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Wikipediaより引用インド・ヨーロッパ語族ニュージーランド・オークランド大学のラッセル・グレーRussell D. Grayその他によれば、インド・ヨーロッパ語族の起源は、生物学でDNA配列の類似度から種が枝分かれした道筋を明らかにする系統分析の手法を言語に当て嵌めることによって、約8700年前のトルコ付近にいた農耕民族「ヒッタイト」の言語にさかのぼることがわかったという(雑誌Nature 2003年11月27日号。『Language-tree divergence times support the Anatolian theory of Indo-European origin』 Russell D. Gray, Quentin D. Atkinson 『Nature』 426, 435 - 439 (27 Nov 2003) Letters to Editor )。この語族の87言語の基本的な単語2449語について相互間に共通語源を持つものがどれほどあるかを調べ、言語間の近縁関係を数値化し、言語の系統樹を作成した。この系統樹によれば、まずヒッタイトの言語が登場、その後、7000年前までにギリシャ語を含むグループ、アルメニア語を含むグループが分かれ、5000年前までに英語、ドイツ語、フランス語などにつながるグループができたという。聖書に人間は初めは、一つの言語だったが、バベルの塔を作った時に、多数の言語に分けられたとあり、なるほど、さすが、聖書は、示唆に富むとおもいました。約8700万年前には、一つの言語が、これほどまでに別れるとは、民族の大移動は、凄いものがありますね。そうゆう、事を考えると、人間て、親近感がわいてきて、癒されますね。
2009.06.09
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今日は、F本さんと、映画red clif2(赤壁の戦い)を観ました。赤壁の戦い(せきへきのたたかい、中国語:赤壁之戰)は、中国後漢末期の208年、長江の赤壁[1]において起こった曹操軍と孫権・劉備連合軍の間の戦いである。赤壁の戦い(せきへきのたたかい、中国語:赤壁之戰)は、中国後漢末期の208年、長江の赤壁[1]において起こった曹操軍と孫権・劉備連合軍の間の戦いである。中国は、戦争が大規模で、使う道具も、ヨーロッパ並みに、大型兵器をつかうのですね。曹操は魏の武帝として有名ですが、魏志倭人伝の邪馬台国の卑弥呼の時代ですから、随分日本は遅れを取ってますね。映画を見ると、没頭して、ストレス解消になりました。
2009.06.04
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生き方上手が学べる遺伝子工学『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しました。遺伝子工学(いでんしこうがく)とは、DNAを分離し、操作し、細胞もしくは生物に再導入して、そのDNAが増殖できるようにする過程からなる。有用なタンパク質を発現させることや、生物に新たな形質を導入することなどを目的とする。細菌や培養細胞によるホルモン(インスリンやエリスロポエチンなど)の生産、除草剤耐性などの性質を与えた遺伝子組換え作物、遺伝子操作を施した研究用マウス(トランスジェニックマウス)、また人間を対象とした遺伝子治療の試みなどがある。タンパク質はDNA上の特別な配列である遺伝子によって決定されるから、遺伝子DNAの操作によってタンパク質に変更を加えることができる。その一つの方法として、遺伝子を含むDNA断片を分離し、遺伝子を切り出して、他のDNAの部分に導入するものがある。1970年代初頭までに、DNAを特定の位置で切断する制限酵素、DNA断片をつなぎ合わせるDNAリガーゼ、DNAを細胞に導入する形質転換の技術が開発され、これらが組換えDNA技術の基礎となった。さらに1980年代にはポリメラーゼ連鎖反応(PCR)によって目的とする遺伝子の複製が容易に行えるようになり、遺伝子工学はますます利用範囲を広げた。最初の遺伝子組換え医薬はヒトのインスリンで、アメリカで1982年に承認された。もう一つの初期の応用例にはヒト成長ホルモンがある。1986年には最初のヒト用組換えワクチンであるB型肝炎ワクチンが承認された。これ以後、多くの遺伝子組換えによる医薬・ワクチンが導入されている。遺伝子組換え作物などを含む遺伝子組換え生物(GMO)である。体の一部の細胞に必要な遺伝子を導入して(生物種としてのヒトを変えることにはならない)不足・欠失している機能を補う遺伝子治療は有望視され、すでに治験段階に入ったものもある。研究技術としての遺伝子工学 [編集]ゲノムプロジェクトの進展により、遺伝子科学は新しい段階に入った。存在が明らかになっても機能が不明な遺伝子が増え、これを調べる研究(逆遺伝学と呼ばれる)が生物学でますます重要性を増している。