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もう 色んなものがぼろぼろ 見えてきて信じてたものなんて がらがらと音たててなくなっていくみたい何度か 信じていれば 私が信じてれば・・・って思ってた。たとえ嘘で固めてあったとしても自分が納得するまで ついていこう そう思ってた物事には 潮時ってあるんだよね きっと
August 20, 2006
あの人への想いを 今日着けてる下着を あの人へ報告するために ホームページでネットに公開してた。 っていうか してる。(現在進行形なのだ) そんなの やめてしまえ でも 公開してるうちに 自分が撮ったセルフの写真たちに愛着っていうか そんな感情が今 その写真たちを簡単に削除できないでいる。 どっかに アップして こっそりしてようかなってひそかに思ってる。 写真とっておくと 思い出すかな? う~優柔不断な私><; こんなんだから こんな ことになったのか? 早く なんとかしなくちゃ駄目だ。 携帯も秋がくると番号を変えるのが不自然になる。 おのずと あの人から逃げられなくなる いっさいの 連絡先を途絶えさせなければ 一生駄目になるかも知れない。 お盆が過ぎてしまったではないか・・・。 はぁ~ どうしよう。 携帯。ホムペ。きてくれる人たちへ黙ってやめてしまうのも すっごく気がかり・・・。 ああああああああああああああああああ なにやってんだろ・・・私
August 18, 2006
もし あの人がこの ブログを発見したら?もし あの人がプロフ見たら?そう思ったら 何も書けなかった。偶然とは本当に怖いものでそういう事って有り得るのだから実際 こんな面白いブログみつけたと言って教えて貰ったブログがあるぞっとした・・・。携帯からのアクセスやあの人が使っているサーバーからのアクセスを見ただけで・・・正直 冷汗がでてくるのだ。携帯から見てる人・・・悪意がないなら足跡残してぇそんな事で・・極力ここに 関連する事実書けなかったし私が忘れようと思ってメチャクチャな事?してたことなどを書いてきたつもりだけど・・・昨日書いたこともし 万が一みつけられたら勘のいい あの人が私という女と結びつけたりしないだろうかそう 思っただけで気がおかしくなりそうだ・・・。もう ここに なにも掲載しないほうが私の存在を少しでも足跡残さないほうがいいのでは?それより・・・早く 何とかしないと マジで自分が壊れる。ネタ?そんな流暢なこと 言ってられない・・・。書いてる途中に思い出した・・。あの人の言った一言。「俺から逃げられると思ってたのか?」汗がでてきた・・・。
July 31, 2006
あの人との事綴ろうと思うこのブログを書き始めた第一日目に登場するあの人私が唯一冷静でいられなくなる男悔しいけど 考えただけで冷静でいられなくなる体がどうのじゃなくて正直あの人のセックスは まるで犯すようだものなのに あの人に触れられただけでいきそうな 馬鹿な私だった。あの眼でみつめられあの声を聞いて一緒にいられる時間があるときただただ 無条件に嬉しくて逢えなかった時のことなんて 忘れてでも 顔を見て逢えたらもう 言いたい事の十分の一も言えなくてまたいつ 逢えるんだろう?そう思うと 涙が勝手に溢れ出すその涙を見て あの人は何も言わずにただ 髪を撫でるあの人の 呪縛から逃れたいあの人に騙されるなら 一生騙されたままで いたかった。でも どうしたら いいか わからずに ただひたすら 信じようと思ったからネトアやって画像を公開・あの人があてがう男と寝たり・下着販売を勧められてみたりどれも お金をつくるための手段?下着や自分をうるなんていやだ・・・。その前に私がなけなしのお金渡したよね?貴方に返して貰おうだなんて言わない惚れた男にやった思って渡したお金だものそれでも渡すまでに悩みに悩んで 円形脱毛がひどいことになった。食事も喉通らなくなってひどく痩せた。だけど馬鹿みたいに惚れてたんだ。結局渡しに のこのこと 逢いにいった。逢いたくて 逢いたくて・・・。今 思うと利用された都合のよすぎる女だったんだろうね。だけど それも 解っててしたこと。惚れた男が本当に困ってたら 黙って知らないふりはできないそう 思ったし・・・。あの人に思わされた。今 全ての始まりの その事からポツリ ポツリとみえた嘘が霧の中を散歩してたみたいに見えなかったのに確信できる嘘へと変わってきた。と言うより 私が冷静な眼でみれるようになったのかもしれないなぁ人の気持ちなんて愛してるだなんて確かめる術なんて どこにもないんだ。そう どこにもない確かめようとする事さえ 可笑しいのかもしれないさて どうする私。切るなら 一気に断ち切らないと駄目だ解ってる・・・苦笑
July 30, 2006
この前更新してから随分と間があいちゃって 冷汗今日は続きを書いてみませう。ってか日があまりに経過していて・・・何を書いていいやら。冷汗。おぼろげながら書きませぅ。いきなりですが・・・ばいぶぅで一回いっちゃったわけです。椿じゃなくて そのこねwぐりぐりと ぐいぐいとおくまでのみ込む その姿をHと椿はじっとみつめておりました。めが・・・訴えていまして何をかって?Hをみつめて・・・おもちゃもいいけど生がいい。 あなたがいいの とそこでHがベッドに横たわり彼女当然のごとくふぇら。Hはガチガチの状態だった。なめてなめてなめてからまたがっていく彼女 なめてる間もばいぶで悪戯されてる彼女にゅぷ・・・・たっぷりとぬれたあそこがなんのためらいもなくHのをあそこがくわえ込むってか この二人このパターンが好きらしいw椿は背後から彼女のびーちく責めと右手にもてあます ばいぶぅすると彼女「おちりにもほちい」ほぅ~こんなデカい ばいぶぅ入れてもいいのね?Hにも一応確認w「ほしいの?」「あああんん あふん ほちいの 入れてください・・・。」「よくばりねぇ・・・Hのが入ってるのに後ろにもほしいの?」「はい・・・。」最初・・・正直大きさとかから無理なのじゃ?って思ったけれどなんの問題もなく にゅにゅにゅと入った!内心椿(おおおおおおおおおおおお・・・女体の神秘!)とか思いながらその姿を見てた。どんどん 登りつめて 先程とまた様子の違う彼女の姿をそれを下から見上げながら自分は腰いっさい振らないHHのために 必死に腰を振り続ける彼女。しっかりと くわえ込んでるからもう椿の補助いらないくらいおちりにずぽっと入ってるんだよね・・・。椿正直この姿をみて・・・彼女が好きな人の前で 妖艶に 性欲を満たすためだけじゃなく相手をも興奮させ自らも興奮していく姿にうらやましさを感じたのだった。椿はと言えば愛し合う二人をみて・・・好きな人の前でこんなにも素直に感じてるのを表現できる彼女Hは可愛くてしかたないのだろうと思わずにはいられなかった。手持ちぶさたと 目の前で性の虜になってる二人が満足したところで椿の舐めたりしたいとリクがあったのだが丁重にお断りした。俗に男性でいうところの 萎えた状態の椿このこに舐められたくなかったんだよね。なぜかタイプじゃなかったって言うのもあるんだけど体も心も拒否してしまった。見ていてもなんだか淡々としてる自分にも気がついたんだよね。ゲストとして場を盛り上げる為のサービスはできるけれどそれ以上を求める気持ちがなかったしなんと言っても 脳が心が拒否したんだ・・・。やっぱり好きな人に舐めてもらいたいし好きな人を舐めたいそして ぬくもり感じたいんだ私ってあなたがいいのと 好きな人に抱きつきたいあなたがいいのと 好きな人に抱きしめられたいあなたじゃなければ だめなのって・・・その日 夜中に あの人を思って涙が止まらなかった。
July 1, 2006
彼女を先にシャワーさせてすぐに椿もお風呂場へすると彼女の華奢な身体の後姿。ウエストに手を回すと届きそうだ。「綺麗なラインね~」そういいながら椿はボディソープを手にとって彼女の身体全体をなでまわした。恥ずかしそうな彼女・・・数秒でもう目がトロンとして華奢な身体にFカップくらいの胸 ちくびいたずらするとどんどん胸を突き出してきた・・・。椿は彼女のあごを引き寄せて軽くキスする(あくまで性的なキス・・・感情は抜きだ)背が椿のほうが10cm近く高いため こういう点ではスムーズだったり。キスしながらちくびへの愛撫は忘れないwボディソープつけながら どんどん手も下のほうへと移動してくりちゃんを思い切りかすめたり 触ったり つまんだり かすめたり十分もて遊んでいたところに Hが邪魔しにきた。二人が身体を絡めあっていたところを素通りしてHはドボンと湯船へと入る。もちろん視線はこちらにくぎづけ。そこで 彼女を前にして 後ろ側から椿が彼女を抱きかかえ足を開かせHにみせびらかすように、全身を撫で回す。「見てもらいなさい。よがりまくっていやらしい身体を。」返事がない・・・気持ちよくなって全身の力が抜けそうな彼女をなんとかささえてた椿。「返事ないわねぇ~見てくださいとお願いしないと やめちゃうわ」「み・みてください・・・あああああん」言葉が途切れ・・・。「いっちゃいそうぉ~」「まだ 駄目よ」感じてるのかな?演技なのかな? わからないな?