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10万人規模の都市で街中でほたるの飛び交うまちとして有名な三島市http://www.nhk.or.jp/shutoken/tabi/2007/0527.html首都圏限定ではありますが、NHKの小さな旅で紹介されました。
2007/05/27
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http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/oita/20070508/20070508_003.shtmlほたるで町おこしをしたので有名な九重町町田の宝泉寺温泉街の矢野さんがなくなられたそうだ。賛否両論だが、ホタル養殖に取り組みほたる祭りをやってきた。ゲンジホタルにヘイケホタル、そしてヒメボタルも見れる空間を創造したのは賞賛される。
2007/05/08
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ここ松本市でも、今年のほたる祭りの日程が決まりだしている。洞の周辺では、6月30日と7月1日に予定されている。さて、ご当地ではどう計画しようか?さくらの開花予想なら、積算温度で推定するのだが。ところで、今年の辰野町のホタル祭りの日程が発表になった。http://www.nagano-np.co.jp/modules/news/article.php?storyid=69406月16日から6月24日とのことだ。あの水路であるから、そうなるのか?ほたる出現の予想も考えていこう。
2007/05/06
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今年も、ヘイケボタルが出て二週間目になりました。金曜日に確認できたのが、オスが8頭 メスが10頭でした。これから、出てくるホタルの数が増えてくるのか、それともこれがピークなのか。一年間の手入れの成果がわかるというものです。
2006/07/07
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今年も、ヘイケボタルがでました。今日確認できたのはオス一匹でした。 それなりの人口がある市内中心部にホタルが出現するのは、京都市と松本市だけと言われています。両方とも、ゲンジボタルが生息しています。(東京都杉並区久我山は市内中心部ともいえないでしょう 三島市源兵衛川の再生事業もちょっと毛色が違います) ちょっと中心市街地から離れた、ここ土地区画整理地で田ボタルといわれているヘイケボタルの保存は大変な作業でもあります。奇跡的に取り残された場所でのヘイケボタルの生息地の保存は、まだまだ3年という当初の計画の期間で終わる事業ではなさそうです。
2006/06/28
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ほたる水路の整備状況など これからは、地区公民館の行事として取り組みをしたいと思っています。 さて、周辺ではショウブの花が咲き出しました。 またゲンジボタルも飛び出したとのことです。さて、今年はヘイケぼたるはどうでしょうか。
2006/06/25
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タイトルの講演会が開催されたので出席してきました。国府のあった場所にも湧水がありました。山城のあった場所には、水道管のような遺構があります。平城時代になってからの松本城ですが、湧水が豊かな場所に城が構築されています。川があっての城下町であるところが多いのですが、ここ松本は湧水も豊富な城下町です。この講演会は、NPOの発足記念で行われました。これから、どのように展開するでしょうか。
2006/06/24
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ハナショウブが咲きました。今年はキハナショウブが最初で、それからノハナショウブ、そして最後がハナショウブという順番でした。(この水路には、園芸種のキハナショウブは植えていません)ショウブの花を楽しみ、そしてクレソンやセリの栽培をしていた場所だったところです。今日は、月に一回の定例での水路の手入れの日でした。日よけに用にと植生したイヌタデを残すために、優勢だったアカザシロザを草刈しました。帰化植物系の背丈の大きくなる種類のものも草刈りしました。次回は、7月22日土曜日に水路の手入れをやります。7月1日には、松本市の洞というところでほたる祭りがあります。これには、みんなで参加をしようということになりました。7月2日には、松本市の浅間温泉でほたる祭りがあります。これから、この水路も本格的な工事に入っていきます。8月には、その基本仕様のようなものを決めなければならなくなります。9月には、最終仕様を決めなければなりません。7月15日には、ヘイケボタル水路の整備をしている長野県飯田市のグループに相談することになりました。
2006/06/17
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ほたる水路の整備ですが、今年は月に一回のペースでやっています。今年も、ノハナショウブが咲きました。また、イトトンボも飛び交っているのが確認されました。絶滅危惧種2類に分類されている、ナガエミクリについてはよく生育していません。近くでは、観賞用に輸入された種であるキハナショウブの咲く素晴らしい水路があります。イトトンボも数種類観察されたので、ヤゴの生息する環境は確保されています。水路の上流では貝類の生息が観察されています。ミネラル分については今年は問題はなさそうです。ただし、ホタルのえさになる小さいものの発生状況については?
