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elsa.さん
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alisa.さんComments
ブロ友さんからの情報で、「公文は先に進むと、本部の人の指導をうけられる」というお話を伺っていたのですが、この日、本当に「指導」をうけることができました。
びっくり
教室につくと、本部の人がムービーもって待ち構えてました。
「研究会で使いたいので、息子さんがプリントやっているところを撮影してもいいですか?」とのお話でした。
息子の様子は、教室の先生を通じて、本部のほうに随時伝えられていたようです。
具体的なアドバイスをいろいろもらうことができました。
A教材は、終了(次回、進級テストの予定)
宿題はB教材に進みました。
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以下、加筆部分(具体的なアドバイス)
せっかくの機会なので、率直な疑問をぶつけてみました
「字を書くのが大変で、やる気を失ったり大きすぎる字、いいかげんな字などを書いてしまうのですが
どう対応すればよろしいか?」という疑問です。
目の前で、息子が問題を解くところを本部の人に見て貰っての意見は
「息子さんは今のレベルの問題は"十分にわかっている"と判断しました」
それで、(多少答えの書き方はいいかげんでも)、
今ぐらいのペース(10枚/日です)で
どんどん進んでもらっていいと、思います。
あんまりやさしいので、遊んでしまうのかもしれません。
もう少し先に進むと集中してとりくむようになるかもしれません。
先に進んだら、もう少しペースを落とそうかと考えています。」
というようなお話でした。
私は、息子にプリントをやらせるときに、
「先生に答えがよめるかどうか」を気にかけていたのですが、どうやら現段階ではあまり気にしなくてもよい、
ということのようです。
それよりは、むしろどんどん進ませて、
息子の今の能力(と興味、というべきか)にぴったりのところまで進ませたほうがよさそうだ、
という判断のようにお見受けしました。
公文数学I教材修了テスト、J教材への準備 2011.02.25 コメント(3)
Iリーグ入会 2011.02.18