シャワーで洗いながしながら局部を確認wとろとろだ・・・。(よかった・・・ほっw ここでゲストとしては 感じさせる事ができないで どうする?私)そう思っていたから ひと安心wおあずけしたまま シャワーを終わらせて、先にベッドに行くように言って自分もHの視線を無視しつつ 体を洗った。Hの股間は もう びんびんだったのを 確認しつつシャワーを終えた。部屋の隅でなぜか 身体をふき 髪を整える彼女の背後にまた椿。鏡の前にたたせて、椿の手には先程のくりすたるばいぶぅww後ろから電源を入れないでそっと股間にあてがうそれだけで反応するのを確認しこう言った。「ほしいの?ほしいの?」「ほしいですぅ あああぁぁぁ」我慢できないようなのでベッドへと 移動する。「見せてね・・・」そう言う前にもう股は全開だった。そしてまばらな陰毛が光るほど彼女はぬれていたのだが、ここでひとつ気になった。あそこのあなが あれ?なんか下側かも???極力アナルに近い気がするw椿のはね・・・。ま それは いいわwwwwいたずらに スイッチオンオフを繰り返してみたりした。どこにあてようかな~そう言いつつ・・ちくびもつまむ つまむwなにせマゾっこだからwでも足りない事が判明した。Hが手を伸ばしてちくび つまみあげて ひっぱったのだったwww「はぁ~~~ん」そか それだ!・・・でも椿の手にはばいぶぅww「いれてください」「・・・・・入れて欲しいのね?」そんな会話をしながら じゅぶっ・・・投入?w「あああぁぁぁ」部屋に響きわたる いい声だった。もちろん くりのほうも 同時に刺激刺激だんだん液がすごいことに・・・。でも それで 終わらなかったのだった。 (なんか 話長くない?飽きる? まあ もう少々お付き合いくださいなw)
June 14, 2006
密室の空間でソファーでくつろぐ椿をよそめに彼女はそわそわしてる。Hはひとりベッドに腰掛け、煙草をくわえて「さぁ~てと・・・TV見るかな」おいおいいきなり雰囲気壊すのかい?「TVなんか見てないでこれからの心の準備しなさいよ」と椿は余裕をかますwもうすでにS女気取りの椿(冷汗)彼女はどうしたらいいのか、解らないのと同時にこれからおこる事の期待感で挙動不審状態になってる。Hがおもむろに「さ・シャワーでもあびて二人で身体洗いっこしてくれば?」その言葉に椿はまたまた むっとするw椿「ところで小道具持ってきたんでしょうね?」H「ん~手ぶらだった・・・・」椿「・・・・・・」H「わはは・・・どうする小道具なしで絡みのレズって事で」椿「今すぐ買ってよ。誰が絡みするって言った?雰囲気にもよるって言ったけど ビアンショーみせるなんて誰も言ってないし・すぐフロント電話して」私の勢いにたじろぎながらもパンフを食い入り見る二人に注文決めていただく。一分もしない内にブツがくる。クリスタルで外側いぼいぼの触覚みたいなのがついてるうい~~んって4段階の動きをみせるものだった。彼女目がテン・・・。ついでに椿も そのブツに目がテン!デカッ~~ぁぁぁぁあああ正直まじかにみると迫力だなぁと思う椿でしww(ごめん店長から買い物しないで・・・冷汗)椿「さてと・・・道具も来たし 見せてもらおうかしら? 私の目の前にたって 見せて」彼女は恥ずかしそうに下着すがたになっていく。ブラをはずそうとした時「ペシっ!」いきなり内股の股間近辺をたたいてみた。「あん・・・」既に まぞっこスイッチオンしてた彼女なのかいい声でないてくれる。「ショーツも脱いでごらん」といいながら、ちくびすれすれをかすめるように触る。「あれ・・黒いショーツに何かついてるよ」とわざと言って羞恥心をあおぐしかし触ってあげない。見るだけ。うつむきかげんの彼女をみながら背後にいるHを見るともう・・・視線がこちらにくぎづけw「さ・・・先にシャワーあびてきたら?」その声に身体が なぜか びくっと反応してる。あ~ん この先どうなるんだろ・・・。
June 6, 2006
以前の日記読んでくださってる方は少々解っていただけるかと思いますが椿の例のお誘いの件です。わからん人はちとさかのぼってあとで見てちょwwもうあれをずっと放置してて「今度の木曜にランチは如何?」「今度の金曜に軽く一杯やってその後如何?」「今度の土曜に顔見るだけでもいいから お茶如何?」今度の今度のって・・・ずっと言われてみたけれどずっとお断りしてきたのだ。でも ふと仕事の切れ間に今日は暇だなぁ。ん?連絡してみようって事でさっそく携帯を手にとる。即効5分で返信メール。「もちろん都合つけて行きます。待ち合わせは○○時間は1時でいいですか?」「雰囲気にもよるけど期待しないでよ」と意味不明な返事を出す。待ち合わせの場所に来たH氏とその彼女。どうみても若くてちょっち日焼けしたような肌に長い髪スレンダーな体型にはちきれそうな胸を見てくださいとばかりの谷間半分魅せちゃう服露出度多い服きた おすまし顔の彼女みため どうみても まぞっこに見えないこのこが 虐めてください とか もっとぉ~とか言うの? ふえへへ (この時点で椿 もう変態女じゃん 滝汗)個人的にはこういったちょっと品のなさそうな子あまり好きじゃないんだけどな~なんか独特のにおいのする子だった。臭いとかじゃなくて雰囲気ね・・・。そう一瞬思いながらも目の前にあるブレンド珈琲をそっとクチにする椿彼女私の視線に気づいたのか急に伏目がちにシェイクをちゅる~っストローで吸うそのしぐさが・・・違うものをちゅちゅる動作に変化するなんてその時彼女想像していたのだろうか?いや きっとしていたに違いないな・・・。 続く~たぶん・・・。
June 5, 2006
ちょっとお休みしてました。復活の兆しwエロテンション盛り上がってきたような?あり?日記の入力方式が変わってるし・・・。EMOJIの項目なんてあったかしらん?高機能エディタどうのこうのって・・・うーん多分使わないかも 苦笑どれだけ書く気力がなかったかが、自分でこれでよぉ~く解ります。週末日記書けるかなぁ書きたいネタは色々あるんだけど、なにせ文章に出来るほどまとまってない気がする。見切り発車しよっかなw書きながら考えがまとまるって事もあるもの・・・。
June 1, 2006
最近ちまたでは椿のテーマソングが流れてる。いやん 恥ずかしいのなんのって・・・汗「ようこそ~日本へ~♪」そうSMAPが唄う 資生堂シャンプー椿のCMいい曲だわん♪詩がいいよね?今日はそんなこと 結構どうでもいいけどここ閉鎖しようかな?って思ってる多忙なせいで 日記アップできないし夜はもう 気がつけば深夜だし・・・。自宅戻ってPCをONする気力がないのね。とほほ・・・。ちと 連休中考えてみよっと。
April 28, 2006
女だってムラムラすることあるんだもん。。。ある男性の鎖骨と腕から胸そして腹筋うっすらと汗かいてる その写真みたら椿なんだかむらむらしてきちゃった。そんなとき 今宵の月はどないでしょうか?って思ったらやっぱり満月。少なからず人間って月の引力などの影響を受けていて満月の夜は 刺激を求めたがったり事故が多かったりする統計がでているのだ。ん?こんな話以前もしたかしら?・・・・最近激務が続き それが少し止んだからふと息つきたくなって 健忘症だろうか?そして自分の身体や精神的な波とエッチな気分の感情が交わった時のせ~くすはきっと いいのだろうなぁ~。相手も同じような状態であれば なおいいのだろうけれどこれまた 難しい。あ~~~ううう~~~~。
April 14, 2006
今日ランチタイムに本屋さんに行ったのね。本屋さんで携帯で話こんでるリーマンが居たの。う~ん常識ないな~。と思いつつ近寄って何気に背広と靴をチェックしたwけっこう いいセンスしてるwふんわりとコロンの香りが漂う~。おぉぉサムライかな?なんて・・ちと鼻くんくんしようかな?とさらに近寄った。リーマンはもう電話の会話に夢中だから気づかないみたいだし。ところがだ!携帯を握り締めてる手じゃないもう一方の手の位置の異変に気がついた。まさしく 股間をまさぐってるwいや~~~~~ん♪なんで?本屋で携帯で話こみながら 股間をまさぐる?なんか会話は取引先か仕事上の電話らしい・・・。緊張すると股間に手をやってるのか?この人どういう性癖なんだろ?と さらに見る全然視線に気がつかないのか たまたま触りまくりだし。たまたまどころか ふにゃになってる棒もそのまま手に転がしてる始末・・・・。ふっ・・・私の視線に気がつかないで ふふふwwこらぁ~・・・幼児じゃあるまいしそういった行動は動物的にも見えるけど外見とのギャップになんか可愛らしくも思える。普段街中で携帯片手に股間触ってないかこれから男性を要チェックしなくては。。。せ~くすの時に獣モードで興奮されても濡れるものも乾いてしまう椿だけどなんかそういったオスのとる無防備な行動を見るのも悪くないものだと思った今日のランチタイムでした。
April 4, 2006