2006/06/11
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30日付けの新聞で、昨日29日に開催された「信州ホタル保護連絡会」の第二回目会合の様子が報道されました。20団体約40人が参加したとのことです。
2006/04/30
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土地区画整理中の公園部分の整備をしました。今回は、水路の泥上げ作業と、ほたるの上陸用陸地の確保をしました。また、しょうぶの株分けもしました。株分けしてうまく根付いてくれるでしょうか。これから、どのようになっていくでしょうか。
2006/04/29
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信州のホタル保護連絡会が、発足2年目にはいり会合を開催するとの連絡がはいりました。長野県内各地で、それぞれに環境保全・ホタル保護運動をしている人々の情報交換の場とのことです。前回は、24団体3個人が参加したとのことです。日時 4月29日13時30分~17時場所 長野ふれあいセンター(長野市役所東隣、長野駅徒歩10分)持ち物 メモ用紙 筆記用具申し込み締め切りは4月20日とのことです。長野ホタルの会会長の名前で開催通知は来ています。連絡先が個人宅なので、興味のある方は私書箱宛にコメントをください。
2006/04/07
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中間報告会が、長野市で開催されます。皆様のご参加をお願いします。********************************************************************-長野県地球温暖化防止県民計画を進めるために-わが国において、京都議定書の目標達成はたいへん厳しい状況にあります。政府レベルでの対策がなかなか進まないのが大きな要因です。だからこそ「地方から変えていこう」、そういう強い意志をもって策定されたのが地球温暖化防止県民計画です。しかし、この計画もあまり実効性はあがっていません。では、どうしたら県民計画は進めむのでしょうか。それは、来年度から施行される見通しの温暖化対策の「県条例」がどれだけ効果を発揮できるのか、また、市町村レベルでの温暖化対策の取り組みがいかに充実していくのか、そこにかっているともいえます。県内の市町村を見わたすと、新エネルギー・省エネルギービジョンや環境基本計画などを策定し、地球温暖化対策を掲げている市町村が少なくありません。ところが、各自治体にどういう計画があり、どれほど実行されているのか、という実態についてはほとんど把握されていないのが実情です。そこで、私たちは市民による県内各市の温暖化防止活動状況の調査を行うこととして、現在進めています。今回は本調査の中間報告会です。報告会では調査結果をもとに、市町村レベルでの温暖化対策が県民計画とどう連携をしながら実効性を高めていけるのか、課題をはっきりさせたいと考えています。また同時に、今後調査をより充実させるために、より多くの方々に調査へ参加いただくための機会になればと願っています。日時 2006年4月9日(日) 午後1時30分~3時30分場所 信州大学教育学部しなのき会館(県庁通りが信大教育学部に突き当たる交差点を左折して、一つ目の信号を右に入いった奥の新しい建物)内容○ 報告・県内各市の温暖化対策取り組み調査報告 平島安人(信州気候フォーラム)・全国市町村の取り組み事例の紹介 増原直樹(環境自治体会議政策研究所)○ 自由討論参加費 500円連絡先 信州大学 渡辺隆一研究室 026‐238‐4164主催 「環境の世紀」をめざして・まつもと発21、コペルニクス、持続可能な開発のための教育の10年推進会議ESD-J・長野、信州気候フォーラム、ソフトエネルギー基金、長野県自然保護連盟、中野市環境問題を考える会、長野ソフトエネルギー資料室、にっぽんこどものじゃんぐる、みどりの会、NPO法人 信州松本アルプスの風、NPO法人 みどりの市民 (予定を含む)後援 長野県地球温暖化防止活動推進センター
2006/04/01
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23日の松本市民タイムスに旧明科町(現在は安曇野市の一部)での道普請の記事が掲載されていた。昭和40年ころから、建築資材を町からもらって町民が機材を借りて道普請をやっていたとのことだ。 グランドワークを実践をしている地域が近在にもありますね。 里山の整備などもグランドワークトラスト運動なのですが、良いキャチフレーズがないがゆえに注目をされていないだけか。
2006/03/24
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シャレット(シャロット)によるまちづくりがあることは先に述べた。一方には、グランドワーク トラストによるまちづくりがある。http://www.udit.co.jp/npo05.htm鎌倉市の取り組みが先駆的であったが、最近では三島市の取り組みが注目されている。http://www.groundwork.or.jp/河川での先進の例はこちらにある。http://www.mlit.go.jp/river/rfc/opinion/data4_01.htmlほたる水路の整備については、そのままでは新規性や先導性があるともいえません。そのあたりをどうするか工夫をする必要がありそうです。
