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親子で遊べる安近短ツアーのご紹介。先週の土曜日、またまた突然思い立って羽田空港に遊びに行って来ました!まずは、我家から5分のTCAT(東京シティエアターミナル)で羽田行きのバス(1時間に1~2本)に乗ります。お台場経由だったので臨海副都心の景色を楽しみながら、約25分で羽田に到着。JALがある第1ターミナルで下車します。ありとあらゆる東京名物が揃ったMARKET PLACEを横目にまずはエレベーターで展望台へ行きましょう。そこからは、空港全体と轟音と共に飛行機の離発着がよーーく見えます。男の子だったらもう大喜び間違いなし!(確かに子連れ組が多かった。)そして、しばらく飛行機を眺めたら、次は同じフロアにあるミニ遊園地へ。そこにはアンパンマンの乗り物がいっぱい!チャンポンも早速、搭乗させて頂きました。200円を入れるとアンパンマンの仲間のカードが出てきます。それを取ったら乗り物が始動する仕組み。あーーーあ、これじゃあ、1台で終わるわけないよねぇ。 トホホ。。。カードをしっかり手に取るチャンポンパパも一緒にGo,Go,Go!!なるべくキャラクター物には触れたくないと思っていた筈なのに。。。あーーー、最近は、アンパンがチャンポンハウスに溢れているぅぅうぅ。ま、でも、アンパンマンなら何となくパパに似ているから、いいかっ。。。?? そして、遊園地の次はショッピング!ここには、大丸、高島屋、ザ・ギンザ、和光などのアンテナショップが入っていてSALEもやってたりするので、掘り出し物があるかも!!しかも、JALマイレージが使えるからメンバーの人は更にお買い得に!レストランも充実していて、中でも、KIHACHIダイニングのブュッフェはおススメ。ランチなら大人2000円で食べ放題。窓辺からはこれまた飛行機が見えるので子供たちも飽きることなく食事が楽しめます。最後は、前述のMARKET PLACEで羽田空港限定のスウィーツをゲットして家路に着きましょう。家に帰ってからも、空港の雰囲気が楽しめますよ~!
2007年01月31日

今日はマナちゃん家族と一緒にお食事会。名シェフによる『牛タンシチュー』を堪能いたしました。シェフは、ザ・チャンポンパパ。マナちゃんパパ(プロの料理人)にもご馳走するとあって、前日からかなり頑張って仕込みました。結果は上々 。 サフランライスもキレイでしょ!パパ、おいしいお料理ありがとう~~~。 そして、お茶うけには、マナちゃんママのセレクション、両国名物『あんこあられ』!!ほっくりとした餡子をお煎餅で包んだもの。 全国土産物ランキング第2位だとか。これ、私は、結構好きですね。 またまた楽しい週末でした~~。
2007年01月29日

1月20日でチャンポンも2歳になりました! 身長85cm、体重11.2キロです。今年はどんな1年になることやら。。。お誕生会はジジ&ババと一緒にシチリア料理を食べに。お店から素敵な薔薇のアイスクリームのプレゼントがありました!ヨダレっ子は、舌が長いのだ~~~。 ペロペロ!
2007年01月22日
今日もマナちゃんママのナビゲーション付きで、日本橋浜町から隅田川を渡って森下へ。『森下は深川発祥の地で、1596年に深川八郎右衛門が隅田川の東岸を埋め立てて総鎮守深川明神を森下に創建したことに始まります。武士や町人がこよなく愛した森下は、松尾芭蕉、葛飾北斎などあまたの文人墨客が往来し、江戸を代表する芸術文化の花開いた町です。』とある。 まずは、ハンバーグで有名なモンブランへ。1時過ぎだというのに行列。諦めて隣の洋食屋へ。ミックスフライ定食を頼む。森下駅交差点界隈には、煉瓦亭(洋食)、京金(そば)、山利喜(居酒屋)、みの家(馬鍋)、平和閣(焼肉)、浪花家(鯛焼き)と老舗有名店が軒を連ねる。ランチの後は区の親子支援センターでチャンポンとマナちゃんを遊ばせて、次なる下町旨いものスポットへ。店先の自転車の籠に干されたネルが目をひいて、その喫茶店に入った。カフェ・ラテとチョコパイを注文。チャンポンはサクサクパイ地の上に塗られたチョコクリームだけを綺麗にたいらげた。おいおい、母さんはパイだけかい。この辺りは印刷業を生業としている人が多く、今でも『活字』屋さんがある。このITが進んだ時代でも、PCにない活字を生産・販売しているという。 今度は、通りを渡って中華惣菜と甘栗で有名な『イシイ』へ。一通り試食をして(お茶はセルフサービス)、小籠包、肉まん、水餃子、海老ニラまんじゅう、キムチを購入。おまけにホクホクの甘栗がついてきた。次なる目的は、同じ並びにある『元祖カレーパン』の『カトレア』。明治10年に創業し、昭和2年に『洋食パン』として実用新案登録されたのが今のカレーパンのルーツだとか。。。残念ながら、その日の分は売り切れ。チャンポンのために、アンパンマンの顔をしたアンパンと食パンを購入。この食パン、正統派のホテルブレッドでトーストしてバターで頂いたらしっとりもっちりでかなり美味しかった! そして、そして、最後の仕上げに、浪花家の鯛焼き1個150円を買って家路についたのでした。 いや~~~、今日もヨダレ部員の使命を充分果たして参りましたー!