また生物学の関心は個別の遺伝子・タンパク質から、膨大なタンパク質の間の相互作用ネットワーク、およびそれと各種生命現象との関係に移りつつある。これらの研究にも遺伝子操作技術は不可欠である。近年特に発展している実験技術の例を挙げると、次のようなものがある。遺伝子破壊 遺伝子操作によって特定の遺伝子を破壊する方法をノックアウトという。動物においては、組換えDNAを胚性幹細胞に取り込ませ、ここで元来持っていた遺伝子が操作した遺伝子で置き換わる。この細胞を胚に注入して個体にまで育成する。ノックアウトに類似の方法で、ノックダウンというものがある。これは遺伝子自体を破壊するのでなく、RNA干渉などにより遺伝子の発現を阻止する方法であり、場合によってはノックアウトよりはるかに容易に実行できる。ノックアウトと逆に、ある遺伝子の機能を増強する方法である。これには遺伝子コピー数を増やす方法と、発現量を増やす方法がある。トラッキング(追跡)実験目的のタンパク質を追跡して、細胞内での局在や相互作用について情報を得る方法である。この方法の一つとしては、野生型遺伝子をGFPなどのレポータータンパク質との融合遺伝子に置き換える方法がある。これにより目的タンパク質がリアルタイムで可視化できる。ただしこうすることで蛋白質の性質が変化してしまうこともあるので注意を要する。さらに改良法として、タンパク質分子に機能には影響を与えないような小さいペプチドタグを付け、抗体で追う方法も試みられている。このようにして、生命科学は私たちの生き方おも、改善し、影響を与えてきています。今後に、注目しましょう。
2009.05.31
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健康と古代文明についてメソポタミア文明についてWikipediaから引用しました。メソポタミア(Mesopotamia、ギリシャ語で「複数の河の間」)は、チグリス川とユーフラテス川の間の沖積平野であり、過去のペルシアの一部、現在のイラクにあたる。メソポタミア文明 はメソポタミアに生まれた文明を総称する呼び名で、世界最古の文明であると言われていた。文明の初期の中心となったのはシュメール人であるが、シュメール人は民族系統が不明である。シュメール(Sumer, Shumer, Sumeria, Shinar)は、メソポタミア(現在のイラク)南部を占めるバビロニアの南半分の地域、またはそこに興った最古である都市文明。初期のメソポタミア文明とされ、チグリス川とユーフラテス川の間に栄えた。シュメールの名は、シュメール人が文明を築いてから、アッカドやバビロニアの支配を受けてシュメール人が姿を消し、さらにバビロニアがペルシャ帝国に併合されるまで続いた。シュメールの楔形文字が使われ始めたのは紀元前3500年頃とされており、書かれた物としては最も初期のものだと思われる。解読;ヘンリー・ローリンソンによって1835年に再発見された。ローリンソンはイギリス陸軍の士官で、ベヒストゥン碑文のいくつかをペルシアのベヒストゥンにある崖で発見した。碑文はダレイオス1世の治世下(紀元前522-486年)に刻まれており、ペルシア帝国の三つの公用語、古代ペルシア語、バビロニア語、エラム語で書かれた同一のテキストであった。ローリンソンは古代ペルシア楔形文字が音節文字であると正しく推論し、その解読に成功した。これとは別に、アイルランド人のアッシリア学者エドワード・ヒンクスもまた解読に貢献した。ペルシア語を翻訳した後、ローリンソンとヒンクスはもう一方の解読を始めた。ポール・エミール・ボッタが1842年に都市ニネヴェを発見したことで、二人は大いに助けられた。ボッタによって発掘された宝物のうちにはアッシュールバニパルの大書庫、楔形文字に覆われた焼かれた粘土板数万点を有する王家の文書庫の遺跡があったのである。1851年には、ローリンソンとヒンクスは200のバビロニア文字を読むことに成功した。すごいですね、人間の文明が5500年前にすでに文字を発明し、そして進化して、今のわれわれがある。と考えると、生命とは如何に大事なものかが分かります。
2009.05.31
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健康と生命科学Asahi.comよりのニュース2009年5月30日がん化回避、遺伝子を使わずヒトiPS作成 米韓グループ遺伝子をそのまま細胞に入れるとがん化する危険性があったため、たんぱく質だけを細胞に入れて作ることで安全性を高めた。マウスの細胞では4月に米独チームが成功していたが、ヒトの細胞では初めて。再生医療の実現に向けた大きな成果といえる。 米ハーバード大のキム・カンスー准教授らのチームが29日、米科学誌セル・ステムセル電子版で発表した。京都大学の山中伸弥教授らが最初に開発したiPS細胞の作製法では、ウイルスを使って4遺伝子を細胞に入れる。しかし、この方法は、もとから細胞にある遺伝子を傷つけるなどして細胞ががん化するおそれがあった。米韓のチームは、この4遺伝子をヒトの培養細胞に導入し、iPS細胞への変化をうながすたんぱく質を作らせた。