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☆緑のかおりは、痛みの感じ方を和らげる。
☆緑のかおりは、疲労からの回復をバックアップする。
☆緑のかおりは、セロトニンの減少を食い止める。
★そんな大事な仕組みを人間は未だ解明できていない。
★人間は科学力を妄信し緑を破壊している。
緑のかおりは警鐘?かな
(間違ってるのは人類じゃないのか?)
暗に示すようなメッセージが論文に記述されていた。
『 嗅覚系を介した情報は、個および種の保存に重要な役割を果たしているが、これらの情報は食物摂取や生殖における場合を除き意識下のレベルで処理されることが多く、嗅覚情報の関与に気付かない場合がほとんどである。
『そのため、意識することなく、生理活性を持つ多様なにおい物質を化学合成し、ヒトを取り巻く化学環境を変化させてきた。』
健康を保つシステムは
「緑がある前提」でつくられているのに
コンクリートで埋め尽くし
代わりに化学物質を充満させている。
科学って、未だ未だなんだなぁ・・・
なのに今の人類の科学検査で表せなかったら「気のせい?」「仮病?」とか言われて、裁判で負けたり、支援を打ち切られたりする。
ガリレオを嘘つき呼ばわりした時代の裁判からあんまり進化してないかもしれない?
ところで・・・皆様に質問です。
「となりにトトロはいますか?」
新緑や新茶の「緑の香り」は、本当に貴方を支えてくれているのです。
見つけて感謝しなくちゃ・・・って思うけど見つからない。
見るものでは無いのかな?
大樹とその周囲の自然が息づいている隣で、緑の空気を胸いっぱい吸い込むことで、「トトロの力」を感じるはずです。
頭で解明して見つけるのではなく、身体で感じて、こころで感謝できるといいですね。
論文より
『みどりの香りは緑葉の成分である。我々は元々みどりの香りの中で生活していたので、動物の生体調節系はこの香りの存在を前提に成り立っている可能性がある。さらに推測すると、現在この香りと離れて生活しているのでストレスの影響が長く続き、慢性的に疲労感を感じるヒトが多いのではないだろうか。』
病気の治療のためには、解明された方がもちろんいいです。
でも人間が神に追いつこうとするのは、傲慢と言う気がします。
「解き明かす」よりも「感じる」・・・?
解き明かしてしまうということは?
「化学合成したMIDORI色の薬品を飲み続ける事で生きて行ける」という事?
「トトロがいなくても大丈夫だから木や森なんか切り倒してビルディングを建てて大丈夫」って事?
未だ未だ謎なんて一杯あるよ!
「もののけの謎・・・
「たぬきの謎・・・
「川の神様の謎・・・
「八百万の神様がいるから
→きっとそれだけ謎がある!
本当に解き明かして「滅ぼして」しまっていいのかな?
引用した「疲労の科学」ってサイト
国家を上げて、
文部科学省が
免疫のエライ先生
神経のエライ先生
内分泌のエライ先生
それぞれの関連を研究するエライ先生
集めに集めて表に出した論文だけでも十数個以上!
積み上げた基盤の研究は数知れず・・・!
それでも「見えた」じゃなく
「見えてきた」疲労のメカニズムってキャッチコピー・・・
あーあ
未だ未だ「自分の病気は続く」気がする。
今の物質的な豊かさや科学信仰への「警鐘」の意味があると思うから・・・
何かに気がつき何かを悟り本来の光を見つけるまで・・・
論文には
『本来、緑葉と共存してきたヒトがコンクリートと化学合成物質の檻の中に閉じ込められたことが疲労感を訴えるヒトの増加の原因のひとつではないかと考えられる。』だってさ
「どこかおかしい?」って思うけどどこだろう?
内分泌系・神経系・免疫系あちこちで「どこ?」が解らない・・・
「何か違う?」って思うけど・・・どうしていいのやら・・・
カルニチンは脳細胞の破壊を抑えるって書いてあったよ!
でも、ある量以上だと「かえって脳細胞を破壊する」そうだ!
親切に提案しても、無効どころか「余計にひどい結末」へ後押ししかねない難しい病気。
どうしていいかわからないけど・・・この文章だけは書いてみる。
何か1つのヒントとして・・・情報発信?
1:緑のかおりで、鎮痛作用+セロトニンの減少に僅かでも歯止めをかけ、療養のヒントに。
2:医学の限界の先にある病気に患って苦しんでいる人がいる事を知ってもらうこと。
3:緑の大切さに気づき、現代科学妄信ではなく活用の道が開ける僅かなきっかけに・・・。
4:いつも購読してくれている皆様が、日々の頑張りを癒すヒント、馬鹿食いしなくてすむヒントを提供し、笑顔で過ごす時間が増える事。
メッセージが届きますように・・・
できれば新緑の風に乗って・・・
いつもご購読ありがとうございます。
いつも購読ありがとうございます!
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