石橋をたたいて渡る
という諺がありますが、我が家の家族で考えてみると...
石橋をつま先でツンツンと触るか触らないかで、普通に渡る
→良くも悪くも適当なげんちゃん
石橋をたたくのも不安だから、今日はやっぱり引き返し明日また考える
→とにかく危ない橋は渡らない慎重派のたのちゃん
石橋見てもよくわからない、他の道を探して迷子 で、げんちゃんに迎えに来てもらう
→いつまでたっても自立しない無計画者の私
石橋?そんなのあった?
→猪突猛進!俺、参上!タイプのたいちゃん
人生色々
性格も色々
ちなみに私の父は、
石橋を叩いて叩いて叩いて、結果橋を壊して渡れなくなること間違いなし!
母は、
石橋を飛び越える道具や手段を必ず編み出し、周囲に感謝されつつ危険なく渡るタイプ