2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
1月
2月
3月
4月
5月
6月
全7件 (7件中 1-7件目)
1

高円寺はそんなに詳しくないのですが、結構面白い店があるんですよね。この『楽や』もその一つ。はっきり言ってライブをするには狭いんですが(笑)その狭さ故ミュージシャンとの距離も近くて、普通のライブスペースでは味わえない一体感が結構好きなんですよね(^^;さて、この日は『桃梨』のライブ。軽く紹介しますと、ボーカルの上村美保子さんと、ベースのJIGENさんの2人組。最近はSOUL FLOWER UNIONと一緒に動いているみたいで、結構大変らしいです。JIGENさんは数日前に倒れたとか言ってましたし(汗今回はゲストにドラムの永原元さんと、サックスの福島ピート幹夫さんがいらしていました。まあなんと豪華な!っていうか目の前に座っていらっしゃるのはSFUの河村博司さんではないですか!!顔には出ませんでしたが、めっちゃ緊張!!僕にとってはある意味、雲の上の方ですから(^^)さて、まるで文章になっていませんが(汗)桃梨といえば民謡!今回もたっぷり聴けて楽しかったな~♪久々の『津軽じょんがら節』も聴けたし大満足!SFUのライブで桃梨を観て、今回の楽やに来たというK村さんと、妙に話が合って楽しかったです。リクオさんやハシケンのコトも知ってたし、僕が行きたいと思っていた『つづら折りの宴』にも行っているそうな。凄いなあ。見習わなくては(^^;帰り際にCDを買いました。1月1日発売のCD『「あ」の付く言葉』の仏版と通常版。仏版は先行発売されていたけど、通常版も発売日前に売っていたので両方買っちゃいました。そして、桃梨のページにリンクしてあった『風ガハランダ唄』も置いてあったので一緒に購入!あ、これは購入という扱いではないんだったっけ。一応、阪神・淡路大震災のボランティア団体『すたあと長田』に賛助金として渡す事で、このCDを貰えるのです。このCDもゴージャスなメンツなので、興味のある方には是非聴いて頂きたいですね。
2004年12月30日
コメント(0)

久し振りの新宿MARZ。いつ振りだ?と、思い返してみると、確か最後はSHAO GUEEのライブを観に行った時だから、約2年程行ってなかった事になる。もともとここの小屋がニアフィールドで扱う様なスピーカーでない事・また、出来て日が浅かった事もありまともな音になっていなかったので、なんとなく敬遠していたのかも。。時間って残酷ですな。SHAO GUEEってのはかなり前に解散したバンドなのに。。決してフォローする意味で言うつもりはありませんが、今回は違和感無く楽しめましたよ。>MARZさん(^^;さて、今回観に行ったのは『ゑこらい』。ライブの数日前、仕事から戻って久し振りにサイト訪問したところ、*** 突然ですが、解散します。ってな事書いてあるんですわ。え!?ええ~!?ってよく見るとバンド名を捨てて1から出直すって事みたいなのですが、このゑこらいとは結構長くて、東京出てきて一番に好きになったバンドなんです。だから何だかセツナレーダーなのです。。色々覗くと、年末のライブが『ゑこらい』として最後だと。。これは行かねば後悔する!と、何の躊躇いも無く行く気マンマン。雪なんてどってこたぁねえっす!埼京線は止まってたけど。。さてさて、肝心なライブの内容。今回は『エンドマンズ(fromゑこらい)』という事で、普段のバンドとは少し違ったアプローチで来る模様。基本はボーカル・ギター・アコーディオン・パーカッションといった編成。ボーカルのエンドはエレアコ・ジャンべ・ディジュリドゥを持ち替えての演奏。ギターの江部ちゃんはバイオリンも奏ってました。開演前、スクリーンの下の隙間からディジュリドゥを突き出し、ステージ前のお客さんにボエェェ~っと鳴らす彼なりのサービス精神は相変わらずで、何故か妙に安心しました(^^;いつの間にディジュリドゥなんか修得したのか、と、ついうっかり感心してしまったのですが、楽曲に合うのか?という疑問もありました。しかしそんな心配は無用というか野暮だったようで。自分がディジュリドゥの音色に慣れているからかもしれませんが、ごく自然に溶け込み、そこに在るのが当たり前の様な気にさえさせてくれました。一曲一曲が優しく、易しい音。人に優しく、易しい音。誤解を招く表現かもしれませんが、無難であると。『無難』である、は、『難しく無い』と云う事。難しく無い、つまり、誰にでも易しいと云う事。そして、易しいだけではなくしっかりとした『個性』がとてもよく表れていました。ただ『無難』なだけであったり、『個性』だけを誇示するアーティストは数えきれない程居るでしょう。それでは唯のマスターベーションになりかねません。彼等もまだまだ小さな光ですが、妙に気になる、そんな存在になっていく様な気がしているのと同時に、そう願っています。エンドの新しい活動に、期待しています。
2004年12月29日
コメント(0)

