| ■■■ | 初めての絵本~幼稚園 | ■■■ |
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| いないいないばあ改版
初めて出会う絵本として紹介できる本です。 まだお話ができない赤ちゃんも、ママが「いないいない~ばあ」って言いながらページをめくってあげるととっても喜びます |
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| いいおかお
←の本と同じシリーズ。絵はあまり大人が見るとかわいくないのですが、ページをめくると、ねこちゃんやくまちゃんがいいお顔をしてくれるのを見て、赤ちゃんたちもいいお顔って言うと同じようにいいお顔を見せてくれます。うちの子もこの本でいいお顔覚えたかも(笑) |
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| きんぎょがにげた
ページの中に金魚がかくれています。どこにかくれているか子供と一緒にさがしたら楽しいですよ~ |
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| はらぺこあおむし改訂新版
はらぺこあおむしが、月曜日から日曜日まで沢山のものをどんどん食べていく。本の真中に穴があいている。発想が面白い本です。食べ物も月曜日から1こずつ多くなっていくので自然に曜日や数が覚えられて楽しめる。小さいときに絶対読みたい本の1冊です |
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| ぞうくんのさんぽ
ぞうくんが散歩にでかけます。そこにかばくんわにくんかめくんが一緒に言ってもいい??って次々来てぞうくんの背中にのります最後に重すぎてどっボーンとお池におっこってしまうお話です。 小さい子でも理解しやすいストーリーで、私も兄が幼稚園に入る前に、本屋さんで探して手に入れた本です。 |
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| たべたのだあれ
いろんな動物の絵の中にキャンディーやさくらんぼ・いちご・めだまやきなどが隠されています。もじはちょっと「○○たべたのだあれ?」だけ。小さい子からたのしみながら見る絵本です。ページごとに動物の数が1匹ずつ増えて行きます。 |
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| かくしたのだあれ
←の本と同じシリーズです。「たべたのだあれ」は食べ物がかくれているのに対してこちらは、はさみや、てぶくろ、スクーター、旗など、食べ物じゃないものが絵の中にかくれていて探して楽しむ本です。五味太郎さんの絵もなんとも楽しい絵です |
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| おおきなかぶ
だれでも知っているお話ですよね。保育園などでは、このお話の劇を1・2歳児が良くやります。「うんとこしょ、どっこいしょ」の掛け声でかぶを引っ張る動作をお子さんと一緒に楽しんだり。やっぱり1度は一緒に読みたい本ですよね~ |
はけたよはけたよ
2・3歳の頃。うちでは子供が自分でパンツをはけるようにするときに読んであげた本です。
パンツはかずに走り回ってちゃだめだよ~って絵本の主人公たつくんを通じて教えてあげられると思います
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