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■ 皆さん、国民(厚生)年金はしっかりかけてた方がいいですわ。
■ うつ病や統合失調症など病気にかかった初診の日が例えば平成15年5月だったとすれば、自動的に1年半後の平成16年11月が「認定日」という日になるそうです。
■ もしもその日の状態(だいたい3ヶ月ぐらいの状況)が労働ができない(労働に制限を受ける・労働に支障をきたす)ようであれば
→診断書とそのころの労働・生活状況を記入した申請書を提出。
→裁定されればその認定日までさかのぼって年金が支給される。
軽い等級ならば月額数万円程度(なんか難しい式にあてはめて算出)
生活をつないでいくお金になります。
その月額もかけ続けた年数に比例して決められます。
実際、何の病気になるか?
身も心も精一杯頑張った人ほど身体・脳・心をがっつり使うわけですから
またちょっとした転倒・ちょっとしたもらい事故とか不運な小さなダメージの積み重ねで・・・
そんな時、年金ってかけてて良かったなーと思うわけです。
ただし、給付を受けるための手続きはあわてなくてもいいみたです。
きっちり医師にかかっていればさかのぼる事ができます。
申請は、1度で2回分申請します。
■まずは認定日まで(例えば数年とか)さかのぼって・・・の申請【1】
それが給付されない残念な結果だとしても
■現時点の状況から申請日の翌月から年金をもらうため・・・の申請【2】
なんであわてなくていいと思ったかと言うと
「自分に向き合い手続きする」ってかなりしんどい。
今日は午後に手続きの書類を受け取りに行きましたが・・・
軽い頭痛ながら全身がなまりのように重たくなり
帰宅後、晩飯も喉を通らず・・・
今まで6時間近く(悪い夢にうなされながら)寝込んでしまいました。
人にもよるとは思うけど手続きってセロトニンなどたくさん使う。
自分がある意味駄目になった証明をするわけだから
→冷静にって思えば思うほど頭脳と心に重たくのしかかる。
さかのぼれるし!
過去と現在の2回分の申請が1度にできるのだから!
(過去が不支給であったら自動的に現在の状況で申請しますって紙を添えます)
もし、今が申請を考えるだけでなんだか死にそうに辛いのであれば
→医師にかかり治療に専念して
→手続きは先延ばしにする事ができる
まぁ私も無理しないように手続きしようと思います。
なんにせよかなり疲れました。
寝てる間は身体中が「正座の時下に敷いた足首のごとき疼痛」にみまわれ
→どうやら心の痛みと頭脳の痛みを身体の痛みにスライドさせた?のかなと言う感じです。
思えば、変な仕組みになってます。
こういったスライドする仕組みが
→雪崩のようなシワ寄せ?
私の心と脳とが受けたダメージはそのまま身体に「とばっちり」がくる?
(嫁はんが機嫌が悪いととばっちりが来るどこかの婿養子みたい)
一部と全部じゃないけど(なんかそんな歌ありましたな)
一部で受けたダメージを別の一部でかばおうとするが全体でみると「それでも限界」がきているんだろう。
今は脳と心が下痢っていうか不消化な状態・・・
そう新しい事、大きな事、深刻な事柄が入力されすぎて処理が飽和になってる・・・
もうちょっと休もう
そしてちょっとづつちょっとずつ進もう
何かオチョコに煮えたぎったお湯を入れて素手で運んで綱渡りしてるような感じだ・・・
いずれ運ぶんだが、ちょっと冷めるまでその辺に置く場所無いかな・・・
うつ病の方が疼痛をかかえているっていうのは今なら実感できる。
心・頭脳・身体(一部と全部)の庇い合いでもあり、ダメージが全体に及ぶドミノ倒しでもある。
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