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皆様良いクリスマスをお過ごしでしょうか。 何かと厳しい年末の方もいらっしゃるかもしれませんがそれはそれとして笑って過ごしましょう。 笑ってないと運もお金も逃げて行っちゃいますからね。 にこやかに参りましょうにこやかに(^^) 金魚元気過ぎてブレてますね。
2008年12月24日
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ビクトリアピークから見た香港の夜景。 ちょうど満月で綺麗でした。 画像左側に、ビルの壁面が×柄の建物がありますが、これは包丁を模したデザインだそうです。 風水の考えにのっとった強運な作りらしいですがバンクオブチャイナ、銀行のビルとの事で 「銀行に刃物ってどうなん!?」 と日本人のメンタリティでは思ってしまいますが、とりあえず何だか強そうではあります。
2008年12月15日
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今はマカオのホテルより日記をUPしております。雑記ですが途中経過報告です。何せ田舎が北海道なので飛行機には年に何度も乗りますが、今回生まれて初めてビジネスクラスに乗りました。ああお上りさん。しかし断然移動は楽になりますね。今まで前を素通りしていた空港の「さくらラウンジ」も初体験。中ではソフトドリンクは勿論ビールもワインも飲み放題、クロワッサン等のパンやたらこおにぎりまで無料で提供されているのですね。まあ素敵!空港内にこんな空間があったとは・・と新しい発見にほおほおと頷いておりました。飛行機も優先搭乗で椅子もゆったり。いつものエコノミーより上等な毛布にクッションが置かれていてフットレストもあってかなり姿勢が楽。スパークリングワインを頂いて一口含んだら気圧の関係か、口の中で尋常ではない程泡が膨れるのでこれは酔いそうと判断して早々にアルコールは止めました。映画も自分専用のTV画面で何種類もある中から選べてオンデマンドで見られて感心。本木雅弘さんの「おくりびと」がものすごい面白くてはまってしまい、笑ったり涙ぼろぼろ流して泣いたり、ものすごく心を揺さぶられました。私的に今年の映画ナンバー1です。モッくんが素晴らしい。納棺師と言う仕事にスポットを当てていて、ご遺体を清めて旅立ちの装束を整えた後、まるで生きているかのように綺麗にお化粧をする一連の所作の美しいことと言ったら!思わずモッくんに惚れてしまいます。エンドロールの間ずっと長回しのワンカットでモッくんが実際に納棺師さんがやる、亡くなった時に着ていた浴衣から旅装束を整えるまでの所作を行っているのですが、それが本当に厳粛で所作の全てが美しくて、最初からエンドロールまで集中したまま見続けられました。このままではビジネスクラス快適!と「おくりびと」最高!と言う話で終わってしまいそうですね香港ではとある老練なマッサージの先生に、お腹からアプローチする腰痛の直し方をレクチャーして頂きました。あと肩周りの筋肉のコリ取りも教えて頂きましたがこちらはかなり荒っぽいやり方なので、テクニックとしては面白いですがサロンワークには加えにくいなぁと言う感じ。お客様の中で特に該当する症状の方がいた時に使うイレギュラーの技術として使えそうです。その後晩ご飯で鴨肉のマンゴー添えだエビワンタンだと色々頂いて、ベタな観光ですが100万ドルの夜景見物。日本ではあり得ない程の高層ビル群の醸し出すエネルギーがびしびしと伝わって来る、壮観な眺めでした。そんなこんなで1日目は終了。翌日は半日観光の後マカオ入りです。
2008年12月13日
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もう大分散ってしまいましたが綺麗です。紅葉の頃、イチョウは黄色くなりモミジや桜の葉は紅くなりますが、これには理由がありまして紅くなる種類の葉は、秋になると葉っぱが集めた栄養を幹に運ぶ為の管に蓋が出来て「もう栄養運ばなくて良いよ」と言う状態になり行き場を失った糖分がアントシアニンと言う赤い色素に変わり、綺麗な赤色に変化します。一方黄色くなる葉は、蓋が出来る前に全ての当分を幹に送ってしまうため、カロチノイドと言う黄色い色素が出て黄色くなります。また、イチョウの実である銀杏は臭い匂いがしますが、木になっている間はさほど匂いがしないそうです。折角実った実を動物に食べられない為のイチョウなりの工夫なのでは・・と言われているそうで、イチョウも涙ぐましい努力をして長年生き残っているのねーと感心してみたりします
2008年12月08日
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12月4日、茶屋町エリアで1000000人のキャンドルナイトが開催されます。去年から夏至と冬至のシーズンに開催されるとても和やかで綺麗なイベントで、先日偶然にも実行委員の方のお話を聞く機会があり、イベントの陰ではたくさんの方の尽力があるのだと改めて実感しました。キャンドル1個や2個では無いですものね。Nu茶屋町から茶屋町ロフト、MBS前に梅田芸術劇場前辺りまでキャンドルアートがずーっと続いているのですから場所を提供する企業の協力や防災の監視等クリアしなければいけない問題を一つずつ乗り越えて新しいイベントを興し、尚かつ継続していく実行委員会の皆様の努力に頭が下がります。12月4日のイベントの成功を茶屋町でお仕事させて頂いている1人として楽しみにしてます<夏のイベントの時の画像がありましたのでご参考に・・・>
2008年12月03日
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あっという間に12月に突入してしまいました。この時期毎年楽しみなのが海外通販のド派手なクリスマスギフト。毎年度肝を抜く商品やサービスがセレクトされているのがアメリカの老舗百貨店ニーマン・マーカス。今年も約1千万円の「どうやって運転するの?」と言う位斬新なデザインのバイクや特別仕様のBMW、果ては競走馬を育成する厩舎(約10億円!)まで、溜息の出るラインナップです。勿論、普通のギフトもたくさんあって楽しいですよニーマン・マーカスクリスマスカタログ
2008年12月01日
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