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購入履歴
申請期間:初診から1年6ヶ月。
サービス:年金が給付される。
留意点 :診断書の様式が指定されている。
診断書作成には患者の日常生活上の困難さを漏らさず記載する必要がある。家族の協
高次脳機能障害は、年金制度では精神の障害に分類され、年金診断書は精神障害用の
さて私はあてはまっているか・・・?
■初診より1年半は経過している・・・■「うつ病」か「発達障害」(もしくは両方)が該当するようである。
やっぱりそうみたいですね・・・
えぇっと まずは・・・
精神科のDr
あぁっとその前に
→市役所の年金の窓口に書類のセットをもらいに行かないとねぇ・・・・
はぁーーーー(マリアナ海溝ぐらい深いため息)
☆ 年が開けたら奇跡でも起って元気に働けるようになればよいのですが
→そうはいかないみたいなので「最悪のこと」っていうか「現実的な対処」を考えな
なんで、こんなに辛いのだろうか・・・?なぜにゆえに・・・?
★ 手続きとかが苦手
★ 治らない自分と向き合う苦痛
→両方あって「かなり億劫でしんどい」です。
「何か割り切れない」ものがあります。
☆ 「はいわかりました!では明日!わかってますー!」って言えるぐらいなら「病気」で
実際は、そんな風に言えないし
→「やっぱりそれ相応の病気」なんだろう。
■入手できたとしても心の整理がついていないと「がっつり落ち込む」事になりやす
精神保健福祉士さんとか、ご高齢の方にはケアマネとか・・・そんな理由で「情報収集・分析・相談援助」する職業は必要なんだろうなぁ。
今、しみじみ実感している今日この頃です。
たぶん「家族さん」とかでもいいのでしょうが、やはり身内ゆえに「現実を直視する」事に躊躇が生じます。
思い出してみれば、認知症の親御さんがおられ、
【1】娘夫婦が介護されている場合 娘の夫が穏やかな口調で平静を保ちケアできるが、娘は「なんでこんな簡単な事ができないの・・」って苦悩される。
【2】息子夫婦が介護されている場合 息子の嫁は義母ができなくなった事柄を平静に受止めケア計画を受容できますが、息子は「いやそんなハズは無い、おふくろはシッカリしているはずや」って戸惑われる。
まぁ、幾例かはそんなパターンに遭遇した事がありますので
→プロの相談援助が介入するだけの価値ってのはあると思います。
今は・・・今の自分は・・・
病気の自分とケアマネの自分を心の中で痛みを感じながら切り分けて自問自答しながらセルフケアをしている。ってトコでしょうか・・・
後は、こうやって愚痴を記入して誰かがそれとなく読んでいただいている。っていうのが支えになってます。
いつもご購読ほんとにありがとうございます。
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