急に漂いたくなった・・この数日の激務があとどのくらい続くのかなぁそれにしても 自分の中のマゾ性にふたをしようなんてやっぱりできないのかもしれない。浮遊感が好きだからなのかもしれない。そして悪いことに 危険な悪い男に惚れてしまうらしい・・椿。トランスするような時たまらない浮遊感が襲ってくるのが好きなんだ。自分が自分でなくなる その境目を超える時の一瞬が長く長く感じる時きっと しあわせに満ちた表情をしてるのかもしれない。私のマゾ部分を意識させたあの人は 私にこう告げた。一言では語りきれないけれどね・・・。「俺を満足させるのは 私しかいないんだって思うようになって欲しい」「俺の彼女だという事にプライドを持って」「俺から逃げられるわけ ないだろ」色んな言葉が 私の中で走馬灯のように ぐるぐる回っている。「あなたのためなら 何でもできるわ・・・」そう言いたかったけれど、他の女の人の影が気になって言えなかったあの日。「俺のために 全てを投げ出せる覚悟があるか?」両頬を平手打ちされて・みつめかえしたあの日連絡が途絶えて・・・半年ぶりにあったというのにキスさえして貰えなかったあの日いったい私は これから何ができるんだろう。
April 2, 2006
待ってるんだと思う待ってないのかも知れないけれど このまま うやむやにするのは いけないな~。ってそう 思ってるのに 何をどう書いてみたらいいのかさっぱり 解らない。答えは簡単「さよなら」この四文字でいいはずなのにあのこの過去や人を信じたい気持ちを踏みにじるって事するんだなって思うと心が痛いだけど このままだときっとあの子は 夜な夜な おなに しまくってアナルにローター入れてそれでも我慢できずに指でこりこりしたり飴玉やビー玉突っ込んだりして 淋しさをまぎらわせてるに 違いない。せめて アナルようのバイブでも買う事許してあげればよかったなとふと 思う。今更私が何も言えない立場だけど wとにかく 忙しさにかまけてないでM男くんに連絡しよう。泣きじゃくるかもしれないしあっさり クールな返事が来るかもしれないし無視決められてしまうかもしれないけれど連絡とらないと きっと あのこは 待つ覚悟があってじっと今身をひそめてるのだから・・。
March 30, 2006
アンバランスになってきた。非常にアンバランスこんなときどうしたら いいのかな・・・。聞いて貰おうかな・・って思ってメール打ったけど全部消した。ふと思ったけどやっぱり駄目だ・・・。文章もかけなくなりそうだ。自分の事 説明もできないなんてはぁ・・・。まったりしたいわw
March 29, 2006
以前にも書き込んでみた 従兄の話事件はそれだけで終わらなかった。従兄は居候してた時椿の寝室の隣の部屋に居た。悪夢だった。ある日従兄が話しかけた。「椿・・・性欲処理どうしてる? 椿の胸見たい!」「はぁ? 何言ってんの????冗談やめてよ」「本気なんだ・・・たまらないんだ・・見たい それだけじゃない 触りたい・・・触らせろ」そういうが早いかベットに押し付けられて身動きできなくなった。「やめてよ!馬鹿じゃないの?」「そんなに大きな声だしたら 伯父さんや叔母さんに聞こえちゃうじゃないか!!」「う・・・」用意されてたタオルをクチに押し込まれる「処女じゃないよな?だったら触らせろ。お金払ってあげてもいい」従兄はそう言いながら・・・私の身体を舐め回すなんでこんな事 するんだろ・・。いやいやをしながら 裸体に近くされてしまう。なんで?なんで?あなたは私の従兄でしょ??こんな事して平気なの?私はもう発狂しそうだった。なぜ 自分の性欲押し付ける男ばかりなんだろなぜ 私をどうしたいの?やめて・・・。涙が溢れて全身が恐怖で震える。それを見た従兄は 急に我に返ったのか・・・「悪かった・・・」その一言を残して部屋をさっていった。
March 28, 2006
それは初体験から可笑しかった。好きでもない人に奪われる無理やり車に押し込められて、先輩たちにどこかに連れていかれた。そして先輩たちに押さえつけられて・・・。「こんなに好きなのに何故ふりむいてくれない?好きなんだ!」そう言いながら、睨み付けるような目と力ずくの何か・・・。あの眼は忘れない・・・忘れられない。なぜ・・・あんなに優しい先輩が?皆から慕われて人気者で頭もいい先輩だった。けれど 何がそうさせたのか 今も解らない。好きって言葉さえ信じることができなくなってた。あまりの恐さかショックだったのかその出来事を誰にも相談できずに過ごした・・・。ただ じっと 自分の傷がいえるのを待ったが見事にトラウマになったみたいだ・・苦笑その日から人間不信と男性不信に陥った。それから一年後忘れたいって思って その日の出来事を塗りつぶすように男遊びをして身体と心をぐちゃぐちゃにした。あの時の私は 羽交い絞めにされながら 感じてたのだろか?まさか そんなはずはない!痛みと苦痛・・・それが 普通なら感じないはずなんだから。どんなにしても何も得るものもなく ただひたすら「身体だけを見ないで欲しい・・。」そんな思いだけを残して いくことも知らない女が、がむしゃらにもがいて居ただけなのかも知れない・・・。それが以前の私。まぁ・・・今では また違う私だけどねw
March 26, 2006
忘れそうになっている頃どうして?忘れてしまいたいって思ってたのにまた マゾっこ椿になりそうな感覚大好きな人が 忘れかけた頃ふいにくれる逢いたいってメールもう めちゃくちゃドウヨウです。ってことで 壊れかけてプロフ変更したwこんなんに鍵かけてもねおほほほほ
March 23, 2006
以前ね・・・生理の時 どうしてもしたくなった椿彼もしたくって 赤い撥水加工してあるシーツを用意していざ出陣したわけw挿入してる時はティンポの作用もあって出ないわけだけど抜いたらやっぱ量が少ないといえども多少血がでてしまうわけでございますが・・・・。でも赤いシーツのおかげで 本来のシーツは汚さないこれはいいも・・・。で・・・恥ずかしいやら感じるやらで とてつもなく身体から放出される全てが欲しくなったのです。わたしゃどうかしてたのか生理の時だって妊娠の可能性はあるわけなのに「ああん 欲しいの貴方のが全部・・・ちょうだい」とか言ってしまった。冷汗中だしなんか ひとつになれたようなすごい幸福感におそわれて涙流さずにいられなくなってしまってぼろ泣きした事が一回だけありますの。中だしって・・・。けれど それは私だけに放出されたものではなかったって気がついた時それはそれは ぼ~ぜんでしたけどねw中だしって苦くせつない思い出しかない筈なのに なぜか ひとつになれたような錯覚があったのか、それとも本当にひとつになれたって思えたのかそれは 今となっては過去の記憶もう きっと そんな事ありえない・・・。でも 馬鹿な椿愛しい人の身体から放出される全てを受け止めたくなるアホでございます。頭真っ白になって、トランスしてしまうと愛しい人の全てが欲しくなるのです。汗だって唾液だって果ては尿だってw全部受け止めたくなる。やっぱ 変なのかな?抱かれている時にその人の汗が もし椿の腕や鎖骨や胸に落ちたのなら汗が蒸発するのではなく椿の身体に染み込んで欲しい・・・。ああ深く深くトランスしてみたい。。。今日の椿はまるっきり マゾ思考かもねぇ~。
March 20, 2006
乳白色のお風呂にね・・・さっき入ったのよスパモイ○トのなんとかって入浴剤入れたから乳白色だったのね髪シャンプーして トリートメントしてふうんいい香りとつるつるの髪になった事に満足して鼻歌まじりで浴槽につかろうとした瞬間乳白色の浴槽に なんか紅色がぽたぽたぽた・・・。あれ?なんだろ!!えぇ~。シャンプーした時頭ぶったのだろうか?切れた?何?生理にもうなったのかぁ~!ちと早いな~・・・。そう 思って顔をおもむろに手であたったら鮮血が・・・どっしゃりと手についたうわ~顔から血だ!なになになになになにぃぃ~~~!!あわてて 浴槽から出て鏡をみて仰天したもう鼻から下が何ラウンドも戦ってひどくパンチくらったボクサーのように?真っ赤な紅色うわっ 鼻血?そう なんも悩まなくても鼻血どうきどっても鼻血鏡の私も 鏡見てる私も鼻血で真っ赤入浴中だからハンパな量じゃございませんの。うわ~まだ温まってないっちゅうのにこれじゃ 体温上がったらやばいかな?浴槽に入ろうか入るまいか 悩んで全裸で仁王立ちで腕組みしてみたけどやっぱ ちと寒いから浴槽に温まる事にしたけれど なんだか やばいくらいの量な気がしてきてウルトラマンも真っ青なくらい カラスの行水で1分ももたなかった。タオルで全身ふくより先に 鼻テッシュ。だから 今も鼻テッシュ。ううう鼻の穴広がらないかなぁ~って心配しながら ピコピコ打ってみてましゅw記念にプロフ画像鼻テッシュにしようかと思ったけどwあまりに無残な椿おみせしたくな~いまあ 希望の方もいないと思いますけどww今日は早く ねんねしましょっとw
March 16, 2006
今日は美しい満月で吠えたくなりました。夜空に向かって 一言ですw生理前で おっぱいはりますのよぉぉぉぉぉぉぉぉぉおお♪ チクチクチクイコール ちと せ~くすしたい気分(誰とじゃ!)ああああん 仕事も激務w週末も休めないし~ この欲求不満は どこへむける?やっぱり 月に吠える! 椿壊れますぅぅぅぅぅぅぅうういや 椿 壊れたいぃぃぃぃぃぃぃい! 以上w
March 15, 2006
