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もうすぐ7月。暑くなりますよぉ~7月といえば、七夕がありますね。短冊、書いたのはどのくらい前のことだろう?この短冊、用紙の色に意味があるの知ってました?短冊の色について紫⇒高貴な色。出世・玉の輿...豊かさを求める願いに向いているようです。黄⇒季節の変化の色。結婚、転職などに向いている。赤⇒魔よけの色。断ち切りたいと思う癖やモノ。また断ち切りたい人など。。。 ちょっとコワイ金⇒堅実さ。家族、仕事など。誠実に、真剣にとらえたいことについての願いを。青⇒生命。健康についての願いを。わたし、無理して、金や銀の紙に書いたこともあったかな?全部大事だけど、それは欲張り?
2010年06月29日
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今日は イタリアンパセリと バジルと ベビーリーフを まきました(o^∀^o) 葉っぱものばっかり? ちょっと失敗? でも楽しみです
2010年06月16日
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最近読んだ本 というか読んでいる最中…。 すなわち『なう』なんですけど(^w^) 『ベニシアの京都里山暮らし』という本 憧れるわぁ~な生活です♪ 5月中だったのかなぁ? たまたまBSをみていて、放送されていたのが、京都大原のきれいなイギリス人。 ベニシアさんの生活でした。 キッチンがとにかくステキ♪ そこで作り出されるケーキやキャンディ☆ キッチン用品 いろんなものがステキで、もう一度みたいなo(^-^)oと思っていたんです。 そんな時、いつも行く本屋さんで見つけたのがこの本でした。 お家にはいろんな植物が育ち、日本なのに、日本じゃないような…ステキな日本生活、植物を使ったいろんな生活のアイデアがかかれています。 やっぱり、憧れるわぁ~(o^∀^o) 良かったらぜひぜひ読んでくださいね♪
2010年06月14日
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一昨日、おばあちゃんと最後のお別れをしました。私は、ちいさい頃からおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に生活をしていました。といっても、ふだんの生活では父親、母親との時間の方が大事であり、友達と過ごす時間が大切であり・・・。どちらかというと、おじいちゃん、おばあちゃんは『一緒に生活するひと』であり、とくにあーだの、こーだの思うこともなく生活してきたように思います。当たり前のことですが、私が成長していくとともに、家族も年をとっていきます。大学生になり、家族の元を離れての生活。自分の周りのこと全てがとっても刺激的であり、ワクワクするものでした。夏休みやお正月休み。実家に帰ると、そこにはやせて、幾分かちいさくなってしまったような両親があり・・・。少しショックをうけ。元気に畑仕事をしていたおじいちゃん、おばあちゃんの動作がゆっくりになってしまったことにショックを受け・・・。就職し、実家から通勤。外で仕事をする私と、家族ではごはんの時間も少しずつずれてくるようになりました。一緒に住んでいるのに、一緒に暮らしていない感覚。それでもおじいちゃん、おばあちゃんが病院にかかっていること、日々の状態についてはなんとなく聞いていました。だんだんと体力的にも衰え、記憶も疎くなっていくおじいちゃん、おばあちゃんの状態を知りながら、わたしは何をすることもなく・・・入退院を繰り返し・・・、しばらくしておじいちゃんがなくなりました。ひとりで立てなくなったおじいちゃんを支えることも出来ず、着替えを手伝うことも出来ず。理解することも出来ず・・・。私には何にも出来ず・・・くやしさが残りました。その後、おばあちゃんの認知もだんだんと進んでいきました。何度も同じことを言ったり、時間が分からなくなったり、昼夜も分からず起きたり…。もちろんその度に家族は困ってしまうわけですが。でも、この時。どうして分からないんだろう?ではなく、どうしたら納得してくれるんんだろう・・・でもなく私が思うのは、おばあちゃんは何を思っているんだろう…ということでした。おじいちゃんが教えてくれたのです。おばあちゃんのために私が出来ることはなんだろうと考えることを。時には体力的にもしんどくなる事もありました。でも、いろいろなことが分からなくなって、理解できなくなって大変だったのはおばあちゃん本人だったんですよね。何度か入退院を繰り返し、その頻度も多くなり・・・おばあちゃんはとっても穏やかな顔をして、眠りにつきました。もう夜中に起きることもなく、ふらついて歩くこともなく、分からなくなったことに戸惑うこともなく・・・安らかに眠りにつきました。おじいちゃん、おばあちゃんとの生活はわたしにとって、とても大切な経験であり勉強であり、宝物です。いろいろなことを考える機会であり、一つも二つも大きくなれた気がします。ちっちゃい頃には気づかないけれど、家族ってとっても素晴らしいものだと改めて思いました。おじいちゃん、おばあちゃん本当にありがとうね
2010年06月08日
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