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前回、衝撃のデビューセッションの記事書きました
ですが、MBの名前は書かれてはおりますが、MB本体の仕様、写真が一切なく
しかも、CEBIT2010ではX58A-UD7Pとしての出品だった為に、さらに混乱して
おりましたが、やっぱUD7P→UD9でおKなようです。
CeBIT2010での写真
そして今回リーク?したUD9としての写真がこちら
まだUD7Pだった頃の名残で南のシンクのロゴが7になってますが、ここは9に修正される
でしょう、よく見ればボードリビジョンがCeBITの時は0.1、この写真では0.2になってます。
そして、シンクを引っぺがした写真がこちら
剥がしたシンクに全てきっちり接触跡が見えます、この大きなヒートシンク、かなり精度が
良いように思えますなぁ
ざっと見るに、EPS12V 8Pinが2個、多分PCI-E側に供給されるであろう
ペリフェラル4ピンが2個、NF200を2個搭載、ここまで本気の作りなのに
相変わらずレガシーデバイス満載でIDEスロットもFDDスロットも存在し、PS/2まで完全に
あるところがGIGABYTEらしいですな

まぁまだボードリビジョンが0.2の写真ですので、製品版ではどうなるかは?ですが
コレは良さそうだ
っとビンビン感じております。
Fatal1ty Z77 Professional 2012/04/19
更新が 2011/12/27