伝えたい気持ちがあるから 衝動にかられてlanguageを交わす触れて確かめたいからBodylanguageがしたくなるbody&soulどちらも開放される事が必要なんだよね聞いてみたい「貴方はシャーマンなの?」「好きな人にしかできないんだよ」そんな 答えが返ってきたらもう・・・・。はっきり言って 捧げたくなる。あれ? やっぱMっぽ?ん~~自分のこと 解らなくなってきた。
March 11, 2006
私のくちびるのサイズだと往復20回はキスしなきゃいけない愛しくてたまらないからキスをする何度も何度も 確かめるようにそして舌を使って ぺろっと軽く先を舐める舌をそのまま出したまま つぅ~っと這わせるように根元までスロ~なテンポから 徐々にアップしてみる冷たい液がたれてきて じゅるっと音をたてて舐めた甘いそれは愛しくて 愛しくて私はわれを忘れて味わうように舐めた。すごく美味しい・・・。とろけそう・・・。こんな味がするのは 特別な感じだわ。どうしてなの? 美味しい。おくちを精一杯あけて含んでみた。でも口が大きく開かない私は含むだけで精一杯なの・・・それ以上入れたら涙目になるわ。あぁぁん♪許して・・・。後ろから 突然音がする。ビビー♪!!クラクションの音だった。信号待ちの車の中でチョコレートの中に苺味の入ったアイスを一人信号待ちで嘗め回していたのに やっと気がついたのだった。気がつけば横のに~ちゃんがニヤニヤしてる。前方の助手席から振り向いてこちらを見てる、これまたに~ちゃんがw椿もう赤面耳まで赤いのが自分でもわかる。きゃ~ アクセル全開で走り去った事は言うまでもない。 妄想も時と場所を選んですることにしよう♪
March 7, 2006
姫祭りの話です。面接するかもって連絡があった事までは書きましたよね?椿翌朝までなんだかもんもんもん・・・wそれはそれは いろんな妄想勝手にいたしました。以前にも書いたけれどそのこ 細身で爆乳だとかw(別におっぱい大きいとかじゃなくてようは カタチに好き嫌いがあるんだ けどな~乳りんは大きすぎない方がいいなw心の声)背も低くて可愛らしいらしい(椿は161cmあるからなぁ~虐めるのにいいかもwと心の声)顔はみためSっぽいような雰囲気らしい。(ううぅ~そのギャップいいかもwと心の声)たっぷり虐めてほしくって手加減しないでほしいって責めまくられたいってのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおお!!レズしたいし それを見られたいのね?そかそか いひひwwんで もんもんしながら朝を迎える椿携帯のバイブがしきりに私を刺激。ん?誰だろ・・・。が~~~~~~~~~~~ん出たくない番号であります!!その一件の電話で急な仕事が入り残念ながら時間が合わなくて会う事ができなかったのだ。そ・そんなぁ~。仕方なく夕方まで椿は仕事に拘束されたのでした。ちっ・・・・wやっぱり仕事が最優先でございます。(今度は夜這いでもwww)
March 6, 2006
週末ともなればレズのお誘いだ。H男「椿ちゃぁ~ん。そろそろいいでしょ? 彼女会いたくて仕方ないみたい。 会ってやってくれないかな?」椿「今即答無理!」そう言い返したものの・・・。椿も最近満たされてないっていうかw興味もないわけでもない。禁断の世界wwうわぁ==============。明日ランチ兼ねて面接しようかな?ん?面接されるのは私かぁ?wうひひw
March 3, 2006
next→椿「へぇ~レスって聞いてたし、その気がないのかと・・・。 やっぱり子供欲しいんだね。大事だと思うよ。 専念しなきゃ駄目だね。私と会ってる場合じゃないよ」男「椿は椿。家や子供の問題は別物だから、クチだししないで」椿「そっか・・・。」もうこれ以上言うまいとくちを閉ざそうとした。しかし男は続ける男「無理やり襲われたんだ。車で・・・。」椿「な?なに?!!」男の話をよくよく聞けば どうしても納得いかない。椿を抱いた場所で椿を抱いた車で椿にのしかかったみたいに 自分が上!襲われたんなら 男が下でしょ!ふぇらされて騎上位でじゅっぽり入れられたとかなら まだ その弁解納得する!やっぱり お尻空とお月さまに向けたのだぁぁあ思うにきっと車でするの好きな夫婦なんだきっとw今となってはどうでも いいがwでもね 思うんです。嘘つかなきゃいけないなら会ってる時や二人の間に嘘が必要ならずっとその嘘を貫けばいいそれが相手に対しての思いやりにもなるんだと思う。聞けば不妊症の問題とか抱えているのにそんな大切な時期なのに、女の立場から許せない(そんな事言う立場じゃないが)奥様が御懐妊したとたん浮気する男性が多いと聞く浮気する気持ちや人様の持ち物的存在であるものを自分の物にする快楽もあるだろう。それはそれでその人の考えで椿も反論する気はないし、快楽求めて何が悪かろう。だが嘘に嘘を重ねていく男の姿をこれ以上みたくないやってしまった事ならばハッキリ認めればいい。悪かったと言えばいいし。何も夫婦間でセックスするなって言ってるんじゃないもの。関係があって当たり前だし、レスだって言って嘘言ってたのが嫌なんです。普通の夫婦関係してるなら夫婦間のセックスどうやってるの?とか聞いてその嫉妬で萌え~~~ってなるかもだけど。男ならね「俺はこういう男なんだ!こういう考えだ!それでも着いて来るか?」そんな男性であってほしい。自分の言動に責任持てる男であって欲しい。ただ それだけなんです。それが感情や快楽・欲望・嫉妬などに負けて たっぷりとみえすいた嘘の上塗りする男なんて 椿 こちらから さよなら~♪ the end
March 1, 2006
車であれするの後日談として追記したくて昨夜せこせこと書いてたのに消えちゃったwあ~まぬけでございます><;その後の話その男と普通にHでの会話椿「ねぇ~セックスレス夫婦だって言ってたけど 最近どなの?」男「ん~~・・・。」(しばし考え込む)椿「何隠してるの?やだな・・・って事はあるんでしょ?」男「・・・・」椿「もう顔に出てるよ」男「じつはね先週なんだけど襲われて無理やりさ!義務でしたんだけど」椿「何それ。貴方に似合わないわねぇ」一瞬の沈黙男は何か隠してるw椿あまり相手に根掘り葉掘り聞く事って好きじゃないし疑ったりして付き合うのは嫌いであるでも 何かひっかかるのだ男が何か隠してる・・・。なんと椿と付き合い始めてから 子作り始めたとの事へぇ~~。別にそれなら私と付き合う意味ないのじゃ?家庭に帰ればいいし 会ったりしてるのってどうなの?しかもこの男 妻を女として見れないから抱きたくないって言ってた。それってでも随分と失礼な話だ。何のために私といるのだろう。椿が色々思うこと聞いてみたけれど次から次に言い訳と嘘が見えてきた。そして信じられない言葉が男のクチから出たのだった。next→明日へ繰越
February 28, 2006
車の中での不発だった椿もう後始末で大変服着るより先に眼もあけるのが怖いからだってもし開けたら どんな惨事になってるかがもう想像するだけで めちゃくちゃ ぶさいくですよいけたんなら恍惚の表情であ~エロィですか私?うふん指でもくわえて もう一回してぇん♪とか・・・欲しいわ・・・って雰囲気かもしだすかもだけど・・・w(・・・・と勝手に思い込む!)なのにいけてないから やけに素面でしょ?(ね?女性の皆さん)いけてないから逆にもっとしてして光線でも出せばいいのかもだけど。この場合なんとも気になってしまって・・・。いやだぁ 顔にあれが あちこちかかってるなんていやだぁ このまま顔面パック状態になってしまうなんて一度長い私の髪の一部にまでかけていただいたのを忘れて某映画「メリーに首ったけ」のワンシーンのように・・・w帰宅して鏡みたら 首筋あたりの髪がハードパックしてあるwあ・・・ついつい話がそれましたね?んでその男に拭いて貰うのを2~3秒待ってティッシュ待つまあ無事眼科行きは免れた訳ですがいけない私は なんとも車ってうーんってこのまま どばっと 外で出て トランクに手かけて開脚したままバックで攻撃でもしてして光線だしたらどうなるんだろ?とかこのまま車内でおなったら どうする?とか頭の中では、ほんの一瞬ぐるぐる状態だったのだけど車内にたちこめる暑い空気とたちこめる臭いと先程乳首に止まった虫さんが気になってきになってそれより おうちに帰って 顔洗いたくなったのだった。あぁぁ 完全に自分のことしか 考える余裕なくなってるじゃんw駄目だな・・・・。男も ふぅ~満足じゃん♪ってなっててフォローがなかったような気がする・・・。こんなんばっかじゃん ><;
February 27, 2006
