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AKB48の新曲が出るそうです。総選挙の投票券付きシングル。ももクロにぱくり疑惑。なんか海外のアーティストのスタイルをぱくったと噂に。???たしかにまんま。同じスタイル。でも、そもそもあの変なトゲトゲ仮面、何かをパクってない?件の海外アーティストも。それが思い出せない。「純と愛」は面白かった。でも朝の連続テレビ小説には向いてなかったのかも。「あまちゃん」は向いてる。ファンタジー。今の朝の連続テレビ小説はファンタジーのほうがいい感じ。エロイカのネタ、文章力が足りなくて面白く書けない。ウィキペディアの文章 面白いなー。
2013年04月30日
女子高生海女アキの物語「あまちゃん」も残すところあと5か月ちょっと。第5週「おらウニがとりてえ」をまとめて見ています。同級生のユイちゃんが田舎のアイドルになった。当人はもっと高い位置のアイドルを目指しているので、今の人気にちょい不満。そんな気位の高い同級生が好きだというアキの心理、うーん・・・・元ももクロの「早見あかり」がこの役にぴったりのような気がする。見た目が。浮世離れした見た目が。でも「田舎がいやだ、都会に行きたい」というキャラじゃない。そもそも田舎に生息している顔じゃない。平成生まれの女子アキが昭和のヤンキーのヤンキー母、小泉今日子の残した80年代のかおりプンプンの部屋に毎夜こもる。テレビからラジカセで録音した曲を聴くアキ。今回は「モニカ」「キャッツアイ」「君に胸キュン」80年代ブームを作ろうとしている感じ びんびん。アキの母親が性格がめんどくさい。過去にアイドルになった?しかし、1週間に色々つめこむなあ。
2013年04月27日
世の中には、何がいらないんだい?「範馬刃牙」の徳川老人のガンのエピソード。エロイカに出てくるチャールズ・ロレンス。「逆襲のシャア」のクエス・パラヤ。
2013年04月25日
ヒャダインはいいやつだ。ありやすももかはいいやつだ。ももたかなこは屈折している。が、一般人のレベルと比較すると、相当いいやつだ。富士鷹ジュビロの漫画は面白そうだが、相性は悪い。今日読んだ「銀の匙」の八軒のセリフは、当然の話なのに、ホロッと来た。
2013年04月24日
私はももクロが好きだ。ただもののふになるほどではない。推しは紫。高城れには逸材。ダンスのバネはすばらしい。お笑いのセンスはぴか一。
2013年04月23日
エロイカねたは控えてます。時間が無くて。本日は「ビザンチン迷路」を読んでました。面白いよなー。あまちゃんはまとめて見よう。けっこう忙しい。あの、1日1食の医者はあやしすぎるよ。
2013年04月22日
「あまちゃん」をネタに買いたら来訪者が増えた。あまちゃんネタ 封印しようかな?金原はひねくれているから。そんな時、電波が飛んできた。キーワードは「アルプスの少女ハイジ」あまちゃんは現在「故郷編」だそうです。次は「東京編」だそうです。東京に帰る話が出てくるのだろう。主人公は作中、急に田舎になじみます。いやー、けっこう急速に。もっと東京者だから同級生にもいじられる的な話は無いのか?さっさと田舎者になってます。ハイジ。足立ヒロシ、小池徹平はペーター。じゃあ、宮本信子はおんじ。小泉今日子は?ロッテンマイヤーさん?クララは?見てる人はわかる。明日はあまちゃんだ。
2013年04月21日
