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「目先の1勝にこだわれ」
という「球炎」記者のしごくまっとうな意見に
ベンチから反論があったそうだ。
曰く
「たとえ結果が3位に終わっても、CSを勝ち抜くための
自信を取り戻せばそれでいいでしょ」
はぁ?(゜o゜)
コノヒト(だれ?)はいったいなにを言ってるんだ?
それに対して
「全面的に賛成はできない」 (山本氏)
そりゃそうでしょ。
全面的にまず、
日本語として意味を為していない。
「3位に終わって自身を取り戻す」
ってナンですか?
19時20分から21時まで、出かけていて
その間にナニが起こったのかわからない管理人は
家に帰って状況が一変しているの驚いた。
エルの3ランを含む5打点に後ろ髪をひかれながら、
しかし、この昔懐かしい展開に
今日は勝ち、
と小さくガッツポーズ♪をして
家を出たというのに。
家に帰りラジオをつければアナウンサーがなにやら興奮してるが
余裕の展開のソレではなさそう
どころか
なんと6-7とひっくり返されていたのだった。
はいぃい?(右京さん最近忙しい)
なんなんだこりゃ。
しか~し!!
それもこれもあれもそれも、
帰ってきた男
のために用意されていたのだった。
アツの3ラン。
狂喜乱舞酒池肉林阿鼻叫喚百鬼夜行?
もうなんでもいいなんでも出てこい!
な
この興奮のために用意されていたのだった!!!
とこのときは喜んだ。
ま、そのあとイロイロありましたけどね(^_^;)
しかし
「ぼくたちは勝つしかない」
と
試合に飢えていたこの若鯉が言うように
勝つしかないのだ。
目先の試合を目先の1勝を
とにかく拾って拾って拾って、
ラインギリギリだろうが拾って、
いくしかないのだ。
ライン外に見えようが食らいついて
拾っていくしかないのだ。
2位を死守し、地元でCS開催をしたいのならば。
しかし、上記のベンチのある方(だからダレなんだ)
は3位でもいいらしい。
ラインの外に出そうなボ-ルは見逃してラッキ、
でもいい
とでもいうのだろうか。
田中広輔と會澤翼。
不本意ながら戦線から離れざるを得なかったこのふたりが、
文字通り水を得た鯉
のごとく飛び跳ねた。
某ベンチの方(だから、だれなんだ?実名をあげて欲しかった)のように
なんだか倦み(膿み)疲れたのような人間はとっとと出て行って欲しい。
しかし
「全面的に賛成できない」
まではよかったが、山本さん
そのあとに、
「が、」
が付いた。
「が、共感はできる」
はぁ?
もう、なんなんだコッチも、
記者なら日本語勉強してくれ、
あ、違うかソッチのほうじゃないか。
やっぱりどうしてもどうしてもフォローはしないといけないらしい。
ま、ソッチも今さらですが。
とにかくベンチはもう3位確定であぐらをかいて
2位はどうでもいいようですよ。
ベンチの誰か知らないがカントクのご意向
と取って構わないだろう、番記者に反論するぐらだから。
しかし
「まず目先の1勝」とブログに書いたタクローコーチは
これじゃまるで浮いているように見える。
試合展開とともにコッチのほうの動向が心配でならない。
ぽちっとお願いいたします。
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komatta3さんコメント新着