2006/03/12
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この3月10日まで、県松本青年の家の後利用についての公募が行われていました。3月12日付けの信濃毎日新聞に、6団体から応募があったとの記事が掲載されました。 6団体の内訳は、3団体が学校法人、残りが社会教育関係のNPO法人など3団体だったとのことです。営利目的の提案はなかったと報道されています。
2006/03/12
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パブリックインボルブメントに関連して、市民参画のみちづくりの方法が示されている。http://www.mlit.go.jp/road/current/simin/020816/guideline.pdfサーマリーはこちら。 これまでの議論で、このようなガイドラインが形成されてきている。しかしながらこのような歴史を説明するのも難しいものだ。
2006/02/11
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本日夜、松本青年の家において閉所についての懇談会が開催されました。 長野県では、教育委員会が所管している青年の家について小諸と松本にある二ヶ所については老朽化しているので閉所するとの方針で取り組んでいます。 しかし、利用者の中からは社会教育施設として存続をしてもらいたいとの意見もあり、今回は対象者を利用者にして説明会がありました。まだ体育館は新しいので社会スポーツ施設として残したいとか、いろいろな意見がでましたが結論のようなものを導き出すまでには至りませんでした。
2005/12/26
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http://www.pref.nagano.jp/keiei/zaiseit/kaikaku/h18/minaosi.htm長野県の見直し事業が発表になりました。そのなかに、松本青年の家の閉所計画が明らかになりました。これについての意見を県のほうでも、1月20日まで求めています。
2005/12/21
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松本市内の開発地区内でホタルの棲む場所を行政が整備しています。そのお手伝いに参加しました。今回は草刈を行いました。市役所から3名、ご近所から4名の参加でしたので、あっという間の一時間にて終了。かれこれ開発が開始されて5年目ですが、水田を宅地に転換しようとしている場所なので公園用の場所には客土をしています。ホタルが棲めるように、草木を植えながら整備をしているのです。しかし、まだまだ植生が安定していないので、周囲からいろいろな草花の種が飛んできて様相が毎年変化しています。ホタル用に、川原がある程度は日陰になるような工夫もしなければなりません。春夏の草刈も必要ですし、手入れをしなくてもホタルが棲める環境作りもこれからの課題です。
2005/10/16
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ここ、松本市内でも自然の豊かな場所は残っている。ところが、ゲンジホタルの餌となるカワニナをごっそり乱獲して売り払っていると思われるグループがいる。そのようなことが商売になっているのが実情になっている。 家の中でゲンジボタルの幼虫を飼育して楽しんでいるひとも多いとはききます。産卵させてから、家の中の飼育器内で越冬させてから3月くらいに河原に幼虫を放流するという手順です。
2005/10/10
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~ 一緒に地球温暖化防止に取り組みませんか! ~>長野県では、地域の温暖化対策を支援するために、「地球温暖化対策の推進に関する法律」に基づいて、平成15年11月に「地球温暖化防止活動推進員」制度を始めました。 現在では、県知事から委嘱を受けた142名の方々が、地域活動の旗振り役・先導者として、ボランティアで活動されています。 長野県では、この17日を締め切りとして推進員のボランティアを募集している。
2005/10/10