NHKの朝の連続テレビ小説の「あまちゃん」を録画を溜めて一気見。宮藤官九郎ワールドがまさか朝のNHKに。出ている役者も宮藤ファミリー。たまんないねえ。主人公の女の子、ざ・連ドラ主人公。地味なキャラづくりばっちり。海女さんが職業って・・・冒険家。親友の足立ユイというキャラはいまいち好きじゃない。そりゃそうだ、田舎が嫌で都会に出たがる女の子が、連ドラで好感のあるキャラづくりの訳がない。女優のせいじゃねえ。「梅ちゃん先生」は「ALLWAYS」な感じでしたが、「あまちゃん」は「アオイホノオ」のようです。80年代ネタのぶっこみあり。そうだ、舞台は2008年だった。これから時間はどんどん流れるのだな!!ネットでも小泉今日子の演技や「じぇ」となまる主人公 話題ですね。テレビドラマで今、全く無名の女の子を主人公にして冒険できるのは、NHKだけなんですね。たのしいです。
2013年04月20日
北海道の4/17の深夜、ももいろクローバーZの「ももクロchan」が始まった。30分間 色々詰め合わせのなか、緑の娘のお誕生日ドッキリをしていた。ありやすももかは、正面にはあまりでてこないが、歌の評価は高い。私の周辺では、「みどりは歌上手いよねー」と 聞く。それもそうだが、私はリアクションの女王だと思う。彼女の誕生日にメンバーが彼女の顔面にキスの嵐。それをポカーンとした顔で受け入れてた。その顔が面白い。かわいい。ナイス顔。ありやすももかのリアクション期待してます。
2013年04月18日
「月曜から夜ふかし」「今夜くらべてみました」「ざっくりハイタッチ」「ゴッドタン」「アメトーク」「マハトマパンチ」くらいしか見ていません。
2013年04月17日
エロイカ No9 アラスカ最前線文庫本第3第4巻に収録。およそ300P作品。今回からページ数も加えます。あらすじ第2次大戦時、ドイツのパイロットが操縦を失敗、ゲーリング空相の美術コレクションとナチ作成の偽ドル原版を乗せたままアラスカの湖に輸送機を沈めてしまった。少佐は偽ドル原版処分のため部下を連れアラスカへ。偶然情報を手に入れた伯爵も横取りしようとアラスカへ。ジェイムズ君は偽ドル原版を手に入れるため。ローマ刑務所を脱獄した「仔熊のミーシャ」は原版奪取のためアラスカへ。3者で荷物を奪い合うことに。迷惑がるFBIを適当にあしらい少佐は輸送機を引き上げる。移送中、KGBと伯爵の妨害が。アラスカの無人の家屋で少佐はミーシャに袋叩きにされ荷物も奪われる。伯爵の助けで拉致されなかったが、荷物の追跡で伯爵と少佐はソ連の原潜に拉致され、シベリアへ。ミグ25を奪ってシベリアを脱出するが、荷物は伯爵が奪って逃走。太平洋上で少佐は原版をやっと処分する。自分、うまいことストーリーをまとめられません。あれだけのどたばたを上手に表現できない。アマゾンの書評を見たりすると、この作品のファンは多い。少佐は何かというと部下に、「アラスカに行きたいのか?」と叱咤する。アメリカ領アラスカの米軍基地にNATOは出向している。寒いし、シベリア(ソ連領)はすぐそば。無能な部下を送り込んだアラスカに、自身が行くことに。そりゃーファンも大笑い。前作「来た見た勝った」のラストで、伯爵への報酬が100マルク足りないと、ケチな税理士は伯爵と供に少佐の自宅へ盗みに向かう。物語のきっかけがこれ。たくみだ。気軽にイギリスから西ドイツに行く。そんなに近かった?そこでは読者サービスの少佐の寝る前の儀式が。少佐は夜な夜な筋トレ、ベッドに入ると「メリーさんの羊」を歌って入眠していた。ファンは大喜び。少佐のキャラが更に立った。任務を伝えに、NATO情報部部長は朝食時を狙って少佐宅へ。けっこう意地の悪い少佐はしぶしぶコーヒーのみごちそうする。ネスカフェゴールドブレンド。部長は角砂糖10個入れて飲む。甘いもの嫌いな少佐は不健康だと苦言するが、部長にヘビースモーカー過ぎると返される。以後30年、顔を会わせる度に嫌味の応酬を続けあう。伯爵はそれを「陰険な漫才」と表現する。部下は世界の終りのようにアラスカ行きを悲しむ。