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asusのBIOSに書き換える事でCCCの枠を広げる
事には成功しておりましたが、SmartDoctorでは
コアの電圧が最大でも1.163Vとデフォルト電圧1.15V
に対してわずか0.13Vしか上乗せができませんでした。
海外ではSmartDoctorで電圧設定値が1.5Vまでに
なっているい御方も見かけましたので、何が違うんだろうか?
と思っていろいろ試しておりました。
そこで、ASUSのマザーにASUSの絵板ならば??っと言う
考えもあってM4A79T寺をひっぱり出してきましたが、
結局設定値は変わらず・・・・
戯画の5870をゲッツしておりましたので、戯画にはEasyTuneと
いうユーティリティーソフトがあり、こいつも絵板のクロックや電圧を弄る事
ができるので、戯画のP55板に戯画の5870でEasyTuneを入れて
みたものの、こちらもVGAのタブ自体がグレーアウトで弄れずっと
八方塞がりになっておりました・・・・
DAKARAさん から連絡があり
電圧弄れるツール発見!
との朗報を頂きまして、紹介してもらったソフトが表題の
であります、DAKARAさんに聞いた所、MSIのソフトなのに
絵板のベンダーIDチェックしないらしくASUSのBIOSに
書き換えた絵板でも普通に動作するとの事であります!!
MSIやるじゃん(笑
っで、早速昼前から3枚の絵板の空冷クロック限界を探っておりました。
GIGA VGPU 1.25V 1015MHz
SAPPHIRE 1枚目 VGPU1.25V 1031MHz
SAPPHIRE 2枚目 VGPU1.274V 1041MHz

っと、まぁまぁ揃っておりました。
コアの個体差はありますが、どうも1.3V以上は垂れる感じでこれ以上は
ぶっかけるしか無いような感じであります。
海外ではいくつか絵板ぶっかけ報告があがってまりました。
ただ、SF3Dの報告ですと、わずか-40℃という
非常に危険な温度ですので、
絵板殺しは覚悟
して望まなければなりませんな(笑