2007年01月16日

朝、突然思い立って、家族で伊東へ行くことにした。チョイスとしては、館山と軽井沢もあったが、ヨダレ部員としては、『旨いもの』を追求するべく、ネギトロ巻で有名な寿司屋がある伊東へ行くことに。そして、伊東といえば、 『川奈ホテル』。宿泊こそしなかったが、翌日のランチはホテルのレストランですることにした。目的は、正月に日光で食べた日本初の西洋ホテル『金谷ホテル』のクリームコロッケとの食べ比べ。あのコロッケ美味しかったもの。楽しみ! 伊東へは、東京から踊り子号で1時間半。東京駅地下にある大丸デパートの『ごちそうパラダイス』は私のお気に入りスポット。ここの弁当は種類が豊富。ついつい買いすぎてしまう。夜がお寿司なので、大好きなカニ&イクラ&ウニたっぷりの海鮮弁当は我慢して、洋食オードブルとおにぎりを。旦那は駅構内の釜飯を。我家でよくやるパターンだが、宿は素泊まりで安く抑え、食事を地元の名店や一流料理店ですることにしている。なるべくその街に溶け込みたいのだ。街に繰り出して旨いものを探し出す。地元のスーパーには必ず足を運ぶ。海外に行った時もそうだが、帰りのスーツケースは食料品で埋め尽くされていることが多い。 そして、夕飯。おーーーー、これがあの伝説のネギトロ巻ですか~~~!写真が上手く摂れなかったので割愛しますが、巻いているのに、ふわっとしている。干し大根の沢庵の皮だけを千切りにしたものが入っていてこれがふわっ、とろっの食感にアクセントを加えている。うーん、噂には聞いていたが、さすがに旨い。その日は1時間前に捕れたばかりのサザエがあったのでお刺身で頂くことに。これがまたコリコリッで美味。 獲れたてのサザエとひらめ、まぐろ、ぶり。ちなみに、私が座った席には前日に女優の叶和貴子さんが座っていたらしい。伊東にも家をもつ石坂浩二さんも常連とか。 さて、その日は早めにホテルに戻り、ゆっくりと温泉へ。伊東には初めて来たのだが、ここのお湯は温度はそんなに高くないものの入った瞬間からジワーーーッと体中が温かく包まれる感じがする。正月に行った日光のお湯はそれ程印象に残らなかったが、このお湯は入っている間に疲れも取れたし、グッスリ眠れて朝まで温かい。また来たいと思わせるいいお湯だった。チャンポンもお湯からあがるとすっかりいい気持ちになったのか、部屋に戻るとコテッと寝てしまった。 翌朝も早めに起きて、早め軽めの朝食。ランチにかけているのだ。 今年創業70周年を迎える『川奈ホテル』。日本屈指の一大ゴルフリゾートとして発展、1998年にはエリツィン大統領を迎えての日露会談も行われた。まずは外観と内観をご覧くださいませ。 白壁とオレンジの洋瓦が印象的。 リゾートの象徴、パームツリー!! 歩くと足跡がつくフカフカの絨毯。 落ち着きのあるライブラリー。 そして待望の『クリームコロッケ』対決! 富士山が描かれた大倉陶園の上品な食器。金谷ホテルのコロッケの写真がないのが申し訳ないが、結果は下記のとおり。川奈ホテル vs 金谷ホテル皿の富士が美しい 見た目 シンプルな白の皿。金の縁取り。小判型1コ 数 丸いおやき型2コちょっと油が残りしっとり 衣 細かく砕いてありサクサク、歯ごたえありタラバが大きいのが○ 中身 ホタテとカニの味が生きていてクリーミィ4040円(高い!) 値段 デザートまでついて3800円★ 総合点 ★★★ということで、今回は『金谷ホテル』の勝利!パチパチ!!川奈ホテルは、西武系の経営だがハコ(建物・施設)はかなり素晴らしいが食は期待ほどではなく、むしろ旦那が注文した海鮮カレーなどはレトルトを使っているのかと思わせるような味でガッカリしてしまった。もったいない。 しかし、ここのライブラリーはゆったりとしたソファのほかに、個人用デスクがいくつかおいてあり、これがまた何十年と時を経たいいツヤがでていてそこに座っただけで文豪を気取ってしまいそうになる。PENが進むのだ。窓の外は青い海が広がり、建物の白い壁とオレンジ色の洋瓦のコントラストが美しい。そして何よりもよかったのが、人がいないこと。3時間ほどの滞在だったが、正月あけの閑散期なのか、ゴルフ客はもちろん、ビジターも数えるほどしかいなかった。 