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3/5(土) EVのイベントでHONDA-eに試乗https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=2782646818546522&id=100004036936983>>自動車専門誌「ル・ボラン」は、来る3月5日(土)/6日(日)の2日間、東京・世田谷にある二子玉川ライズのガレリアにおいて、入場無料のオープンイベント「EV:LIFE FUTAKOTAMAGAWA」を開催します。https://carsmeet.jp/evlife2022/
2022年03月06日
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価格.comマガジンヤマハ「E-Vino」より安くて走行距離が長い電動バイク。GOCCIA「GEV600」はお買い得!バイク野郎 増谷茂樹の二輪魂2022.2.26https://kakakumag.com/car/?id=18068現時点で、日本国内で購入できる原付一種の電動バイクでは、ヤマハ「E-Vino」(メーカー希望小売価格259,600円/税込)が有名だが、GEV600はカタログ上の走行距離がE-Vinoより41kmも長く、価格は96,800円も安い。今回試乗した限りでは、GEV600のモーター制御や車体の作りに不安を感じる部分もなかったので、かなりお買い得だと言えるだろう。ただ、GEV600は輸入車なので、購入後のトラブル対処などに不安を覚える方もいるかもしれない。だが、バイクブランドとしてなじみの出てきたベネリの輸入元でもあるプロトが輸入を担っており、日本全国に1万店舗以上の契約店がある。アフターフォローについても安心してよさそうだ。:ちなみに、エンジン付きのバイクにも乗る筆者からすると、原付一種の電動バイクの購入を検討する際のライバルになるのは、電動アシスト自転車(e-Bike)だと思っている。その視点で見ても、GEV600は推せるマシンだ。輸入元のプロトはベネリ製e-Bikeも販売しており、メーカー希望小売価格162,800円(税込)というGEV600の価格はe-Bikeに対抗できるようにと設定されたものだという。GEV600に乗るには免許が必要(普通自動車免許でもOK)で、ヘルメット着用も義務化されており、e-Bikeよりも気軽に乗れるとは言えない。しかし、アクセルをひねるだけで走行できるラクさは、e-Bikeでは得られない。加えて、電動バイクには、単なる移動手段だけでない、便利さと楽しさがある。こうしたことから、e-BikeとGEV600を天秤にかけて選ぶのは、おおいにアリだと思う。
2022年03月02日
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