看護侍

看護侍

2004年09月07日
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『コンパクトディスク』

1970年代の後半に開発、
商品として出てきたのは、1983年ごろ。
当時はLP2800円に、CD3800円という高価商品。
売りは永久保存に高音質。
当初は再生専用デッキも10万クラス。
記録時間が74分程に設定されたのは世界で1番長い1曲が74分だから。
いつからか、3200円に。
物品税がかけられてたCDも、消費税導入により、物品税廃止、


永久保存のはずが
アクリルの耐久性に問題があるらしい。
腐食するらしい。

書き込み出来るCDロムの値段から考えると、
現在の音楽業界は、利益大きすぎ。

LP時代は50万枚で大ヒットの時代に、
CD時代は100万枚クラス。
色々原因は言われているが、
安価なCDラジカセの普及が原因だと、金原は思う。





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最終更新日  2004年09月27日 23時55分05秒


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