看護侍

看護侍

2003年12月01日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今回で鶴のオルフェノクは死んじゃいました。

オジサンは淋しーなー。

あの常にローアングルで廻されるカメラ。
素敵でした。

あの娘はフィクションです。
演じている加藤美佳は、まったく真逆の性格だそうです。
つまり、2度と戻ってこない。
そう、考えると更に悲しい。


まさか、鶴が死んでしまうとは。
まあ、映画の中で、初めて主人公がオルフェノクである、
自分の正体を曝したのに、
TVで既に曝してしまっている事で、
映画とTVは遊離しているから、
何を今更なんですが、
ショックでした。

さて、東映の555のホームページ、
その内容が

結花は、でも、『555』という悲しい物語の中では、もっとも幸福なキャラクターです。
啓太郎という人がいてくれて、いつまでも待ってくれるでしょうから。



なんて、書いてありました。
え?じゃ、555はこれから不幸へまっしぐら?

平成の仮面ライダー、なんとか平和に終ってた。
前作、龍騎は主要人物全員死んじゃってから、
パラドックスの修正で、それでも平和に終った。

これから何人死ぬのかな?

もうっ目が離せなーい!!






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最終更新日  2003年12月07日 22時05分38秒


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