あぁぁぁんこんな昼間なのにぃ♪明るいお外でのせ~くすですかぁ?夜まで待てないの?待てないのは私?wせめてHとか行く?恥ずかしいし・・・。でもドキドキするのもよかったりして・・。そんな頭の中によぎる文字がどこへやら身体は反応するので困ったものです。明るい太陽の下 気がつけばショーツのみの格好羞恥心も手伝ってどんどん顔は紅潮して下半身も上半身も頭もルツボにはまってしまい、その男のペースに引き込まれていってしまう椿でした。触れるか触れないかのようなタッチに胸もツンツンして触ってほしくて仕方ない椿は、自然と胸を突き出すカタチになってる。欲しくなってもう止まりません。お尻を青空に向かって出してる男が目の前にwいつのまにかショーツも脱がされてしまいいつのまにか挿入されいつのまにかピストンされあぁぁぁ どうしてこんなところでしてるんだろう?太陽の光が眩しくて 頭も真っ白どんどん登り詰めてしまって・・・あっ!その時乳首に虫が・・・wきゃぁ~~~いいぃ この感覚はなんだろう・・。ピンチとかじゃなくて 生物が敏感なところにってなんだか たまりません♪そう思ったら 男がいつのまにか 体勢変えてるぅぅ顔の前に何かが・・・。げっ・・・。いやだぁ・・・。目に入ったら眼科行きになるし・・。うぁ~~~~思うが早いか冷たいものが椿にかかる。そんなぁ。。椿 またしても 不発です。いきそうでいけなかった・・・。続くぅ♪
February 25, 2006
その男車であれするのが好きの続きでございます。ある日ドライブの途中 例のごとくいちゃいちゃしていた椿とその男ドライブ途中で車を止めて車の中でキスしたり真昼なのに車の中でブラウスまくしあげられて胸触られたりしてどんどんエスカレート。すぐそばには人影ありなのに・・・。気づかれたらどうしようってそんなスリルも楽しみました。スカートの中の太ももまで触られるまでもなくしっとりしてきちゃったりしてどうしても我慢できずに声もでちゃう。そこでその男車をおもむろに移動させる。車は人影のない川原に移動する・・・辺りは草むらもうとっくに車のシートが倒されてる椿。視界には草と空。もう頭は空っぽwシート倒されたまま じっとしてた(とりあえずw)どうすればいいのリアクション・・・w男の行動が先だった。シートをこれでもかってくらいに後ろに倒して青空に向かっておしりを出すその男。あぁぁぁぁ・・・。ここでするの????もう椿はバクバクで あそこも反応してびっしょりwあぁぁん好きにして・・・。続くぅ♪駄目?w
February 23, 2006
あれです車であれ・・・。車でのせ~くすが好きなんだわきっと。いや・・私じゃなくて その男!!出逢った時なんで後部座席の窓ちょっと薄暗い?って気がつかなかったんだろぅ。付き合ってしばらくは気がつかなかった。そんなもんでしょうか?って思ってたから。車って・・・ある意味密室既婚男性の人にとって車って意外性のある行動とれる唯一の場所っていうか密室になるんですね。聞けばその人以外にも家でしないけど、BOXタイプの車で雑誌広げたりDVD観たりい~。まあそんな事する必要ない人には関係ない話ですが・・・。世間一般的には どうなんでしょう?車でのえっちってあり???で・・・なぜか車でいちゃいちゃしたがるんです、その彼で・・・お付き合いしたから ついついその気にもなってw人目もはばからずキスしまくりだったりwドライブ途中にスカートめくられて対向車のトラックからだったら丸見えなのに脚おもいっきり開かせられたり、脚やあしょこなでなでされたりしてたわけです。それで どうしたか・・・。続くぅ♪続かせなくても いいか・・・w
February 23, 2006
いつでもどこでもお手軽に買い物できるコンビニ感覚のラブ楽しくなければ駄目だけど楽しいだけじゃ駄目なラブ好きだけじゃ続かないけど好きが続かないと記憶に残らないラブいつでもどこでも携帯で繋がって返事が即効くればそれでラブおっけ?体がうずくから、なんか寂しいから求めるの?たぶんそれは勘違い。誰かとどこかで繋がっているような気がするだけ安心するだけなのおまえじゃないとあかんやろあんたじゃないとあかんわそう心から言えるラブがいい
February 22, 2006
なんか靄が晴れそうな気がしてきた難しい事考えても椿は椿でしかないし、皆さんがコメントくださったことでちょっと前向きになれそう。有難う^^私って単純なんだww褒められるとその気になったりwやっぱ淋しかったりしたのかな?wここに来た理由は自分の周りの状況からちょっと逃避したかったってのも事実なんだけれど、それからはやっぱ逃げれないみたいだしね。追いかけられて逃げたけれど、どうしようもないみたい。ここでは書きたいこと書きたい。誰にも遠慮することなく。ところでね・・・。素をさらすってことでプロフ写真ちと変更してみましたww画像度悪すぎだったから それもちと手直し。化粧もしてない素の私。顔半分だけどw少し気持ちはハイジみたいに素直になりたくてw普段愛用の木綿の白キャミ着てみました。うーん ひっこめるかな・・・早々にww
February 21, 2006
道がわからなくなったサディストそれともマゾカテゴリーはどうでもいいただの女になりたくなった
February 20, 2006
従兄の秀は事情があって3~4年の間数ヶ月椿の家に下宿していた時期があった。椿は高校生・従兄は大学生で別に普段存在を意識するような事もなく普通に暮らしていた。ある日までは・・・。椿が友人Yちゃん(以前にも露出を一緒に見てしまって悲鳴あげた子だ)と一緒に帰宅した時。Yちゃん椿より早く一緒に買ったおやつが食べたくてコーラ飲みたくて一歩でも早く椿の部屋に入りたかった。小走りに廊下を進み部屋のドア勢いよく開けた。その時また叫んだ!「きゃぁ~~~~!!」Yちゃんの叫びに一瞬たじろぐ椿。な・なにがあったん?????椿の部屋のポスターでも見て感激してるの?は?全然解らなかった・・・。それでもYちゃん棒立ち状態。横から見ても目が一点に集中してる。何々なに???焦って椿も部屋を覗き込む。そこには椿の従兄がおなに~してた。しこってたわけだ。しかも椿のベットに座ってエロ本右手に左手には自分のあれをしっかりと握り締めて。従兄も従兄でびっくりまーく状態w気まずい空気があたり一面に流れてる。何が哀しいかな、おなに~してます私の従兄が私のベットの上でwそこにいるのは叫び声あげるの好きなYちゃんが・・・。またまた「きゃぁ~~~~!ちょっとぉ椿ぃぃぃ!!」もう泡ふきそうなYちゃん。椿この場をどうしていいのか何故か、しどろもどろ状態。自分に責任あるわけじゃないのに・・・。その空気読んだのかさすがに従兄がしこりんぐを中断。何事もなかったように自分のをしまいこみパンツを履きなおす。そこで従兄「もう!あともうちょっとで終わるとこだったのにな!秘密にしてろよ」捨て台詞はいてソソクサと自分の間借りしてる部屋に戻って行った。その背中に「俺っておなにぃが大好き」そう書いてあったような気がする。従兄が去ってもYちゃんもう興奮状態できゃあきゃあ言いまくりw椿は従兄の行動に穴があってもなくても入りたかったが、Yちゃんと一緒におやつをポリポリと食べて誤魔化すしかないのだった。
February 17, 2006
昨日は扉を開けてしまった話その時の椿はまだ小学一年生だったけれど男性って凄いパワーと行動力で暴力的になるんだと体感した記念すべき初めての日だったわけですが。その後っていうか今まで他人に話せなかったと言うより自分の中でわざと忘れ去ってた記憶だった気がする。当然その日から遊びに行かなくなったあのアパートは今存在するのかさえわからない。確かめる気もないけどね。その後椿は体というものを意識し始めるまで あの日の意味が解らなかったんだもの。知ってからの恐怖は後で襲ってきたのです。男も女も快楽のために何かを行動するんだなんて知ったのもずっとずっとあとになってからだったからね。椿にとって性って最初苦痛以外のなにものでも なかったから恐怖そのものだったし、その後今度は自分がマグロ状態だったし入れられても笑のツボに入ったら笑っていられるくらい性に無感情だったんだ・・・そのくらい たぶん変だったのかな?それが快楽というもを知ってからね・・・えへっwまた こんな話はのちに気が向いたら書くとしようっとww
February 16, 2006
「ねえお兄ちゃんのこの扉何? 開けてもいい?」見たくて見たくて仕方なくなっていた椿お兄ちゃんの返事を聞かないで、お兄ちゃんの顔見ないで開けちゃった。「ああ~~~~~!」時は椿小学一年生、お友達の美香ちゃんのアパートでよく遊んでいたの。隣のお部屋に住んでいた大学生のお兄ちゃんに漫画を見せて貰ったりお菓子を貰ったりして可愛がって貰ってたの。そんなある日 お友達のところに遊びに行ったのにいなかった。がっかりして帰ろうかと思ったら隣のお部屋からお兄ちゃんが手招きしてる。躊躇せずお兄ちゃんの部屋に入っていったの。漫画の棚がある部屋。椿の家は漫画はなくて百科事典や難しい本ばかり、おうちの人も漫画は見ないし、絵本は大好きだったけど漫画ってすっごく見たかった。お兄ちゃんの持っているコミック漫画が読みたくて仕方なかった。そして・・・お兄ちゃんの押入れ?隣の部屋?あまりよく覚えていないのだけど扉を開けたら 今まで目にした事ないような女の人の裸の写真の本があってなぜか中にカビの生えた丼が転がっていた。「あ~~~!」椿の驚きの声とともに お兄ちゃんの気配を後ろに感じた。あっというまに椿は畳の上に押し倒されて両手首をぎゅっと捕まれてしまった。そして太ももや足全体を撫でられた。お兄ちゃんの瞳がなんかいつもと違う。怖いよ・・。でも体が動かない。どうしたらいいの?お兄ちゃんは大学生だから小学生の子なんて軽く倒せてしまったのだろう。手だって大きさが違うに違いない。余裕だったのじゃないかな?いつもと違うお兄ちゃんの行動が意味わからなくてただ事じゃない雰囲気を感じ取って、やっとの事で声を発する。「いや」お兄ちゃんはやめる気配がない。それで椿は全身の力を振り絞って声をもう一度出す「きゃ~~~~美香ちゃん!助けて~~!!」ちょうど帰ってきた美香ちゃんが椿を探してくれた。もう少し美香ちゃんが遅かったらもう少し椿の声出すのが遅かったら椿何をされてたんだろう。あのお兄ちゃんの臭い(カビ生えた丼なんでカビ生えてんの?)あのお兄ちゃんの目(血走ったあの目)あのお兄ちゃんの笑い声(へっへっへっへっ・・・)優しいはずのお兄ちゃんが豹変した一瞬を思い出した椿でした。まあ芋虫がさなぎにも成虫になれずにまだ芋虫くんだったようなお兄ちゃんだったんだろうか?・・・・・・・ってなんか例えが変だろうか?まあ いいや・・・今日はやたらくしゃみがでます。風邪かもしれないなw