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9月11日のイベント通知です。どうぞご参集を願います。選挙の洗礼をうけたことのある地方議員さんの参加もあるので、いろいろなコメントが楽しみです。開催趣旨文 日本と世界のこれから、自分たちの未来を決定する、9.11総選挙の開票速報番組、全チャンネルを見ながら、 解説者を交えて、分かりやすく解説するイベントです。 深刻な問題だからこそ、「楽しく」を基本にしたいと思います。 政治の専門家よりも、投票に行ったことない人大歓迎!! 4年(以内)に1度のお祭り。 命懸けの人間ドラマ。 勝ち負け(敗者復活)あり。政権交代は?年金、景気、郵政、憲法? 新党「国民」「大地」「日本」「??」は? 自民党はぶっ壊れるのか? 民主党は政権交代できるのか? 公明党は全員当選するのか? 共産党はたしかな野党になれるのか? 社民党は生き残れるのか? 無所属は? あの人は? 投票率は?概要会場:HOT LAB. 松本市中央1-5-4 第一ビル2F TEL(0263)39-1677時間:18時開始~開票終了まで入場料:無料司会進行とトークゲスト川田龍平:松本大学非常勤講師/実行委員会共同代表寺平シュウコウ:箕輪町議/実行委員会共同代表春日匠:京都大学大学院文化人類学教室吉田政隆:信州大学大学院地域社会イニシアティブ・コース/実行委員会事務局長他にも楽しいゲストを要請中主催9・11開票速報を100倍楽しむイベント実行委員会連絡先:090-3525-6136
2005/09/06
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長野県政と百条委員会を考える県民集会日時 8月27日 午後2時場所 塩尻市の松本歯科大このような集会が開催されます。
2005/08/24
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長野県は、松本市薄川大仏ダム建設の中止(国決定)を受け、ダムに変わる総合治水の一環として「森林と水プロジェクト」を立ち上げ3年が経ちました。この中間報告を下記の日程で開催されます。日時 : 9月10日(土) 午後2時~4時会場 : 松本市南部公民館 2階 第4会議室 (松本市芳野町4-1 0263-26-1083)内容 : 「森林と水プロジェクト」活動報告講師 : 松本地方事務所 林務課課長 加藤英郎 森林保全課技術幹 久米義輝基本高水については、さまざまな議論がされています。設定された当初に比較して森林整備が進んだ結果、実際に大雨が降っても川に出てくる水量は大幅に減少しているのではないか。このような疑問が起こってくるようなデータが各地で報告されています。
2005/08/20
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物事を突き詰めていくときに、トップダウンアプローチとボトムアップアプローチがある。トップダウンアプローチを採用するときに、その集約を行なうときにどのような手法を使うかが大きな問題になる。シナリオライティング こうなる必要があるということで、シナリオを作成する。 例えば2010年の社会を想像する。青年会議所が自分の街のあるべき姿を提言するのに使われる。グランドデザインを大きく描いてという枕詞とともに提言される。デルファイhttp://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu11/siryo/05020401/005.pdfロードマップhttp://www.nedo.go.jp/roadmap/まあ、数々あるが興味はあるのが(市民)パネラーやらシャレット市民パネラーに興味があるのは、「遺伝子組換え農作物を考えるコンセンサス会議」http://www.maff.go.jp/work/000829gikai-1.htmlというものが、平成12年に開催されたからである。デンマークではだいぶ体系化されているようだ。http://www.ajcost.jp/consensus/cc_proc.htmlシャレットに興味があるのは、審議会やら協議会が月1ペースの2時間会議で、事務局主導で進められる方式に対して、それを補完する方式であることから。まあ、公聴会が平日の夜に開催されるということで補完していればこのようなことも必要ないであろうが。シャレットとはhttp://www.udit.co.jp/ronsetsu/69/6901.htm
2005/08/16
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首相官邸のページはこちらhttp://www.kantei.go.jp/jp/singi/kouzou2/index.html地域再生については、こちらのページhttp://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiikisaisei/地域の創意工夫をこらした自主的かつ自立的な取組、すなわち「地域の地力全開戦略」を推進する観点から、地方公共団体が地域再生計画を作成する際には、地域の民間企業やNPO等を通じて、地域のニーズを十分把握し、反映するように努めることが望まれます。このように趣旨はなっている。そして、この事業での交付金であるが、1)道整備交付金・市町村道、広域農道又は林道のうち、2以上の種類の施設整備を行う場合。2)汚水処理施設整備交付金・ 公共下水道、集落排水施設(農業集落排水施設及び漁業集落排水施設に限る。)又は浄化槽のうち2以上の種類の施設整備を行う場合。3)港整備交付金・地方港湾の施設又は第1種漁港の施設の両方の施設整備を行う場合。となっている。松本市でも、地域再生計画にエントリーはしている。
2005/08/13
