オシャレとお金

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2020年11月03日
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テーマ: 高校受験(1101)
カテゴリ: 受験



コロナに負けずに頑張って欲しいです。

親子さんの視点では、
学校が自分の子供にあうのかと同時に費用も気になるのではないでしょうか。
公立高校は非常に明確で、公開されている授業料
  • 教材費
  • 通学交通費
  • 部活関連費用
です。
私立はそれにプラスして後援会費
  • 寄附金
  • スクールバス費用
  • 新入生合宿
  • 海外研修費用
などが発生してきます。
授業料や入学金ばかりに気をとられてはなりません。これらの総額を私立はチェックする必要があるのです。

回数券制度があって乗る時だけ費用が発生したり、無料だったりと様々です。
また、入学金をはじめとした費用の振り込みをいつまで待ってもらえるのか、いつまで待ってもらえるのかも学校によって異なります。
ぜひ、チェックしてみてください。

息子が入学して半年になりました。1年経過したら、実際にかかった費用をアップしようと思います。

私立は今、中高一貫教育の流れにあります。
どこの大学に何名入ったかの数字は内進学生の数字も含めたものとなります。
そして、中高一貫校の場合、内進生と高入生の比率やクラス分けも気にしたほうがよいと思います。 
ナイーブなお子様が高校から入るのであれば、数は少なくなりますが、中高一貫より、ALL高入生の学校のほうが、人間関係や派閥などのことを気にせしなくてもよいかも?



合格バウムクーヘン

息子が受験の日に会社の部下が
合格祈願のキッドカットをくれてとても励まされました。さらに、塾からも合格祈願グッズをもらい、息子のテンションもアップしました!

どうか素敵な高校に巡り会えますように。





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Last updated  2021年12月12日 18時39分37秒
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