February 15, 2006
ある夏の日。知り合った長身でリッチで素敵なバツイチ男性とデートの椿。年上の彼にちょっとリードして貰ってのデート、乙女心必然的に炸裂したのだった・・・それもそう 長続きしなかった。汗が自然と出るような季節にHに涼みたいと部屋に入るなり冷蔵庫の中身をチェックしておもむろにビールなぞをだす。相手の様子など構わずに何も言わずに立ったままぐびぐびする。やっとソファーに身を沈めたかと思ったらお風呂の準備はまだ?と聞き・・そういうのは女性がするもんでしょ?お湯満タンになったら教えてね。などと付け加えビール飲み干してしまい微笑みを浮かべもう一本のビールを開け始める。TVのリモコンを当然のように押し好きなクイズ番組やバラエティ番組または気になる野球中継などみたい番組をどんどんチャンネル変えて勝手に見てる。まだ ここまでは あら・・・リラックスしたいのね。などと乙女の心で(本当か?w)我慢もできる。お風呂も湯が満ちて お先にどうぞと声をかけてみた。「あ!じゃぁ 先に入るか」とっとと先に全裸になり秒速で風呂に消えた。ふぇ~あ~た行動早すぎ。(別に私がのろい訳じゃありません。たぶん汗)ふ~疲れる男だなぁ・・・。ふ~もう風呂入っていったし・・・。などとまどろんでいたら 即効あがってきた!あ~カラスのなんとかね。それじゃ 私もお風呂入ろうかなと準備をする。ちらっとそいつ横目で見てみるとTV見てる!こっち見てないじゃん!あっ・・・そう・・・。そんなもんか・・・。何年も一緒にいる二人じゃあるまいし・・・まぁいい!!部屋に戻るとまだビール飲んでる男。ベッドに移動して片手にビール&くわえ煙草&TV観戦中こっちの様子は眼中にないらしいwお前ほもおだくん?w私エッチの時にTV見ながらできない人なのだ。ベッドにもぐりこんで 一瞬の沈黙wなぜだぁ何もしてこないwこの時乙女心結構傷ついた!そう思ったら「ん?何してんの?早くなんとかしてよ俺のあそこ」あら?なあに?その態度は・・・。完全に男はかもーん状態になってサービスを奉仕を待ち受けてるらしい。しかも本人S気取りで・・・御奉仕とやらを待ち受けてる様子。いい加減にしろぉ♪どこぞのなんかで電話してお金払ってる客みたいな態度なんじゃ?どこぞのなんかで電話してただ性欲処理に呼ばれた気分だいたい なんで奉仕しなければいけないの?もう ぶっちぎれ状態の私「ねえねぇいつもあなたのせ~くすって こんなムードなのかな?」「そうだよ女性が上手に誘導してくれて奉仕してくれるのが好きなんだ」確かにそういう趣味の方もいらっしゃるだろうし、ご主人様として奉仕させるってのはあるだろうし、奉仕大好きなの全身舐めさせてください。というのもあるだろう。決して否定はしない。だけど貴方と私の中にそんな関係は存在しないあさはかな事にこの頃の椿その男性との恋人のような関係に憧れみたいのを描いてたのだ。今思うとなんて 阿保まるだしなんだろ?w肌触れ合おうとして心が見えてくるなんて私も阿保だ!w好きじゃないんだこの男を。何で目の前にこんなマグロ男いるんだろ?ふん!いっきに乗ってしまったタワーハッカー(地上80mから急降下する絶叫マシーン)から落ちる気分だ。今度は椿が即効お着替えの準備。そう何もせずに・・・。男は唖然として今更のように椿を眺める。急展開にびっくりなマグロ男まあ正確に言えば反応する体かどうか確かめてないのだが・・・もう確かめる気がないし、必要がない。椿「帰りたいのよ。ここから出たいから支度してくれない?」マグロ「何怒ってるの?せっかく椿ちゃんとせ~くすしたかったのにな」椿「何言ってるの?相性合わないだけよ」マグロ「え?相性?それをこれから確かめるんじゃ?きっと椿ちゃんと僕なら最高だよ。」椿「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 もはや返事する気なし。椿の地雷踏んだらしい?マグロ男ビール飲んでTV観て風呂入って支払いを済ませタクシー代払い椿を送り届けるまでの間。タクシーでうじうじと今頃色々とタクシーの運転手さんの存在を無視するように詫びるし誘うし。それはそれは引き際の汚いマグロ男でした。 マグロ戴くなら トロがいい!私って贅沢だったでしょうか?
February 13, 2006
どうも最近自分の求めてる事がばらばらだったりして例えるならポップコーンの不発に終わった哀しげなコーンの残骸のような感じだろうか?原因は解ってる。M男のオナニー報告聞いたりして、あーだのこーだと、いかに自分が快楽と甘えの欲求を満たしたいかというような内容を聞いてたりして、ちと返事するのも気分がノラナイ・・。こちらが要求してないのに勝手にグロィもの見せたりしなくてもいいのだ!見ても返事はしない。(キッパリ)このこ・・・・いったい何を求めてる?りっぱだね~とか言って欲しいの?それとも逆で、いたぶって欲しいのだろうか?何を求めてるのかがイマイチ解らないなぁそういう部位見せられてもあまり興奮の対象にならないけど??あぁ そこね!てな感じで別に萌えないのだ。愛してないという証拠なのだろうか?男の心理というものを研究しなくては いけない椿でしょうか?まぁ要するに自分が責めの体制ではないのだろうか?それに加えてレズして攻撃だ。どうも単なるレズの欲求じゃなくて、そこにもう一人見学人Hがいるからややこしい。どうも簡単にたてに首をふることができない。その彼女はレズって言っても彼の前での違う自分を見せて、その彼に興奮してもらいたいが為のレズなわけだしね。私としては そのシチュエーションで自分がやけに冷めないかが心配な事もあるわけだ。だってゲストとして場を盛り上げないと、その場にひょこひょこ行くわけに行かないでしょう。駄目なんだよね例えばハプハプ行ったら行ったで私の場合人様の裸体見たとしても、そこで何が始まってもあ~脱いじゃったの?みたいなノリになってしまうの。そこにいるのは 裸族かそれともここって銭湯だっけみたいに見えてくる。それともこういう場合上辺だけ興奮してればいいの?そんなの下手なAV見てるみたいじゃないですかぁ?う~~ぅぅん♪これ読んでくれてる人の中にその後の話を期待してる人がいるのなら今のところ・・・・ごめんなさい状態です・・・。自分が冷めちゃうかも ひいちゃうかもって状況に首つっこみたくないなぁ楽しめないかもしれないなら しょうがないと思うんだけど。なんか・・・どこかで 「何事も経験じゃないか!」って悪魔のささやき 聞こえるんですけどww
February 6, 2006
ちまたの噂でチョコレートがお肌にもいいらしい。チョコレートパックなるものが売ってるみたいだしリラクゼーションサロンでは顔だけじゃなくて背中なんぞにもチョコレートを塗ってしまうらしい。そこでまた つまらん事を思いついてしまった椿ですチョコレートプレイなど どうでしょか???ころあいの温度のチョコレートでぬりっこする♪または強制的に塗ってしまう!!きゃーん♪いいかもぉぉぉぉぉぉお♪したいかもぉぉぉぉぉお♪それで なめなめしたりすれば楽しさ倍増!!!なめることが肝心か?!!wきっと とろけるような快楽が貴方を包み込むでしょう!!っと思うのだか・・・。バレンタインにチョコレート沢山貰ってしまって困る予定のそこの貴方!って誰の事かは、わかりませんがww貰う予定と関係なく したくない?私だけかな??とりあえず思うのです・・・。 「椿してみたぁい♪」
February 2, 2006
れずぷれいに必須アイテムは何?バイブにローターに(これらはツインがよかったり?)ペニバンに・・・。それからピンチに扱いやすいショートのバラ鞭に拘束具などなどなどなどなどぉ♪すっごくいやらしい下着もほしいな・・・。バストがでちゃう意味不明のブラとかwwエプロンだけにしちゃうってのもありかも?そんな椿の妄想はすでに もんもんもんwどんな風に料理しようかと おほほほほっwだけど予定してた日に猫ちゃんが生理きちゃうかも?流血プレイはご辞退しておくことに。ああぁぁぁぁぁ 虐めたい だけど今回はちょっと無理?そこで違う趣向が話のついでと言っちゃうとなんだけどあぁ・・・うひっwww浮上してまいりましたが・・・。うぅぅぅぅ この話 どうしよっかなぁ~ってマジ考え中の椿ですが、睡魔という魔物が忍び寄ってきました。明日また考える。 ぽわ~~~~~ん♪