川奈ホテルに行く機会があったら、まずロビーのソファでゆっくりと天井のシャンデリアやタペストリー、大きな暖炉に柱の彫刻など贅沢な空間の建物そのものを眺めて欲しい。そして庭に出て、丹精こめて整えられた芝生と四季の花々、伊東の岬の眺望を楽しむ。ランチを軽く済ませたら(他にも2つレストランがある)、次は2階のライブラリーへ。好きな本を持って行って読書にふけるもよし、寄贈された多くの図書(特に銀行・財閥の社史が多い)を紐解くもよし、備え付けのポストカードでご無沙汰してるあの人に便りを出すのもよし。(ホテルのポストカードで出すと切手代はホテルが出してくれる)宿泊しなくてもホテルの良さが堪能できる。自分だけの上質な時間が過ごせる。ぜひぜひ、お試しあれ。(弁当を持参して岬を臨む庭のベンチで食べれば、お金を一切使うことなく贅沢三昧できますよ~~。)
2007年01月15日
リハビリを兼ねて早稲田大学のオープンカレッジでMBAの基礎を学ぶことにしました。全8回コースで、講師陣は全て日米のMBAを取得した若手のビジネスパーソン。理論だけでなく、実践的なビジネススキルが学べるというのが売り。昨日はその第一回目で経営経済学の講義がありました。 まあ、私としては、去年はどっぷり子供の世界に浸ったし、来年の会社復帰に向けて、時間にも気持ちにも余裕のある『今』、ビジネスについて頭の整理をしておこうというわけなのですが、講義の内容はさておき、このオープンカレッジのシステムに★★★をあげたいのです!! 早稲田大学といえば大学経営に関して様々な策を講じているのはよく知られているところですが、少子高齢化時代の今増加傾向にある社会人学生向けに地域開放型保育所も完備しているのです。地域開放型ですから大学関係者以外の一般の方も利用できます。しかも!(ここが三ツ星をあげたいとこ)この保育所、 『学割』があるのです!あ~~~、学割ってなんて素敵な響きでしょう~。もう何十年もご縁がなかったけれど、晴れて(?)学生の身分を手にした私にこの素晴らしい特権(通常料金の35%OFF)が与えられたのです!私の場合、この保育所の運営母体がたまたま私の所属する会社の社内保育所と同じだったので、新しく入会金を払うこともなく出費を押さえることができました。その上、オープンカレッジは大学のある地域(区)に住んでいる場合と早稲田大学OBの紹介で入学金が割引になり、更に就学しやすい環境が整えられています。 ここまで来たら学生やらなきゃもったいない!という感じですよね。3年間の育児休業も、制度こそあれ実際に取得するのは難しいという話もよく聞きます。会社側が取得を奨励してくれている私の場合は本当に恵まれているケースでしょう。(「様々な価値観を持った人をどれだけ受け入れられるかが会社の成長の鍵」という観点から、育児・介護休業などの長期休業も取りやすい文化があります。) でも、立派な制度も実際に使わなければ普及も定着もしないですよね。せっかくの与えられた環境ですから、気兼ねせずに思いっきり使わせてもらいます!(平塚らいてうさん、今、日本はここまできましたよ!)
2007年01月11日
児童英語教師資格取得の課題、やっと全て終わりました。本当はもっと早く終えたかったんだけど、締め切りギリギリになってしまった。でも、これで一件落着。次のチャレンジに進むことができます。ホッ。
2007年01月08日
2006年12月31日から2007年1月2日まで日光で過ごしました。東照宮、、、寒かったーーーー!眠り猫、、、、ど、ど、どこにいるーーーーーーーー???三猿おみくじ、、、、「大吉」がでました。ありがとうーーーーーー。金谷ホテルのコロッケ、、、、超超超美味しかったーーーーーーー!紅白、、、、徳永ヒデアキは良かったなぁ。SPACIA(東武電車)のコンパートメント、、、、ユーレイルを思い出すなぁ。。。。温泉、、、、備え付けの「かかとクリーム」がグー。(でも買わなかった)
2007年01月05日
今日はチャンポンがおトイレでポトンができました~~~。一歩前進!
2007年01月04日
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