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サーキット走行会でのブレーキトラブルの発端は、簡単に言えばワシのブレーキフルードを交換をサボったのが原因。なので新品のブレーキフルードに交換しました。
次回の走行会も近いことでもあり高級品を・・・・・・・・・

どーん!DOT5規格のレーシングスペック!すげーぜ!
オーバークオリティかもしれませんが、いい物を入れてもちゃんと走行会で使うものだから宝の持ち腐れにはならないな。
それと、エンジンオイルも走行会で酷使したので、もちろん新品に交換しました。いつもの76オイルでディーゼルエンジンオイルのガードルQLTです。
こいつが調子がいい。吹け上がりもいい感じだし、15W40の粘度なのでそれほど硬い訳ではない。ターボエンジンなのでエンジンオイルへの熱が強烈。しかもタービンが交換されてるワシの180SXは特にエンジンオイルへの熱攻撃が多いはず。
サーキット走行でオイルクーラーを装備していない180SXで油温MAX110度くらいでした。ランエボでの130度(゜ロ゜;)エェッ!?って言うの経験しているだけに、エンジンオイル温度にはシビアになります。
水温・油温、さすがに夏場は気になります。後付けメーターが付いている関係で、より一掃気になってしまうのだよね~。付けて無いと不安だし、付けると気になって踏めない。
どうしたらよいのかε-(ーдー)ハァ