February 1, 2006
隣の家のゆみちゃんはひとつ年下ゆみちゃんとのごっこ遊びは ちょっと変わっていた気がする今日はそんな話ゆみちゃんと椿はいつも一緒でとっても仲良く遊んでた。椿の家のガレージの上にちょっとしたスペースがあってそこにダンボールで作った秘密基地があった。もちろんゆみちゃんと遊ぶために二人で作ったのだった。ある日幼稚園から帰宅した椿ゆみちゃんと遊ぶ約束の日いつもかくれんぼしたがるゆみちゃんが今日は違う遊びがしたいと言い出した。椿「何する ゆみちゃん」ゆ「ゆみはねぇ~お医者さんごっこがしたいの!」椿「いいよ」(本当はしたことないから ちと不安)ゆ「それじゃ ゆみが先生ね! 椿ちゃんはその基地の中に入って待っててください~♪」椿「はぁ~い」なんの疑いもなく入って待つ椿ゆみちゃんが なぜか小石をつかんで 入ってきたゆ「それじゃ患者さんはパンツ脱いでください」椿「は・はい」ゆ「おとなしく してないと注射しますよ」なんで パンツなんだろうと幼いながらも椿は疑問と不安顔ゆ「先生の言うこと きけないこは いけません!」椿「ええ~」言うが早いか ゆみちゃんは あっというまに椿のパンツ(ショーツですね)を脱がしてしまう。この手際のよさは なんだ?すでに びっくりまーく つきまくりの椿だが幼く純な為 大好きなゆみちゃんとの遊びを続行する大胆なゆみちゃんはつんつん♪つんつん♪二度も椿のくりを小石で検査したのだ。確かくりの部分だった気がする・・・。ゆ「はい 終わりました。パンツはいてください」椿「は~い♪」←じつはかなり動揺パンツはいてから椿は なんだったのだろう?何この遊び?こんな遊びって かなり変?!!!そう思った椿は「ゆみちゃん このお遊びなあに?誰かとした事あるの?」ゆ「うん♪いつもお兄ちゃんがゆみの検査するのぉ~」椿「ふ~~~~ん」絶対大人には言っちゃいけない事かもしれない・・・・。とっさに判断した椿は この話を自分の中に封印したのでした。今考えるとかなり 危ない兄妹、ゆみちゃんのお兄ちゃんは確か年が離れてて小学校高学年か中学生だったはず。その辺の認識や区別がつく年齢だったと思う。椿はこの後この遊びはしてませんが、ゆみちゃんはどうしたのでしょうか?幸い椿はこの数ヵ月後に引越しする事になってゆみちゃんとの遊びも連絡もつきませんが・・・。兄妹でこんな事してるって 普通なんだろうか?幼い時って なにげに あしょこに手をやる子供とかいるけれど意識してないからこそ こういう遊びしてたのかな?それか ゆみちゃんって エロに目覚めるのが早かったのかな?今でも椿の中で疑問なんです。皆さん こんな経験ありません????
January 29, 2006
電車通学してた学生時代の冬のある日友達とお話しながら座っていた椿会話も弾む楽しい電車の中話題も好きな男性の事だったり憧れの先輩の話やらでわいわい会話しながらの楽しいひと時そんな時私の前に突然座った黒いステンカラーコートの男隣の車両からこちらめがけて移動してきた。なんか異様な雰囲気かもしだしてるなと思いながらもさっと見ただけで 目線を外の景色にそらした。黒い男がもそもそ 動き始めてる。何だろ?って気になって男を見るとばっ!!!コートを全開にした!何か見える にょっきりとwげげげげげぇ 見えるんです。はっきりにょっきりと。ファスナーから見事に全部まだ純な学生の私の前に・・・。何があるのか何が起こったのかが、あまりの衝撃で思考回路ストップした私ところが一緒にいたYちゃんが「ぎゃぁ~~~~~~~~~~~!!!」叫び声あげた。車内全体に聞こえるような声ではっきりと。一緒にいる子がお化け屋敷とかでやけにバタバタしたり怖がったりすると一緒にガタガタ騒げない性質の私。腕とかしがみつかれて「だ・大丈夫だから」などと余裕みせたりする。声にびっくりした男自分のものを学生に見せびらかせて満足そうに ニヤっうっ 気持ち悪!!最悪な気分こういう変態が世の中にいるんだと再認識した椿でした。当時何も言えなかった自分きっと今だったら「ちぇっ!w 粗末なもの出したりするな!」とか言い放って鼻で笑ってやるのにぃぃぃぃ今でも黒いコート着てポケットに手突っ込んで歩いている男を見る度「ポケットに手入れて 触ってるのかしらん?」とかごくごくたま~に思う椿でした。世の中の露出狂の人達へ頼むから人の迷惑になるようなところでむやみにださないで貰いたいものです。トラウマになりますから・・・。 赤椿
January 27, 2006
「願望かなえてほしいの」それだけで冷汗 なぜかって?れず希望してるこがいるのよね。ったくどうしましょ?って感じです。事の始まりは以前からの知り合い(ここではHっと呼ぶ事にする)Hとエロ談義していた時の事H「ねえねえ椿はれず興味ないの?」椿「ん~~相手によって考えなくもないなぁw そうだなぁ~・・・。 実際れずってなんだか嫉妬や束縛の塊みたいな気がするような 勝手な認識あるし別に女の人みてムラムラしたりしないもの。 せくし~な殿方の鎖骨や肉体美見ればムラムラもするけどww 女の人みて興奮のるつぼ?とかなった事ないもの」H「ほぉ~俺の鎖骨みて反応してなかった???w あ~れず拒否反応するわけじゃないのね?」椿「それも相手によるw」H「それじゃ考えるって方向で」椿「勝手に決めないで!」こんな感じだったような記憶数年前だったから たぶんこんな会話だった。そのHがまた連絡をよこしてきたのだった。Hの彼女がどうしてもれずしたくてしたくて おまけに虐めて欲しいらしい・・・そう M女なのだw話聞けば二人でたまにSMチックな事もするらしいし何でも命令どうりにするらしい・・・。そんなら二人で楽しんでれば?と言いたいけれど。れず=禁断の世界でも間にHがいるから ちと複雑?wれずれずれずわぁ~♪椿のぴんぼけの頭の中で細身の巨乳のこをピンチでびーちくをはさむとか拘束して 虐めてみたが どうもイメージが・・・。それとも そのままの格好でHの前でいちゃいちゃして嫉妬させるとかでも待て!そんなんしたらHと私が・・・。うううううううううううう~♪色々ぐるぐると妄想女になってみたwこんな場合 どう 料理するべきか?wいずれにせよ・・・エロっちいなぁ 私 赤椿
January 26, 2006
話の続きが知りたいと何処かの誰かに想像していただいた模様w有難う^^今日はその続きのお話。間の空き過ぎも、よくないので(っていうかエロエロあって書く気がなかったというかw)書いてみようかなと思った次第です。よろしければお読みくださいなw 話があ?ん?な方は解りづらいかもしれないけれど興味ある方は 過去日記をどぞw M男君まだよがってる♪アナ○にロー○ー入れたまま私は少し放置して一休みしながら足先で体中をさわさわして もて遊ぶびーちく つまんでみても何してもよがったままwつまんだまま 強く5~6秒持ち上げたりしてw椿「痛いの?我慢することね・・・」男「はい」ここでスパンキングとかしたらどうなる?私の素手では痛くないかもねぇそれに素手では私の手が痛い筈。今は痛みはやめておこうかしら?そうそう その苦痛に耐える顔がいいかもよ?しかしだ・・・。私の頭の中に 一文字浮かんだ 疲責める側ってこの次ぎどうしようとか、思いながら妄想したまま頭の回路はあれにこれに考える。顔はあくまでポーカーフェイスでいる(いや・・・多分w)それはそれで疲れる時もある。ふっと思ったその時 なぜか体が勝手に反応思わず手が後ろに回り ぼっきっきのあれを掴んでみるもうローショ○でぬるぬるだから触った瞬間にびくん!と反応してる。面白いから ちょっと つんつん♪してみたw少し握ったまま上下運動したり指を少しピアノ弾くようにしてもて遊ぶw気がつけば下からよがり声男「我慢できないです~~~~」椿「何?何か言った?はっきり言いなさいね」男「もう・・・我慢できないです~~~♪あ~~~~~♪」だらしがないM男くん我慢できなかったみたいwどうやら椿が昇天のツボ押したみたいですわ当の本人そんな気なかったのだけど。アナ○には何か入れたまま振動だけがベッドに伝わってきてた。その振動を感じて思った事 我慢できないこはお仕置きね 赤椿
January 25, 2006
