看護侍

看護侍

2006年09月14日
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・社民党の福島瑞穂党首は13日、日本記者クラブで会見し、次期首相就任が確実視される
 安倍晋三官房長官について「安倍内閣が登場すれば『戦後否定内閣』と言える。国家の
 ために二度と命を投げ出さないという戦後の出発点も(著書で)否定している」と強い
 危機感を訴えた。

 民主党の小沢一郎代表については「(来夏の)参院選に取り組む熱意はツメのあかを
 せんじて飲みたいぐらいだが、政権交代は手段であり、目的ではない」と指摘。民主党との
 選挙協力について「ゼロではないが、政策協定をきちっとしなければ有権者に社民党が
 見えない」と改めて慎重姿勢を示した。


この平和を愛する言葉のなんと薄っぺらいことか。
北朝鮮を肯定してきた過去はほおかむり。

奴隷の平和はいりません。





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最終更新日  2006年09月14日 06時28分08秒


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