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皆さん、空に浮かぶ雲を自分の「想い」で消せると思いますか?それが私、できちゃったんです!!すっごい感動しました。なんだか今までの自分とは別人になったような感じ。これからは、心に思い浮かべたことがどんどん実現するような、そんな予感です。病院で薬ができるのを待っていた時のこと・・・今読んでいる宇宙の根っこにつながる生き方(天外伺朗著)という本に、こんなことが書いてありました。「(想念の力で)雲を消すのはそれほどむずかしいことではありません。あんまり高いところにある雲はなかなか消せませんが、低い積雲(綿雲)なら消せます。もちろん、雲に向かってただ「消えろ、消えろ」といっても消えません。雲が少しぼんやりと隙間ができて、消えていく様をイメージするのです。」私はさっそくこのとおりやってみました。ちぎれ雲がだんたん薄くかすんでいって、そのうちフッと消えてしまう様子を思い浮かべたのです。するとほんの2~3分で、雲は想像したとおり、跡形もなく消えてしまいました。えっ?こんなに簡単に?って戸惑ってしまうほどでした。でも、もしかすると、ちょうど消えるタイミングだったのかもしれません。そこで時間と場所を変えて、何度か試してみました。今度は同じようなちぎれ雲が3つ並んだうちの一番右下の雲をターゲットにしました。消そうと思った雲だけが消えることを確かめるためです。すると今度も3分ほどで、雲は薄くなって消えていきました。しかも他の二つの雲は、さっきと同じままなのです。やっぱり雲は消せるんですね!次にちょっと大きな雲に挑戦しましたが、これは無理でした。そこで今度はずーっと遠くにたなびく雲はどうだろう?と試したところ、こちらも同じくらいの時間で消せました。結局、5回試して、3回消すことができたのです。これは、「こうなればいいなぁ!」と思い描くことは実現するということです。できるだけ具体的にイメージすると良いみたいです。浅見帆帆子さんの言う、「想いの型」もこれと同じです。「宝地図」だって、将来の夢を写真などの映像で、できるだけ具体的に表現しますよね。小林正観さんが、スプーン曲げのコツ(?)を教えてくださいましたが、この「雲を消す方法」とよく似ています。雲が消せるからって、それが何?と思われるかもしれませんが、この続きはまた明日。
2006/01/26
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今日は高校の役員会でした。いろいろな審議があったり、活動報告を聞いたり、たっぷり2時間・・・いやぁ、きちんとした姿勢で2時間はきついですね~さすが進学校だなぁ!と思うのはこんな場においても成績の話があること。各学年の偏差値分布や成績比較、学校別の偏差値折れ線グラフが見やすい表やグラフにまとめられています。長女の学年は、校内偏差値60以上の割合が近年ではもっとも高いんだそう。どうりで、あんなに頑張っているのになかなか成績があがらないワケです!平均点より上の優秀な子たちが、同じくらい頑張っているですから。でも、なかなか成績が上がらないからといってあきらめちゃいけませんよ~!このグラフはあまりにも有名なので知っている方も多いと思いますが、受験生(3年生)の成績は「Jカーブを描く!」というものです。勉強時間と成績は1直線の正比例グラフではありません。こつこつと勉強に取り組んで、その成果が現れるのには、3~4ヶ月かかるのです。じわじわと溜め込んだものが急に跳ね上がるイメージです。この、一見、変化がないように思える「溜め込み」がないと「跳ね上がり」もありません。センター試験直前に、成績が上がらないからといって志望校を下げちゃうのは、もったいないですよ~。最後まであきらめないで、こつこつ努力した人には嬉しいJカーブが待っています。(ちょっと時期がズレると、えらい事ですが)ずれないためには、早めにコツコツ努力をスタートすることですよ!★受験生の禁止事項★□1.安易に志望校を下げる□2.安易に科目を減らす□3.安易に推薦に走るそして意外なことに、保護者の方が秋に疲れてしまうケースが多いんだそうです。誰々ちゃんは、AOで合格したとか、誰々ちゃんは、どこどこに推薦で決まったとかそんなうらやましい話が聞こえ始める頃。本人よりも、親が「早く楽になりたい!」と思ってしまうんだそうです。なんか、わかるわぁ・・・親が、「最後の伸び」を摘んでしまわないようにしないといけませんね。↑↑↑ブログランキングに参加しています応援していただけると嬉しいな☆ (*^_^*)楽天ランキング女性40代1位
2011/10/22
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