カメラ1本輸入転売

カメラ1本輸入転売

2011.08.19
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入札件数がほとんど
1件である理由



普通、低い金額からスタートさせ、
入札者がそれぞれ金額を競ることで落札額が上がります。

私は、こういったパターンで出品する時もありますが、
私の場合は「定額で販売する」という方法を用いています。


例えば上の実働6日目のレンズの場合は
178,000円を即決価格に設定しています。
すぐにその価格で落札された方が
いらっしゃったので、それでおしまいです。

需要があるカメラであれば、
高値に設定した定額販売でも落札されるのです。

基本的に定額で販売を開始した方が、高額落札が期待できます。


落札される可能性が高いというメリットがありますが、
このレンズが欲しいという人が2名以上いないと
競り上がらないため、比較的に定額販売より安く
落札されるというデメリットがあります。

自分の場合、最初は定額で出品し、
なかなか落札されなければ、
1円から出品して売り切るという戦略をとっています。

しかし、最近では定額販売でも
かなりの確率で落札されるようになっています。




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「カメラ1本」に絞った輸入転売とは…?





著者: 若狭洋平先生





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Last updated  2011.08.19 14:59:23


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