僕が東京に出てきて、初めて入ったライブハウス。それがここ、四谷FOUR VALLEY。もう7年も経つのか。。記憶はすっかり飛んでいて、場所とか店の造りとか、朧げと言うか曖昧と言うか。。ついこないだのつもりでいたのですが、7年って大きいね。(汗ステージってこんなに低い位置だったっけ??恐らく当時は『ステージ』とはとても高い存在なんだという風に思っていたのでしょうね。今でもその考えは間違っていないと思ってたり思ってなかったり。。さて、この日のお目当ては『Rabbit☆カンカン』のライブ。ラビ☆カンのライブを観るのは今回が初。今年の夏に知り合った、山下 芙裕視さんがボーカルを担当するバンドで。。って、実際観るまでどんなバンドか知らずに行ったので、結構というかかな~りおっかなびっくりwいやね、いたんだよ、今までに沢山さ、『私ぃ~本当はバンドとかやりたくってぇ~』とか言って何にもしないとか、口だけで他力本願な輩を!音楽ってさ、自分との戦いだと思うんですよ!って、ここで力説してどうするよ俺(^_^;Aその話はまた改めて。。ラビ☆カンの出番は、5バンド中の5番目。ちょっと期待しつつ内心どきどきw暗転中出てくるラビ☆カンメンバー。どうやら構成はDrums・E.Bass・E.Guiter・Keyboard・Chorus・Vocalの6人のようだ。曲が始まり、その音の厚みに先ず驚いた。1~2曲目くらいまでは、曲調も探りながら聴いていたのもあってか、あまりピンときませんでした。が、3曲目以降はそのノリの良さと砕けた喋りで、お客さんの心も俺の心も砕けた感じ♪なんといってもベースがいいぞ!(^^)曲の感じとか、想像していたレベルを軽く超えていて、久々に楽しいライブを観れました。アンコールも、用意してなかったみたいなのに、しかも店側も快諾しての演奏。FOUR VALLEYもいいかも(^^;因に一緒に出ていた『harvest』ってバンドもかっこ良かったなあ。喋りがびっくりするくらいへったくそだったけど(^^;CD売ってたから買っちゃいました♪ラビ☆カンは年明けに音源作るらしい。。ライブもしばらくはおあずけ~。でもこれから楽しみなバンドですよ♪(^^;
2004年12月14日
コメント(0)

きょうびこんなプレゼンアリですか?(^^; 黒板に文字書いたりと、時代錯誤だが面白い!
2004年12月12日
コメント(2)

えい!!こないだも試してみたんだけど、ダメで抹消させたんだよな。今回はどうでしょう?
2004年12月11日
コメント(1)

でも自分、、マカーですから!残念!!
2004年12月10日
コメント(0)
よろしく
2004年12月08日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()
![]()
