2003年12月01日
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昨日は男友達二人と飲みに行って、
帰宅は今朝4時。
一体何時間飲んでいたんでしょう私たちは。

で、昨日の夜なんですが、
飲んでいる最中に男友達の一方に口説かれたのです私は。

「前から気になっていた」
「君以外とは付き合いたいと思わない」
「君はちょっと変わっているでしょ?僕は君のそんなところが好きなんだ。普通の子じゃ満足できない。」
「俺たちつきあおっか?」


で、今は別に特定の彼氏いないんで、
OKしたのです。
「つきあうか~?」
って。

で、「あ、じゃあよろしくお願いします」
「いえいえこちらこそ・・」
なんてやりとりもしたのです。

「クリスマス、一緒に過ごそうよ。
俺、プレゼント用意するから」
「ホント?嬉しい!」
こんなやりとりもしたのです。


「ぶっちゃけ俺、チ●ポでかいんだよね・・」
「ええ~(笑)?」
「いや、冗談じゃなくてさ。それで、いままで結構女の子に負担かけてきて・・」
「そうなんだ(笑)」
「だから、痛いと思うから、今のうちに謝っておくね。ごめん」


(しかも、もう一人男友達がいるのに!)


で、今朝。
なんとなぁくいやな予感がしたので、
新彼にメールを送ってみました。
さしさわりのない内容で。
すると、メールが返ってきました。
その内容から推し量ると、どうやら彼は
昨晩のことを全く覚えていない っぽいです(;´Д`)

束の間の彼氏でございました・・・。

もう、酔っている時の男の話なんて信じないぞ!ムカプン!ヽ(´Д`;)ノ

というわけで。

悲しいとき~!告白されて喜んでいたら、次の日それを忘れられていたとき~。

って感じですかね(笑)。





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最終更新日  2003年12月06日 01時23分21秒
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