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購入履歴
■かなり前、足が悪く手術直後の方の退院するためのケアプランを立てたことがあった。
○月5日 手術2週間後 要介護認定
→バリアフリーな病院だったので要支援という軽い判定
○月7日 軽い判定だと使えるサービスに制約があるので再度認定調査依頼
→やっぱりバリアフリーな病院で少し快方に向かっており要支援
○月8日 退院
○月9日 退院翌日 体調も良い状態で自宅にて要介護認定
坂道の上にある家・玄関から門扉までも階段・居室からトイレまで狭く段差あり車椅子使えない自宅の環境で調査実施
→自分でできる事が少なくなり体調がよくなってるのに重い要介護2の判定
○月10日 居室からトイレに行こうとし転倒・腰部打撲する
この時思ったこと
■介護に手がかかる度合いは本人の状態よりも環境に大きく依存する。
例えば育児・・・
A「仏壇(ライター・ロウソク)のある2階・階段すぐそばの和室」
B「おもちゃしか置いてない1階の部屋」
ではどうだろうか?
Aで対応できる育児は、寝返りできない半年ぐらいまでが限度
→ハイハイし歩く1歳ぐらいから上は危険。かなり大きくなったらなったで火を使って危ないのではないのだろうか?
Bならばかなり楽に育児ができる。
■手がかかるかどうか?
→環境に大きく左右されるのだ。
飛騨高山市 のような環境であれば社会保障費を節約できるのだ!
☆街・病院・買物する場所・自分の家
→これらを結ぶ線がバリアフリーであれば人生の相当の期間
人に世話にならずに暮らせるのだ。
■私は65歳までは、自分の住む街が飛騨高山市のようにバリアフリーになるように選挙で票を投じようと思うのだ。
みなさんも頑張ってみてください。
65歳になって、周囲が全くバリアフリーになってなかったら、バリアフリーな街に引っ越そうと思うのだ。
☆福祉観光都市 飛騨高山市は、第一候補である。
日本で3人に1人が高齢者
→つまり観光客の3人に1人が高齢者となってもこの街は賑わい続けるだろう。
他にも無いか一応探そうと思う・・・
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☆関連ホームページ☆
【 ホームセンター アイデア宝船
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