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地域再生実践塾が長野市で開催されるというとだ。日にちは、11月の平日だが参加費が無料だというのは魅力かも。俎上にあがるのは、もんぜんプラザ周辺の賑わいのようだが。
2005/08/07
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こちらのほうは、あと10日間となった。PI(パブリックインボルブメント)事業でと思っていて調整しているが、、、県内各地で頑張る地域づくりグループや意欲あふれる市町村が取り組む優れた企画や未来への挑戦を、全面的にバックアップするために創設したコモンズ支援金。多くの皆さまからのご要望にお応えするために、第2次募集を開始します。http://www.pref.nagano.jp/keiei/comosei/sienkin/nijibosyu.htm
2005/08/03
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第二次の募集締め切りまで、あと2週間になった。検討中であるが、第三次募集があるのかなあ。平成17年度市民活動団体等支援総合事業第2次募集についてhttp://www.npo-homepage.go.jp/shiensougou/shien_gaiyou.html地方公共団体の地域再生計画と連携をはかりながら、モデル事業を実施
2005/08/03
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中信地区(松本ブロック)廃棄物処理施設候補地選定事業について、説明会を開催します。7月20日には、松本市7月21日には、塩尻市説明会が、一時間開催される。いろいろな問題点が噴出してるこの事業である。これからの行方はどうなるだろうか。
2005/07/16
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これまで、はてなダイアリーを主に使っていた。CSV形式で書き込んだ記事のバックアップをとることができる機能があるからだった。最近わかったことだが、MTタイプのデータ形式にデータを保存する方法があるようだ。log2mt(β)というページにそのやり方が書いてある。
2005/07/16
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ドイツ環境スタディーツアーの報告を中心に日時 6月26日 日曜日 13時30分から16時場所 須坂市シルキーホール3階 026-246-6032参加費 500円(資料代)ドイツのソフトエネルギー事情 手塚翼さん 元長野ソフトエネルギー資料室運営委員自然エネルギーとドイツ市民・長野県の地球温暖化防止条例とは 北山早苗さん 長野県県会議員手塚さんは、ソーラーカーの先駆けともいう行動をされていた方です。最近は省エネ住宅に興味があり、お家を新築されています。北山さんは、このような提言をされている人です。この公開講座は昨年5月に行われたドイツへの環境スタディーツアーの報告が中心となります。エコーツアーという言葉も日本でもようやく認知されてきました。修学旅行の一環として取り入れている学校もあります。まだ一部の人にしか知られていないですが環境スタディーツアーについては、スウェーデンへ毎年日本からも大勢の人が参加しています。ハンマビーの環境都市とサムソ島は有名なツアー地です。今回は、ドイツへの環境スタディーツアーの報告が中心になるとのことです。環境スタディーツアーについては、さらに最近ではサスティナブルツーリズム(持続可能な地域社会を見学する)という概念で行われるものへと分化しているものも現れはじめています。長野県大町市でもサスティナブルツアーが行われています。
2005/06/18
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バイオマスのページがある。ここが、バイオマスニッポンのポータルサイトのようなものになっている。農林水産省が管轄しているのであるが、意見を募集している。ここhttp://www.biomass-hq.jp:8080/pubComme/EICや環境省のページはよく見ているのだが、見過ごしていた。
2005/06/04
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5月21日の日記にも書いたのすが、環境省の政策コンテストともいうべき事業が開始された。http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=10381&oversea=0ここhttp://www.env.go.jp/press/press.php3?serial=6038環境省のページはここ構造改革特区の民間提案期間は6月中ですね。こちらでも、追加インターチェンジ構想など提案を練っている。
2005/06/02