この培養細胞からたんぱく質を含む抽出液を取り出し、その中で新生児の皮膚細胞を培養した。たんぱく質は皮膚細胞に入り込みやすくなるように工夫した。抽出液を交換しながら、培養を続けると8週間後にiPS細胞ができ、マウスに移植すると神経や筋肉などさまざまな組織ができた。iPS細胞ともとの皮膚細胞の遺伝情報は同一で、外部からの遺伝子が入っていないことが確認できたという。 ただ、ウイルスを使った従来の方法に比べ、iPS細胞の作製効率は10分の1と低く、研究グループは「さらなる作製法の改良が必要」としている。(林義則) すばらしい、一歩だと思いますが、まだまだ改善すべき点も多いのですが、さすが、アメリカですね、すごい資金を、iPSにつぎ込んでいるのが、分かります。下記にも、情報がありました。Wisdom of Aesculapius 医療情報探訪記-日本医療情報公開推進協議会http://paxxmedia.blog38.fc2.com/blog-entry-72.htmlhttp://www.cell.com/cell-stem-cell/
2009.05.31
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人間性心理学1960年代から70年代にかけてのアメリカで、主に臨床心理学分野において隆盛を迎えた心理学が人間性心理学です。A.H.マズローがその租であると広く認識されています。人間性心理学は、当時の心理学界を席巻していた2大勢力、精神分析と行動主義を厳しく批判するかたちで台頭してきました。人間は、生来的に自己実現に向かう欲求と動機を持っており、それに向かって人間性を開発、伸長していく存在であるとします。(1)人間を全体的に理解する。(2)人間の直接的経験を重視する。(3)個人の独自性を中心におく。(4)過去や環境より価値や未来を重視する。(5)人間独自の特質、選択性、創造性、価値判断、自己実現を重視する。(6)人間の健康的で積極的な側面を強調する。こうした考え方をしているということは、治療的な側面だけでなく、健常者の人格的成長や自己開発にも大きな貢献をなしうるということにもなる。<代表的な人物>・マズロー Maslow, A.H.■・欲求階層説 hierachy of needs■人間は自己実現に向かって絶えず成長していく生き物であるとの人間観に立ち、人間の欲求を低次から高次の順序で分類し、ピラミッド型の欲求の階層を提唱した。 生理的欲求;生きるための欲求安全欲求 ;安定と安全を求める欲求社会的欲求;所属と愛情の欲求(所属のほうが根本的)尊厳欲求 ;承認と自尊の欲求自己実現欲求;よりよくありたいという欲求→ 満たされることがない。達成できる人はごくわずか・ロジャーズ Rogers, C.R.■・自己理論/現象学的自己理論 self theory■生命体である人間には、自らを維持し、強化する方向に全機能を発展させようとする内的な実現傾向が備わっている、とする。そして、この実現傾向に基づく生命体としての全経験を自己経験という。一方、認識機能の発達に伴って、その経験のうちから「自己」として象徴化・概念化される側面を自己概念と呼んで、この自分自身による自己観を実現化しようとすることを自己実現傾向とした。ロジャーズはパーソナリティの中核を自己概念においた。人間にとっての基本的欲求は自己実現である。個人を規定するものは、その人の知覚、経験している独自な現象的世界(現場的場)である自己概念は新たな経験に対して、容認、拒否、歪曲を決める内的な枠組みとして働く。経験と自己概念が不一致である場合に、パーソナリティに問題が生じる。■■・現場的場 phenomenal field■人間一人一人がもっている、私的な場。他人が知ることはできない。■■・自己概念 self consept■自らが自己を対象(客体)として把握した概念。自分の性格や能力、身体的特徴などに関する、比較的永続した自分の考え。自分が自分自身に関して一貫して感じでおり、しかも意識化され、概念化されている部分である。適応状態 I自己一致(自己不一致が大きい状態)■不適応状態II 歪曲III 歪曲(IIとIIIが自己不一致)何らかの適切な援助を与えれば、自己概念を作り直すことができる。(=自己一致できるようになる。)■■・自己実現 self actualization■自己を受容して防衛性から解放され、より大きな自律性や統合性に向けて心理的に成熟していくこと。自己実現は有機体の基本的な動因としているが、生起に生理的・社会的欲求の満足を介在させない点でマズローの欲求階層説とは異なる。■・来談者中心療法 client-centerd therapy■問題は何か、どう解決したらよいかについて、最も良く知っているのはクライエント自身である。したがってセラピストはクライエントに何かを教える必要はない。クライエント自身の体験に心を寄せて、その体験を尊重することが重要である。このような「クライエント中心」の態度によって、クライエントは本来の力を十分に発揮し、問題を解決していく、とする。ロジャーズは、外部の統制から自由になり自律的に向かう傾向を人間が本来的に内在していると考える。この傾向の発現を促進するのがセラピストの態度である。非指示的にクライエントの発達を援助することが強調される。以下を参考にしました。人間性心理学http://park6.wakwak.com/~psychol/psychology/human.html
