看護侍

看護侍

2003年12月24日
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北海道新聞(道新)のネットから無断転載。


 陸上自衛隊第一一師団(札幌市南区)の竹田治朗師団長が六日、さっぽろ雪まつりの雪像製作会場の近くで、過度なイラク派遣反対デモなどが行われた場合には「撤収も検討する」と発言した問題で、札幌市は同日、メーン会場となる大通公園で無届け集会などが行われたときには、公園管理者として退去指導に乗り出す方針を固めた。
 集会などの規制について、市内部には「言論統制につながりかねない」(幹部)という消極論もあるが、まつりの開幕が一カ月後に迫っており、自衛隊の協力なしでは一大イベントの開催が困難との事情がある。
 このため、同市は「自衛隊員には気持ち良く雪像製作にあたってもらいたい」として、作業に支障の出ることが予想されるデモや集会があった場合、同市都市公園条例に基づいて退去指導する。

雪まつりは、自衛隊はボランティアでやっている。
北海道人は、北海道経済のため、
自衛隊には土下座をしなければならない。

自衛隊に向かってデモをするのは筋違い。
師団長は可能性のみを語ったに過ぎないが、
過去にそういったデモが存在して、
自衛隊は侮辱されたに違い無い。

自衛隊員さん、どうか雪まつりを見捨てないで。

イラク派兵に反対デモをやりたいクソ左翼は
戦争始めたアメリカ大使館前で、
警察と衝突する覚悟でやれ。

TVのレポーター、STBのアナウンサーは生意気に、
雪まつりと派兵を天秤にかけるのはどうか?と発言してた。
ボランティアの自衛隊に向かって覚悟ある発言だ。

今年の雪まつりはSTBのボランティアで開催だ。






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最終更新日  2004年01月07日 13時37分26秒


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