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基調講演で、中村敦夫さんが一時間そのあと、4つの分科会に分かれる。長野市では、市民の森構想があるとのことだ。オリンピックで通称スパイラルという施設を作った。それに伴って自治体が一帯の森林を購入したとのこと。そこを有効利用しようと計画を練っているとのことだ。 もともとが、どのような林であったところなのか気になった。 蝶のいるゾーンやカブトムシのいるゾーンつくり、植生の復活ゾーン、棚田の復活や、雑木林化、散歩道構想などなどいろいろ方策はあるだろう。
2005/05/29
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知らなかった機能ホームページのところのカウンターをクリックすると、、、、そこの訪問者の履歴がわかるのか。ふううん。
2005/05/24
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政策提言を有効なものにするためのセミナーが東京で行なわれる。募集はここ 環境省が委員会を作って、政策を募集しコンテストをやる。その中での優秀策を、実際にFS(フィジビリティースタディ:事業化調査)にかけるというもの。 どうも今年は、6月に募集があるらしい。 これまでの、提言の結果はここ パグリックインボルブメントとは異なるやり方でもある。
2005/05/21
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昔の日記に書いておいて気になっていたことがあったので、今日検索をしてみた。結果、見つけたページは>「関東地域エネルギー・温暖化対策推進会議」が、3月31日設置されました。関東地域のメンバーが決まっていました。メンバー表この下部組織として、地球温暖化対策地域協議会が入るのだろうかなあ。
2005/05/20
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中村敦夫さんが、長野市にやってくるとのことだ。情報はこちら日時:5月29日(日)午後1時30分より場所:信州大学工学部 総合研究棟入場料:無料早速、周りにこのことを知らせたら、8名ぐらいで参加しようということになった。主催しているのが、長野市役所の環境関係部署だからといっても、お堅い話とはならないだろう。中村敦夫さんのブログを拝見していると、先駆的エコロジストは誰だろうと長い間考えてきたとある。南方熊楠(みなかた・くまぐす)の研究をしているみたいなので、長野市の講演では最新の情報なども聴けることだと思っている。楽しみにしています。
2005/05/15
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地域協議会代エネ・省エネ対策推進事業について地域協議会代エネ・省エネ対策推進事業についてこの資料の10ページに、地域協議会のやる事業に補助金が交付されるとある。対象事業は1 電圧調整装置 一定の性能要件に合致する電圧調整装置(100V(又は200V)を超えた電圧で家庭等に供給されている電気を96~100V(又は184~200V)に調整することにより消費電力を削減する設備)を地域にまとめて導入する地域協議会の事業。 2 民生用小型風力発電システム 家庭、事務所、街灯などに電源用に導入される数百Wから数kWの発電容量の小型風力発電システムを地域にまとめて導入する場合に設置費用の一部を補助します。3 家庭用小型燃料電池 家庭用の小型燃料電池を地域にまとめて導入する場合に設置費用の一部を補助します。 4 複層ガラス等省エネ資材 住宅や住宅以外の建築物に、平成11年省エネ基準に適合する断熱材(フロンを用いないものに限る。)、ガラス、サッシ、ドア等の省エネ資材や、一般的な製品より省エネ性能が特に優れた省エネ設備(住宅については、給湯設備に限ります。住宅以外の建築物など業務用については、空調設備、照明設備、冷凍・冷蔵設備、給湯・厨房設備、受電設備。)を地域にまとめて導入する場合に設置費用の一部を補助します。地域協議会への参加を促す原動力か。
2005/05/09
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平成17年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間団体向け)による事業の募集について(公募要領)http://www.env.go.jp/earth/ondanka/koubo_2/ex.pdf1)再生可能燃料利用促進補助事業(バイオエタノール混合ガソリン等利用促進事業、ボイラー等用バイオエタノール利用促進事業)に補助金がでる。とりあえず、2000万円将来的に、10%までバイオエタノールが添加が可能な供給施設などそれから、バイオエタノールが燃焼できるようなバーナーへの転用などこのあたりが今年は補助金としてでるとのことだ。
2005/05/09
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農林水産省から、日記タイトルの件名のプレスリリースがあった。政策審議会への公募委員の募集である。3名という枠は少ないのか、それとも多いのか。年5回程度の会議への出席とはいえ、送られてくるであろう膨大な資料の査読などそれなりの覚悟がなければならないだろうなあ。ちなみに、前回の公募委員のプロフィールを発見した。前回は235名の応募で4名が採用されたのか。