2005.09.15
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ストレスを感じた事はありませんか?ストレスはどんな時にかかるのでしょうか?1)人間関係のトラブル2)仕事の忙しさ3)精神的苦痛・怒り・不安・憎しみ・緊張カナダの生理学者のハンス・セリエ博士が1936年イギリスの雑誌「ネイチャー」誌に「ストレス学説」を発表したことから、この言葉が使われはじめました。ストレスに負けやすいのはこんなタイプ1、まじめで几帳面な人完全主義者で責任感も強く、努力家。適当なところで妥協できず。しかも、少しでもうまくいかないと落ち込む。ストレスに負けやすい人の中で最も多いタイプ。2.頑固で厳格な人 何事においても、他人の失敗が許せない。人がミスするとすぐカッカし、その怒りがストレスになる。3.内向的でおとないしい人イヤなことでもNOとはっきり断れない。4.取り越し苦労の多い人 あれは大丈夫かな、これはうまくいくかな、などついつい心配してまう。結局取り越し苦労だったことが分かっても、またあれこれ気になり始め、心の休まる暇がない。ストレスがたまりやすい性格・行動パターン1.話すとき、特別に強調する必要がなくても、ある言葉にアクセントをおいて強調する。2.たえず、動き回り、食事のスピードも速い。3.物事がなかなか進まないと、じれったくなる。4.「食べながら仕事」など、2つ以上のことを並行してやることが多い。5.会話のとき、自分が興味がある話題に出ると、いつまでもそれに固執して話つづける。6.何もしていないのに罪悪感を感じることが多い。7.日常的な事柄には興味を示さない。8.モノを「所有する」ことに価値をおく。9.計画を立てるとき、より少ない時間の中により多くのことを盛り込もうとする。10.自分と同じ行動パターンの傾向をもつ人(これら13個の項目に当てはまるタイプの人)に対しては、挑戦的な気持ちになる。11.特徴的な仕事や神経質なクセがみられる。12.物事がうまくいくと、他人よりも自分の力のおかげだと思う。13.自分や他人の行動力を、質より量で評価する。上の行動をなるべく減らし、ストレスを起こしやすい行動パターンを変えることが最も重要と思われます。あてはまる項目が多い人は要注意です。が、溜まったストレスの解消法を身に着けるのも大事です。ストレス解消法1.良く寝る。2.おいしいものを食べる。3.好きな音楽を聴く。4.買い物をする。5.友達としゃべる。6.スポーツをする。7.趣味を持つ。8.ペットを飼う。以下を参考にしました。ストレスとはhttp://www2.health.ne.jp/library/5000/w5000019.html
2005.09.10
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カール・グスタフ・ユング1875年7月26日―1961年6月6日スイスの精神科医、心理学者、ケスウイルの牧師の子として生まれ、バーゼル大学医学部卒業後、チューリッヒ大学の精神科で、ブロイラーの助手になり、言語連想法を研究した。ピエール・ジャネ、ウイリアム・ジェイムス等の見識を下敷きに、独自の心理理論を見出しつつあった頃、フロイトの精神分析学の理論に出会い、これと自論との類似性の多さに共感を覚えフロイトに急接近した。1912年発表した「リピドーの変遷と象徴」によってフロイトと考えの相違があきらかとなり、論争を重ねた末に決別する。ユングは人間心理はフロイド式の抑圧感情に還元されうる部分も認めつつも、フロイトが想定したよりも遙かに広く大きいものとして無意識を再定義した。ユングは精神病者の幻覚や妄想が古来からある神話、伝説、昔話などと共通の基本的なパターンの上に成り立っていることを認め、共通するイメージを想起させる力動が人の心の奥底にあるのだと考え、これを「元型」と名づけた。 彼は人間の心の世界には個人的無意識と普遍的無意識という 2 つの層が存在し、後者はひろく人類に共通であり、そこに元型が存在すると仮定した。また、彼は中国の〈道〉の考えに影響され《易経》や、日本の禅などの紹介にも努めた。彼の考えは当初あまり理解されなかったが、70 年代より世界の人々の関心を集め今日では高い評価を得ている。 以下を参考にしました。ユング Carl Gustav Jung http://www.d4.dion.ne.jp/~yanag/kora7.htmウィキペディア(Wikipedia)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8Carl Gustav Jung
2005.09.10
