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500万画素CMOSセンサー機でこの値段は高いのか安いのか?

私は今まで、iPhoneで撮影した画像をアプリでミニチュア風写真に加工して遊んでいました。
しかし、画像処理には限界があります。
中央部分は良い感じになるのですが、周辺が画一的にのっぺりとボケてしまうのです。
また、今発売されているコンデジでもミニチュア風写真が撮れる機種がありますが、これも内部のエフェクト処理で、iPhoneアプリで加工するのと同じです。
本当のミニチュア風写真を撮ろうと思うと、光学的な構造を持ったレンズを使わなければなりません。
今まではカメラの本体とレンズの間にティルトアダプタというアダプタを咬ませるか、専用のレンズ(ティルトレンズ)を組まなければならず、高額なものでした。


そして、500万画素にしてこの値段。。。
推測で書いてすみませんが、他社旧製品の中身を拝借(OEM)し、この専用レンズを組んだら・・・?
ああ、たしかにこの価格になるかもしれない、と一人で納得してしまいました。

限られた用途のため、デジカメを一つ多く持って行くって、どうなんでしょうか。
トイカメだから別物=こういうものだ、という納得感を持つことのできる、好きな人なら有り得るでしょう。
そう言いつつ、私は。。。カシオのコンデジと、Vivicamと、あとiPhone4Sを入れると3台体制になっちゃいます。

今、私はiphoneのミニチュア風の画像加工に物足りなさを感じています。
このカメラは今はまだ買っていませんが、本気で欲しいリストに入れています。

おそらく、こういう特殊なデジカメは頻繁にモデルチェンジしないと思うのです。
じっくりと、ちょっと良い時を狙いたいと思います。







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Last updated  Jan 29, 2012 09:09:00 PM
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