2005/04/27
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長野県で行なわれていた平成16年度政策提案検討結果が発表になった。長野県のプレスリリース(HTML版)長野県のプレスリリース(PDF版)その詳細な内容はこちら(PDF版)こちら(PDF版)新聞の論調はこちらで見れる。04年度は、49団体が参加したが、去年は22団体。本年度は13団体が応募しているとのことだ。本年度募集していたテーマは11テーマ プラス 自由テーマの12であった。参加するグループが少なくなってくるのは、寂しいものです。以前に参加したグループに問い合わせをしてみた。理由は今年の書類には、マスコミへの公表の可否の届出をしなければならない。一昨年はそのような文章はなかったとのことである。
2005/04/23
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岡山県のエコタウンの中核施設が稼動を開始したとのことです。倉敷に木質系廃棄物リサイクル施設、JFEエンジ子会社が竣工建設系廃木材や樹木の剪定枝、使用ずみパレット等の木質系廃棄物か二次利用への転換が期待できる炭化物を作ろうというもの。(株)日本リサイクルマネジメントのプレスリリース文全国でエコタウン指定を受けているところは20箇所。バイオマスの使い方としての炭の有用性をどうアピールするのかな。信州でも竹炭の有効利用への展開に頭を悩ませているグループがいる。
2005/04/22
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もったいない・ぎふ県民運動もったいない という言葉を最近よく聞くようになってきた。マータイさんが、国連でこの理念を広く世の中に知らしめたことも大きい。ところが、この運動を先進的に開始していたのは、岐阜県だったのだ。もっともっと、岐阜県は最初にやりだしたことをいうべきだ。
2005/04/20
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パブリックコメントの募集がされていた。経済同友会も、コメントを寄せていたようだ。外来生物種のブラックバスの駆除問題では、9万件のパブリックコメントが集まったそうだ。今回の京都議定書目標達成計画案では、どれだけのパブリックコメントが集まるだろうか?1万件いくかどうかというレベルのような気もしてきた。
2005/04/14
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来月5月16日に、長野市で信州経済同友会の主催で地球環境問題についての公開講演会が、長野ホテル犀北館で開催される。聴講申し込みを受け付けているとのことだ。 ところで、経済同友会が提言をしている。地球温暖化問題の克服に向けての8つの提言サマリーはここ。これを見ると、CO2削減効果が大きそうなのはIT社会の構築か。それから、原子力発電所の稼働率の向上も効果があるとしている。確かに、原子力発電所の稼働率が60%台で低迷しているのも問題だろう。ここ数年の異常な日本のCO2排出増加の原因は、これが原因だった。ところで、自動車燃料のガソリンへのアルコール添加も効果がありそうです。(しかし、ここでは国産バイオエタノールとは明記していないのがミソか)小泉首相のブラジル訪問で、アルコールの輸入関税の撤廃が話題になりました。ブラジル国内では、バイオエエタノールを日本に輸出して外貨を稼ぎ、余った外貨で石油を中近東から輸入すればいいとまで議論がされたといいます。
2005/04/12
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環境省が地域でのエネルギー起源CO2排出抑制プロジェクトに対する補助事業を平成16年度に続き、17年度も実施することになった。昨日プレスリリースがあった。環境省のプレスリリース 応募対象となるのは、(1)温室効果ガス削減効果が算定可能でその効果が高い(2)内容や方法に先進性、独自性がある(3)次年度以降に自立した事業運営が可能(4)他地域への応用性が高く社会的波及効果が大きい(5)事業のマニュアル化、全国地球温暖化防止活動推進センターを通じた普及啓発が可能--などの条件を満たす(6)地域住民、地球温暖化対策地域協議会、地球温暖化防止活動推進員、都道府県温暖化防止センター--のいずれかか全てが地域で協同して行うゴミ減量化、代替フロン対策、吸収源対策以外の温室効果ガス削減プロジェクト。まあ、考えてみましょうか。
2005/04/07
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地球温暖化対策推進本部がパブリックコメントを募集している。この13日が締め切りになっている。しかし、この骨子案の資料が99頁にわたり、(まあこっち側の人間でない)普通のひとだと読むのが苦労だろうなと思ったりする。とりあえず、メモをとりながらざっと読んでみた。
2005/04/06
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