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ドロが部活やら塾やら。
ごんたは保育園です。
昼間、ハイジと多くの時間を過ごしています。
こんなにも多くのときを子供と過ごすのは初めてです。
でも、なんだか、思った以上に体調不良で、暗い話題は書きたくないと思いつつも、書く気力さえもない日が多い今日この頃です。
それで、大体、調子がまあの時間は“読み聞かせ”です。
子供の本って面白いです。
ぎゃはは!ぎゃはは!![]()
今日は、胃カメラを飲んできましたが、過去最高に最初から最後まで苦しい検査となりました。
午後に、ごんたのプールを予定していたにも拘らず、昼ごろから起き上がれなくなり、断念!
こんなに具合が悪くなったの初めてだよ~。![]()
大腸は過去に死ぬほど辛かったので、この間の入院のときは麻酔をかけてしたのですが、麻酔が良く効きすぎるって言っていなかったので、全麻送管状態となり、何も覚えていません。
それでも、相当痛がっていたらしく、AV25cmで、終了したようです。
それで、今回も腹痛が酷いと言ったら、胃カメラをすることになりました。本当は、ここ暫く下痢も酷いのですが、怖くて言えません。
ただ、腹痛だけで、胃もたれは無いと言っているのに、先生は胃もたれなどとオーダー依頼に書いていました。ので、
今日は、これが特疾適応になるかどうかということで待たされました。結局40分待たされて、結果が出ずでした。
現在、特殊型はないとの診断になっているのですが、
自分でも、昔は腸管があったのではないかと感じていました。今日の検査も、
腹痛の感じと便の異常から、ちょっと変かなあって思っていましたので変なときに検査しなきゃわからないのではと思って、一番早くに入れて貰いました。(それでも、ピークからは下り坂です。)
胃はきれいでしたが、回盲部近くの十二指腸が爛れていたようです。
自分で判断するべきではないのでしょうけれど、やはり多少の腸管はあるのかなと思います。
医療難民状態です。
某先生は、膠原病系の何かがいくつかオーバーラップしているのではないかと予測。
ベーチェットの主治医は、ほかの膠原病は無いという。
またある先生は何でもベーチェットと考えるのは・・・・。と言う。
採血等のデータに出ない限り、やはり、気のせいとか、精神的なものになってしまう。
結局、ドクターの前で何も話せなくなってしまいます。
まあ、今までも、ほとんど医者にかからず(掛かっても何も出てこない)、民間伝承と東洋医学やら、サプリやらと、休養で凌いできたので、それで行くしかないのだなあと思います。
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