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キャロ、ひさびさに床をうんちで汚しまくってました。まるでチョコレートみたい。(今、会社で「食えなくなるからやめてくれ。」と言われた(^^;)私の服にもつきまくっていて洗いました。猫のうんちはすぐに落ちます。キャロは飼い主に似て、腸が弱いので、エサは、・ウェルサム(獣医専用)のタピオカと低分子の2種類と、・ロイヤルカナンのインドア(毛玉で苦しまないように)と、・ペリグリだったか総合栄養食の缶づめをあげています。これにより、キャロはずっと体調良くイイうんちを出してきてました。どうしちゃったのかな??写真は去勢前のキャロちゃんのたまたまです。今はしぼんでいます。半分ぐらいの大きさです。
June 13, 2006
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遅すぎるぐらいです・・・。私は次々点落札詐欺に遭いました。だもので、yahoo!IDへのメールは受け付けず、別名に変更しました。皆様も要注意。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060609-00000069-mai-soci・「次点落札詐欺」注意呼びかけ<ネット詐欺>「落札者がキャンセル…」 偽メールに注意 インターネットオークションで次点以下となった参加者に対し、出品者を装って「落札者がキャンセルした」などとうそのメールを送って架空の取引を持ちかけ、現金をだましとる「次点落札詐欺」の被害が新潟県内で相次いでいる。新潟県警は「偽物と見破れるメールも多く、気をつけてほしい」と注意を呼びかけている。 県警捜査2課などによると、今年4月末までの被害件数は18件で、昨年1年間の41件の半数近くに上った。インターネットオークションを利用した詐欺被害全体に占める割合も、昨年の12%から32%と急増している。 次点落札詐欺は出品者になりすまし、「落札者が事情で商品を購入できなくなった。代わりに、入札した金額でよいので取引したい」などとするメールを送り、現金をだまし取る手口。本来の落札価格より安価の金額で購入できると思わせるため、被害が相次ぐという。 県警は「落札できずにがっかりした参加者の心理を狙ったもので悪質」と指摘。中には、出品者を装った複数のメールが一度に届いた参加者もおり、被害の拡大が懸念されている。 この詐欺の被害に遭っても、オークション上で正式に成立した取引ではないため、プロバイダーなどによる補償の対象にはならない。大手プロバイダー・ヤフー(港区)の担当者は「落札者の繰り上げなどがあると、正規のオークション画面で確認できるようになっている。参加者に注意してもらえれば、100%防げるはず」と話している。 また、オークションで使用しているIDをそのままメールアドレスのアカウントとして使用している参加者を狙ってメールが送られてくるケースが目立つため、県警は「オークションに登録していないアドレスにメールが来れば、気をつけてほしい」としている。【北上田剛】(毎日新聞) - 6月9日16時6分更新
June 9, 2006
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