼのある道を通ると、広い田んぼで大音響正しく並んだ、田んぼの稲うちの庭のバケツ苗、しっかりしてきた、少し背が伸びて太くなった植えて11日目の様子野菜はパセリ・トマト・ピーマン・ししとう・インゲン豆・ゴーヤ・オクラ、少しづつ植えていますパセリは去年からの引き続きで、花が咲き始めたのでかなり切り詰めてしまいました、それでも元気ですトマトはたくさん実がついて、期待できそうピーマンとししとうは葉っぱをほとんど虫にかじられて、今たくさん花を咲かせていますインゲンは去年、庭から一本はえてきた鳥の贈り物かもしれなかったインゲン。その豆を蒔いてみたら、育っているゴーヤとオクラはちょっと、遅かったので成長が遅れていますそれでも南面リビングにゴーヤのカーテンがかかる予定 バラが二度目の満開を迎えています去年の春、20cmほどでしかも枯れかけていたのを、チョー安値で買ってきたものとは思えませんこの調子で秋までずっと、咲いてもらいましょう最後の写真は、近くの道路脇、涼しげです
2009.06.05
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昨日は最後に谷保天神へ、向かいましたこの辺は細い農道のような道と、水路が巡っている天神様の裏手、湧水の池にはコイがたくさん泳いでる周りはあじさいが囲んでるけど、まだこれからという感じ神社の古めかしい感じは、夏祭り、子供の頃よく行った盆踊りを思い出させます。神社は夏のイメージかも狛犬のブロマイド写真を撮ってみました苔の生えた額がチャームポイントこちらは光る鼻先、ついわたしもナデナデ花火みたいなあじさいが咲いていた去年は中止になった、聖蹟桜ヶ丘の花火大会、今年は大丈夫かな
2009.06.03
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お天気がいいと、日差しが暑くなるこの頃涼を求めて、国立市の矢川・谷保地区の水路を走ってきた矢川緑地に入ったのははじめて入ってみたら湿地帯だった、木道が敷かれてるすぐ隣りは住宅なのにここは沼、ここからも水は湧いているみたい矢川の水源地、川のはじまり水辺の風景はそれだけで涼しそう守られた小さな緑地、散歩している人に何人もすれ違った緑地を出て、住宅地の水路沿いを走る知らない道を当てをつけて進むと、古い木造校舎のような、でも手入れされていて、しゃれた建物が塀の向こうに見えた滝乃川学園という学校?帰ってきて調べました、「日本最初の知的障害者の教育・福祉施設」こういう施設が、こんなところにあったのかと、知りませんでした滝乃川学園 文化財になっている建物やピアノがあるのですね写真撮ってない、今度行ったら撮ってきますその細い道を抜けると、お寺の屋根が見えてきた谷保山南養寺とありますこのあたりは細い道ばかり、前に行ったことのある、見覚えのある古民家によると親子が縁側で休憩していた昔の農家の構え、部屋は狭いですが縁側に座ると、くつろげます城山公園を抜けると、田園風景水路には水が勢いよく流れて、田植えの終わった水田もありましたすぐ近くに中央高速があるのが、不思議な感じ車の多い甲州街道との間にある田んぼこんなに色の濃いあじさいを見つけましたこのあと谷保天神へ、そちらのあじさいはまだこれからというところ
2009.06.02
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衣替えですか、6月です太陽が出てきたと思ったら、雨降りだったり、気まぐれな天気の一日近所の田んぼはしろかき、この辺は夕方からかえるの大合唱が聞こえるいつのまにか、あちこちであじさいが花開いていますこのところ毎日雨だったので、うれしそうな顔してるあじさい買い物に行く途中、去年お世話になりましたブルーベリー畑を覘くと実ってましたまだ青い実ですが、かなり大粒秋には紅葉して、冬に葉を落し、春の芽吹きをずっと観察していました自分の畑、気分の近所なものですから鳥さんも好物なので、畑はこのように網で囲まれています夏が待ち遠しい、今年もおいしいブルーベリーが食べられるでしょうその前に、高幡不動尊ではあじさい祭りの期間にはいったようです一週前の日曜日に行った時、あちこちに蕾が見れていた山あじさいはそろそろ花開いたのでしょうか
2009.06.01
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