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1881年ウイーン大学医学部卒業。パリの神経病学者・JMシャルコーで催眠を研究し、ヒステリーの研究をした。催眠に限界を感じ、リラックスさせた中で自由に心の葛藤を語ってもらう「自由連想法」からなる「精神分析療法」を開発した。人間は無意識の世界にある性の衝動(リピドー)に支配されているとした。しかし、全てを「性」でとらえるのは、無理があるとして、アドラーやユングなどの優秀な弟子が離反、今日ではフロイト自体の考えは古典とされている。以下を参考にしました。フロイト Sigmund Freud 1856-1939http://www.d4.dion.ne.jp/~yanag/kora6.htmなお、精神医学のスタンスは 福島章氏(精神医学者) 深層心理学のスタンスは 河合隼雄氏(ユング派心理学者)
2005.09.03
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青年期に自我同一性(アイデンティティ)を確立して、夢に溢れて三十代をすごします。四十にして惑わずといいますが、社会の中に安定した自分の居場所を見つけることが、大事ですね。しかし、ふと我に帰ると自分の将来が見えてきます。夢のない中年になってしまってはいけません。これからは、何かを育てる喜びを見つけようと考えています。後輩や部下や地域社会で、次の世代につながるものを、自分がこの世に生きていた証を残してみたいと思いいます。人生80年の時代になりました。この10年でインターネットの世界も物凄い変貌をとげました。インターネットなかで、自分を見つめ、社会を見つめていく事が、私に今出来る、自分発見の旅だと考えています。以下を参考にしました。癒し:臨床心理学入門http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/iyasi/
2005.09.02
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地図と連動グーグルローカルは最近出来たようで、地図の移動もスムーズですし、拡大・縮小もスムーズです。地図上で、検索したい病院の名前をキーワードに入れると電話番号も表示される様になっています。これで、ドライブも一段と楽しくなると思います。
2005.08.31
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6月も中旬になり、梅雨ですね。私は子供の時から、この土地に育ち、幼児期は、田んぼで、小川でめだか取りをしたり、カエルのもも肉で、ザリガニを取ったり。楽しい思い出です。小学校低学年は、夏は、庭の木に登りアブラセミやミンミンセミを取りました。従兄弟が夏には遊びに来て村の友達と、一緒にかくれんぼをして、遊びました。だから村中の家の中はみんな、知っています。小学校5年から中学受験で夜12時まで、毎日勉強しました。中学は、1年の時ハンドボールに入りましたが、皆について行けず、止めました。運動量が多すぎたのです。中学3年にはテニス部に入り、自分にとっても合っていて、とても楽しく、過ごしましたが、大学に入れて、親元を離れて、自分の思う通りに、生きて見ました。しかし、大学も、40%も落第する、猛烈な勉強で、試験に通るのが如何に大変か思い知らされました。人生て、重荷を背負って、長い坂道を登る如きものの様です。
2005.06.14
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今日も良い出会いがありました。 人それぞれに、人を引き付ける魅力を持った人、 笑い顔に思わず引き込まれる人、歯のきれいな人、 語り口に親しみを覚える人。 優しさが、全身にあふれている人 胸のトキメキを、感じました。 この人のためなら、精一杯してあげようと、思わせる人。 そういう人と、毎日が楽しく暮らせているのに、 思わず感謝!
2005.06.07
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マカフィーのスパムキラーと言うソフトを購入しました。メールボックスをプロバイダーからウイルス報告メールが来なくなって、一安心していました。マカフィーのスパムキラーの情報をみてびっくり182のメール中7のメールにスパムメールがあり、どれも信頼出来る会社、エプソンダイレクトや3Mやみ信頼できるメーリングリストの責任者からのメールでした。大手のウイルスに防御しているはずの、メールにも、スパムメールに知らないうちに大部と汚染されている事がわかりました。恐いことに、知らないうちに、スパムメールをばらまいていることに、事の深刻さがあります。
2005.06.05
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奈良県の真中に住んでいます。本を読んで暮らししています。日本はどうなるのだろう。と最近考えています。
2005.06.03
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