アラスカでは過去作「アキレス最後の戦い」で少佐がアラスカに送った部下Jが出迎える。たくみ。この作品では、「仔熊のミーシャ」が少佐を袋叩きにします。陰険な少佐は以後ずっと根に持ちます。更に、少佐と伯爵はソ連の原子力潜水艦に拉致されます。これ少女漫画です。原潜に拉致って・・・なんてハードなんだ。拉致され2段ベッドで寝る2人。少佐は寝つくために、あの「メリーさんの羊」を歌う。伯爵は何か聞こえなかったか?と聞くが、少佐は眠ってしまっている。伯爵はおかげでメリーさんの羊を歌いながら進む原潜の夢を見る。て、言うか拉致された原潜で眠る神経がすごい。シベリアに連行された一行は、隙をついて逃げ、少佐はミグ25を奪って逃走する。ミグ25とは?・・・ウィキペディアで調べて下さい。北海道の歴史に残る事件がありました。ソ連の戦闘機と言えばミグ25です。どたばたしてます。文章では表現しづらい展開です。だから日本の漫画が優れているんですね。次回は「番外編・特別休暇命令」
2013年04月14日
ここは北海道の大都会、札幌。決して「銀の匙」の舞台のような田舎じゃありません。昨年の夏と冬に広島で、東海テレビ制作の「有吉弘行のヘベレケ」という番組の放送があり、これが、北海道で放送されました。広島のお店情報は、北海道では縁はありませんが、トークが面白い。猿岩石時代の有吉は毒舌キャラを封印されていた。猿岩石最後のシングルを出したとき、歌番組で前曲の作詞作曲者をこき下ろしていた。面白かったけど、当時の有吉はいい人キャラだったので、視聴者にちょっと嫌われたかも。有吉はその後消えた。今は周知の事実の売れっ子芸人。とにかくテレビは今、有吉頼み。有吉とつけばとりあえず私は見る。中には二度と見なくていい番組が多い中、今回の「有吉弘行のヘベレケ」は面白い。まだ2回しかしていないらしいが、その2回を北海道で2回続けて一挙放送。3回目はまだないらしい。東海テレビさん待ってます。名古屋の居酒屋紹介を見たってどうするの?北海道に住んでる人間が?・・・・そいうえばぴったんこカンカンなんかも・・・石ちゃんの通りの達人も・・・そうだトークが面白きゃいいんだ。そして本当に面白い。望む、3回目。
2013年04月13日
娘は今日、中学の入学式。娘は同級生にかわいいかわいいと言われている。女子人気の高い女子だ。体型はB。制服はB体だ。でも、女子人気高し。遠くから制服を着た娘を見て、ああ、わが娘でかわいいが、男子にはもてないなー、と感じた。『今夜くらべてみました』おもしろいなー。ダレノガレが好き。シェリーが好き。最近ハーフが好き。
2013年04月09日
私は47歳。それほどアニメ好きという訳では無く、でも80年代はアニメが大好きだった。ヤマトブームを体験している。最近のアニメには、宮崎アニメすら見れていない。ピクサーがやっと・・・そんななか登場したのが、「宇宙戦艦ヤマト2199」宇宙戦艦の戦闘シーンは、オリジナルを超えている。タイミングばっちり。オリジナルの変更具合もにくい。不満のあるファンもいる。オリジナルのロマンを消したという人の文章を読んだ。同意できるが、じゃあオリジナルを見れば良い。新作を作るには、商売として成立しなければならない。商売として成立するためには、若い子に見てもらわなければならない。「アホ毛」もがまんしなければならない。私は至高のメカデザイン作品「ヤマト」が、宮川泰の音楽で、質の高い戦闘シーンを永遠に見れたらと思う。ヤマトよ永遠に。戦闘シーンだけでもリメイクの価値あり。
2013年04月05日