好きなバンドである クレイジーケンバンドの曲でおとなのおもちゃ♪って曲があるんですぅ~♪「おとなのおもちゃ おとなのおもちゃ おとなのおもちゃ おとなの おとなの おとなのおもちゃ♪ あぁ~~~~~ん♪~~~~♪」なぁんて エロティックな響きの歌であろうか・・・。是非知らない方は 視聴していただきたいw(視聴されてるかは どうか未確認であるが・・・)以前M側だと信じていた頃の話である。出会ってまもなく 夏の日の昼下がりS男T氏とデートすることになった。待ち合わせは 某シティホテルなぜか某シティホテル「どうも はじめまして~」など挨拶かわして互いの事を知り合わなくちゃって事でお話しましょうとなった。それで場所移動することになったのだがなぜか地下P二階に連れていかれ車で移動するのかな?などと予測していた私甘かった。車の中でお話することになり初対面だし 私の仕事都合上 あまり時間がなくまあ・・・車でいいか 人の目も気にしなくていいしってこれが 甘い考えだった。そのT氏いきなり用紙だされて アンケートだと言うそれをまた 素直に 書き始めた内容は 確かこんなんだった・・・。とりあえず 読んでみたw1主従について 自分の考えを書きなさい2自分はMだと思うか また いつから意識したのか?3プレイのタブーはなんですか?4願望は何?・・ん?なんで これを アンケートとして 書かないといけないの?そう疑問をもって T氏を見るとなにやら 後部座席にいつのまにか移動して スーツケースの中をチェックしてなにやら ごそごそ やっている。椿「それは なあに? なにしてるの?」T 「ただね点検してるだけさ!」椿「見せて!何????」T「これは 私のコレクション」結構すんなり 中を見させてもらった。と・・・・・・・・・・・ 唖然とした!!中には色々な 「おとなの おもちゃたちが」散乱してるでは ないか!もしかして この一つ 使おうと思ってる?T「・・・・・・・」椿「・・・・・・・・・」T「いいから黙って書き込んでいって 参考にさせて貰うから」椿「・・・・・・・・ 書いたよ!」アンケートの意味がよく理解できないしどういう目的なのかが 椿の頭では とうてい理解できません話すれば 3分もかからない内容だし・・。ちと いい加減に 早々に書き込んでやったwwそう 思った瞬間 T氏の手が伸び胸元に忍び込むwそれと同時にロー○ーが びーちく 刺激してきたぁ!焦ってしまった私正直 少し少しだけ・・・・感じちゃいましたw でも 快楽にひたる暇もなく今度は下着ショーツも いつのまにかモモまで脱がされててwwえ!ちょっと まって ここって 某シティホテルの地下Pだわ!監視カメラとか?人の目とか?私 露出の趣味なんて だんじでありませんからぁ!!!我にに返った瞬間に股間にぴたっと なにかが くっくいた!!!ような気がした・・・それは シリコン製のものだったらしく少々汗ばんで いた 私の肌に食いつくように ぴたっ♪どうしよう どうしよう どうしようくりが 完全包囲された状態だwうわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪って思ってたら今度はなにか 異物感がするもう 頭の中では エロんな妄想がぁ~wT氏はそれを見て 興奮したのか 「な・め・な・さ・い」しかた ないので 股間の異物感覚えながらも 頑張ってみることにw チロチロチロチロ 指でさわさわさわ・・・・・・。たった それだけなのに あっという間に 大噴火してしまったご様子。w一人猛スピードでF1並にゴールに満足なさったT氏はおもむろに 煙草ふかしながら「よかったよ・・・・・」そういって 後始末をおもむろに・・・・・・。あ! 私はどうなるの? 疑問抱えたまま 股間のシリコン性のぴったりくるものを はずしてもらった。 だって なんか・・・妙に 吸い付く感じが 非常に嫌だった!!だから 当然 快楽の か の字もない!それも そのはず 見事にシリコンかぶれしてしまったのだ。夏の昼下がりなど 菌が繁殖するような時期にはきちんとお手入れした道具と綺麗な車内でエロエロしましょうね。そして 女性の肌の敏感な方は特にですシリコンやゴムには ご注意あそばせ!この後 あえなく 婦人科外来で女医さんの前で恥ずかしい格好をして・・・処方箋をもらいましたとさ 苦笑でもね・・・大切な 今日の言いたい事!おもちゃはあくまで小道具やスパイスでおもちゃに執着するあまり 持ってる道具や購入したコレクションを試してみたいだけで相手をこうしたいとか 相手を快楽に導こうと思わないで自分の欲望みたすのは やめましょう。おもちゃに 執着しすぎる・・・そこにあるのは おもちゃで遊びたいだけだから。それなら 相手は誰でもいい そんなのなら 自分だけの快楽みたす道具で おなってろぉぉぉぉ♪ 赤椿
January 20, 2006
なんかスイッチ押してみたりして・・・ふたつ?ん?ただの強弱じゃないようだ wイヤーン・・・4段階バイブレーションまさに くりくり したくなるではないですかぁではなくてwM男くん 既にジーンズはちきれそうかもw椿そっと手を当てて股間確認済みま・・・そんなので興奮されても 私は何にも面白くないけどねこのおもちゃ どうやって使うか思案中ってか 考えなくてもアナ○に入れてしまうんだけどねそれを期待する M男くん もう妄想世界にどっぷりですわwって事で 使って見ることに。普通男と女って どうするのか わからないけど勝手に脱いでハイどうぞ みたいにするのはつまらん!だから目の前で一枚ずつ脱いでいただく見られて興奮するのか もう あしょこは ぼっきっきw当然こちらは 余裕で脚組んで座ったままついでに足先舐めさせても いいけど 今は触らせないどうしてなのか おどおどしてるそれを見てると また虐めたい衝動にかられるんだわん♪ひざまずかせて 足先で びーちくを すりすりしてみると・・・とたんに あ~~~ん♪と言わんとばかりの表情を浮かべるちょっと 敏感???そんなに・・・・・・・・・いいかぁ???wまだ つまんでもないし つねってもないしうーんつねったら どうなるのん?よがったりしてw色々思うが 次の行動にうつるとするおもむろに ローションだしてみたwとろとろのローションで あしょこに ここに 使ってみたらもうすでに 夢の世界に入ってるし・・・。あ~なんだろなぁそこで顔騎を懇願させてみたw願望だったそうだけど さらに夢の世界に入り込んだ様子あ~~~~ん♪結構うまいじゃないか・・・wついつい気持ちよくなりそうだったwwwそこで 登場 ロー○ーくん♪(隠すほどの文字じゃないと思うけどw)ローションで付近をおもむろに ぬるぬるしてもみほぐしあてがると いい音といい仕事してくれて どんどん あしょこに・・・。M男くん これにはたまりませんの表情アナ○が反応してきてしまってるしぃぃぃぃぃそこで 聞いてみたw椿「これが 欲しいの? どうなの? はっきりと答えないと あ・げ・な・い!」お決まりの 懇願させる言葉をはいてみるww男: 小さい声で「ください・・・。」椿:「聞こえないな・・・なんて 言ったの?」男:「ください・・・入れてください」椿:「そう・・・仕方ないわね」相変わらず いい音たててるロー○ーが私の意志とは まったくもって無関係に飲み込まれるように 入っていくのであったw(そこが がぜん納得いかない私だったが・・・)夢の世界に入ってるこをみて 思う 一人で気持ちよくなってるのは 誰? 赤椿
January 16, 2006
M男くん赤面状態です。レジに並んだその瞬間に足が震えて股間が膨らみそうだったとか(・・?恥ずかしさで足が震えておもちゃを使う事妄想したら股間が反応したそうだ。そんなことはどうでもいい。問題は袋の中身だ!w何を買ったのか椿はまだ見ておりませぬwそっと見たら・・・ラブリーな赤い柄のついてるロー○ーそれとジェルとコンドーさんん?(・・?ロー○ーにしては 大きいのじゃ???「大きいの選んだのね。」一瞬の沈黙M男君 おどおど気味w私の体に入れるとかじゃないからいいのだ・・・大きさなんて 大きい方が虐めるのに楽しいかも?ww女性が使うなら あそこにくりくりしたりして見るのもいいけれどM男君が使うなら・・・。やっぱり・・・乳首とかアナ○とかでしょう・・・うんうんこれは 楽しみだわん・・・。 赤椿
January 13, 2006
M男くん よろしく^^今日から 君の事を書いちゃう♪年下のスレンダーなマゾつばめくんおもちゃが好きだとか言うからそれじゃ 買ってきなさいと命令某ドンキホ~○にてお買い物させることにした。何がほしいのか 尋ねたら まずロー○ー。そう答えが返ってきたのだった。赤椿「ふーん。欲しいなら買いなさいね」どうやって買うのか 十歩離れて こっそりと見てたw棚に並んでるのを恥ずかしそうに しながらおどおどして 見ている。ちらっと 私を見るから 最初は無視また ちらっと見る犬が飼い主に同意を求めるような目・・。仕方がないので あごでレジの方へと導いたwwおねえちゃんが数人 香水などを買う後ろに並ぶがすごく おどおどしてる・・・。そうとう 恥ずかしいのだろうか?うーん これから どうしよっかなぁ・・・・。 赤椿
January 12, 2006
その声を聞けば 一瞬であなたと過ごした日々と時間が蘇る私を気遣ってくれる気持ちが嬉しかった会えない月日の孤独想っても会えず 最後に会った日はキスさえできず数時間過ごしただけだった抱きしめてくれた胸にも とびこんでいけなかったあの日もう一年も会ってない連絡もままならないのにどうしてこんなに好きなの?自問自答してみる私はあなたの虜なのあなたじゃなければだめなのあなたのこと 考えるだけで泣きだしそうになる理屈じゃない・・・好きなのあなたとならおちてもいいたとえ嘘でもいい私を騙すなら一生騙し続けてちょうだい 白椿
January 12, 2006
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