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あ~眠っっ
2003/06/27
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最近のヒット養老孟司の『バカの壁』新潮新書の『バカの壁』2ヶ月9刷『バカの壁』皆気付こう『バカの壁』ふろむオオバカヤロウより
2003/06/26
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ツール・ド・フランスの季節が近づいてきました。(もう始まってんのかな・・・?)この季節が来ると思い出します。昔々の夏休み。ふらふら欧羅巴をふらつく男二人がおりました。倫敦より仏蘭西を南下、伊太利亜を目指していたはずが、何故だか瑞西からいきなり北上、独逸・墺太利・丁抹を突っ走り瑞典・諾威にいる自分たち。そして北欧を満喫後、再び南下して丁抹へ。首都を観光している最中、どちらともなくあることに気がつきました・・・「おい、明日ツール・ド・フランス最終日だよ!」慌てましたよ、実際。気がつくと二人の手の中には巴里行きの夜行列車の切符が・・・なんて奇遇なんでしょう。嗚呼、バカだったあの頃。(途中省略)というわけで朝起きたら巴里にいたわけなんよ。でもって場所ゲットしたわけよ。結構いい場所をね。すっごく楽しみだったわけ。(途中省略)来た来た来たっ!憧れのツーレが!!リースが!!!がんばれドイツテレコムっ!!!!ってどれだよ・・・ツーレは?リースは?どこ?目の前を通るのは一人およそ0.1秒。何週も回るから何度も通り過ぎるけど、誰がどれだかさっぱりわかない・・・でもまあとりあえずそれっぽいのカメラで撮ったしとりあえずコースに乱入(もちろんレース終了後ね)しようとしたら、思いっきり怒られました、異国語で。隣じゃ子供が柵越えしまくってんのに・・・くっそおおおおおおおおおおおっ!悔しがりながらフィルムを現像に出し出来上がった写真を見てみると・・・ピンボケ!ピンボケ!!ピンボケ!!!何のために巴里くんだりまで夜行使って来たんだか・・・4、5年前のお話です。
2003/06/25
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ここは都内某ホテルの39階。着慣れぬスーツに身を包み、何故か記者懇親会に紛れ込んでひたすらホテルの料理を満喫中。雨さえ降っていなければ天下一品の絶景とほっぺた落ちんばかりの美味しい料理とに半分我を忘れながらひたすら食いまくる。ここはもう別世界。何しろ都庁と同じ目線。ホテルのおっさん尊敬語。あわててこちらも丁寧語。うーん、こんな世界もあるんだな・・・
2003/06/24
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ただただ書きたいだけです。すっ飛ばしてもらってかまいません。そんな気分な今日この頃。
2003/06/23
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何だか知らんが俳句会。友達集まり俳句会。五七五で俳句会。というわけでやってまいりました原宿表参道より脇道歩いて徒歩1分。おしゃれな街にはそぐわないその名も「うんたら公民館」。休日返上お金まで払い同期の桜とじじばば集う公的施設で俳句会。言い訳がましいですが、言い出したのは決して僕ではありません。ワンノブワタシノフレンズがどうやら彼女に振られたショックで突如俳句に開眼した結果、そのあおりを受けた僕ら同期がなぜか若者あふれる原宿の裏側でこそこそ俳句をつくるという羽目になった次第です。中には夫婦で参加のつわものも・・・そんなこんなで始まった平均年齢25歳の俳句会。結果季語なし字余り字足らず連発のおよそ俳句の風下にもおけないような種田山頭火顔負けの独創的な俳句が続出。本屋の語学コーナーにおいてあった英語で俳句を読んだとしか考えられない主催者による英語俳句にいたっては彼の傷心っぷりが伺えました。思った以上に楽しかったです。会場は爆笑の嵐、いや実際んとこ。僕もちょうど煮詰まってたとこだったんでいい気分転換になりましたので、感謝感謝。 せっかくの 休みを無駄に 俳句会
2003/06/15
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