エロイカ No8 来た見た勝った!!文庫第3巻収録あらすじバチカンの金庫に納められた軍事機密を奪取するため、イタリアローマに来ていた少佐と伯爵。大胆にもサンピエトロ広場に穴を開けバチカンに侵入する。伯爵は軍事機密を盗み出すことに成功するが、よけいなことに、ついでに、記念にローマ法王を誘拐する。うまいこと法王を「返却」したが、ジェイムズ君の失敗で伯爵は逮捕される。伯爵の友人のマフィアが取引して伯爵を救出、マフィア、イタリア警察、KGBが混戦したところ、少佐が伯爵を救出、ローマ入りは豪華TEEで、帰りは輸送機でイギリスの空に放り出された。だが、伯爵の手には報酬とばかりに、少佐が使っていたズボンのベルトが・・・今、改めて読むと、ローマ法王誘拐の話が、荒唐無稽で。エロイカのリアリズムを台無しにしてしまっている。日本の漫画は外国と違って、リアリズムが重要。次作でもミグを奪うシーンは今見るとリアリズムが無いが、作品の流れまでは曲げていない。今作は話が大きすぎる。唯一、少佐がローマ法王を見て大慌てするところにリアリズムあり。この作品、ドイツ軍に紹介されたりしたことがある。海外でも発売されている。カトリックの頂点の神の代理人をフィクションでも、ゲイに誘拐させていいのか?30年前の作品にはどうか御容赦を。KGBのエージェント「赤いきつね」登場。赤いきつねである。インテリ風中年紳士。もちろんマルちゃんのカップめんが由来。知的に悪そうで好き。冷戦終結後は登場してないなー。伯爵は尼さんに変装。初めての女装。伯爵の女装は、作者の画力で醜くも美しくも描きわけている。今回は美しい尼さん。さすが。「かんおけ刑事」と呼ばれるイタリアの刑事には、好きじゃないので触れない。少佐はスパイです。基本、西ドイツの国益のために働くひとです。法王誘拐事件で法王庁より情報機関の人間が呼び出され、事情聴取をうけます。少佐は、自分が泥棒を依頼した人物が法王を誘拐したのに、しれっととぼけます。「警告ですな、無言の力 表示です」「次はおたくあたり(イギリス)が狙われますよ」「モスクワオリンピックは確実に中止ですな」CIAやKGBになすりつけます。したたかです。しれっと嘘をつきます。普段、ローマに居ない少佐が出席するのが不自然ですけど、この程度、いくらでも目はつむります。次回は「アラスカ最前線」
2013年04月04日
エロイカの何を自分は書きたいのか?迷走中。先日、「おしゃれイズム」に夏目三久が出ていた。いじめで退社した日テレに。緊張していた。テレ朝の「怒り新党」はリラックスしている。脇汗事件があったけど、表情は今はすごいいい。夏目三久はこの1年で声が若干、太くなった。昔、ダウンタウンがガキで、女の子はいつおばさんになるのかをテーマにしゃべていた。わかりました。20代後半から、始まります。4月から夏目は、日テレの「バンキシャ」に出ます。心配だ。
2013年04月03日
札幌ローカルの番組、「マハトマパンチ」に出演中のモデル、大西暁子。彼女が画面に出ると目が離せない。垂れ目。かわいい笑顔。シュっとしたスタイル。よく知りたいと、ネット検索、昔の画像を見ると、化粧ってすごいなーと感心した。多くは語らない。また鳥居みゆきのDVDをレンタル、また途中まで見て飽きた。同じ失敗を繰り返したことに後悔。ゴッドタンを繰り返して見る。大笑い。なんだ?「いちゃマングランプリ」って・・・面白い。
2013年04月02日
ビリー・ジョエルを大ヒットさせた米の音楽プロデューサー、フィル・ラモーンが死んだ。心臓のOPEの術後合併症が死因。あの頃の、70年代後半から80年代前半の、AORを牽引したプロデューサー。最高でした。長嶋、松井の国民栄誉賞、在特会VS在日、プロ棋士VSコンピューター、世の中荒れているのに、フィル・ラモーンを追悼させてもらいます。
2013年04月01日
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